Facing Forward -590ページ目

妄想バトンは即こなそう!

まだ堆く貯まっているバトンに新たなお題が!∑(゚Д゚)

面白そうなので酔っぱらっている今答えたいと思いますよいいですかパインさん!



★「同居バトン」★

指定がなかったので、銀さん(銀魂)にしようと思ったんですが、概ねパインさんとかぶっちゃうな~と思ったので、今一番好きなキャラを選びました。


同居相手:オリヴィエ・ミラ・アームスト□ング少将(鋼 の 錬 金 術 師)

女性じゃん!恐れ多いじゃん!! 身のほど知らず!!!

場所は一応、セントラルでの同居ということに。

ブリックスなんて寒い所で生活できる自身がありません!(><;

わたしは軍属ではなく、兄が国家錬金術師で(爆笑)一市民ということでお願いします。


●彼女との同居が決まった時、貴女がまず口にした台詞は?

「よろしくお願いします(最敬礼)」


●新生活スタート。2人の間に3つの約束事を作るならどんな内容にする?

・私生活なので仕事の上下関係を持ち込まない(わたしが無理だと思うけど)

・話し合う時は向かいあうこと(わたしが多分直視出来ない)

・食べ物も生活習慣も人付き合いも、好き嫌いをしない(←最後が難しそう…)


●同居生活における家事はどんな風に分担しますか?

少将は掃除洗濯の類いも嫌がらずやりそう(しかも上手)だと思うけど、半分ずつやるのが基本でしょう。

お留守の時はわたしが全てやります。


●朝は貴女より1時間早く家を出る予定なんだって。彼女に合わせて起きる?

わたしは決めた時間に起きて行動する生活に慣れているので、少将が早く出かけられるとしても、いつも通りですね。

起きてくれと言われれば勿論起きて、手伝う事があれば喜んでお手伝いいたします♪


●やけに余裕がある朝だと思えば時計が止まっていました!慌てた彼女が忘れそうになった物は?

わたし(爆)。

恐らく少将は玄関で「あ」って思い出しても、そのまま出勤なさると思います。

ま、忘れられても別に気にしないですよ。少将はお忙しいんですから(笑)。


●急遽決まった同居生活の事を、友達に話す?話さない?!

話さないとマズイと思う…遊びに来られたらビックリするでしょう。

リビングでどーん!と新聞読んでる少将と会ったら腰抜かすと思うよ?


●帰って来た彼女に言う台詞、『お帰りなさい。〇〇にする?△△にする?』〇〇と△△に好きな言葉を入れてください。

「お帰りなさい。ご飯にします?お風呂にしますか?」

敬語で訊いてしまうでしょうね~(^^;

「それともわ・た・し?」って続けるときっとぶった切られるので訊きません(爆)


●夜ご飯にて、彼女に好き嫌いがあった事が発覚。彼女の嫌いな物とその時彼女が取った行動を教えて下さい。

食材は思いつかないけれど、きっと平然と食べると思います。

嫌いだけど食べられないわけではない人な気がします。

わたしとの好き嫌いしないって約束もあるし。


●お風呂に入ろうとしたら彼女が先に入っていました。タオル1つの姿を見てしまった貴女の対応と心の声をどうぞ。

お題には「腰タオル」とありましたしやりそうですけど、とりあえず胸からタオルという設定で。

同性なので平気ですけど、それでもやっぱりドキドキするので「すみません」って言って外へ出ます。

ボインを拝む事は忘れません。(←何?)


●ちょっとした事から喧嘩になってしまいました。原因は何?

どちらかが小さなウソや報告しない事があったり…って、何かわたしが原因作りそう(^^;


●仲直りに成功!貴女も彼女も寝るまでにはまだ時間があります。何をして過ごす?

許されるなら、一緒にお茶飲んだりお酒飲んだりして、まったりと過ごしたいなあ…


●疲れていたのか、彼女が布団に入らず眠ってしまいました。貴女はどうする?

無理矢理起こしてベッドに行ってもらう。

大事な御身体なのですから、ちゃんとした睡眠を摂っていただかなくては。

風邪でもひかれたらブリックスの猛者達に何をされるか…(ガクガク)


●貴女も寝ようと思った時、彼女の口から微かに寝言らしき声が。何て言った?

「…お前は○×△@~」

何か怒っていそうな寝言だと思います。眉根寄せてぶつぶつ。

間違っても甘えた声音ではなさそう…(恐いよ!)


●ここまでの回答有難うございました。最後に、このバトンに答えた感想をどうぞ。

絶対ありえない、妄想もいいところですよね!(力強く笑顔)

それなのにちっとも美味しい展開にならなくてすみません!

え?そんなの期待していない?(^^;そりゃそうですね!

そもそもご実家がセントラルにあるだろうから、ましてや民間人との同居なんてありえないー!ですけど、考えていて楽しかったです。

ホントにわたしの家の茶の間に少将が座っていたらと思うと、背筋がゾクゾクしますよ。

多分、少将とは上手く生活できると思うんですよね…ううむ。


何かセフィロスとクラウドを思い出しましたよ。

同人誌でさんざん過去話を妄想してたのに、今になって本家が過去話をばんばん出してくれるので、もう妄想出来ないのが寂しいなあ…


…と、ここまで書いていて、完全に酔いが覚めました。

これってカップリング前程のバトンですよね?(アワアワワ;)

恐ろしい事を色々書いてますけど、書き直すのもアレなのでこのままいきます。

こんな感じでよろしいでしょうかパインさん。


●お疲れ様でした。このバトンをキャラ指定つきで(以下略)

すみません、アンカーでお願いします。

またまた落札しちゃったヨ

まだ見ぬエピのグッズかな.jpg


ヤフオクで、よんひゃくえんで購入(笑)
夏コミに間に合わせたかったなあ~(^_^;)
銀ちゃんの『糖分』扇子♪
素人作成だけど、良い感じです。

ちょっとした差額ですが、出品者が送料を誤魔化そうとしてるので、今相談中です(苦笑)。
それに、いくら普通の定型外郵便で送付って言っても、ただビニールに包むだけってのはいかがなものかと。
せめてプチプチに包んで欲しかったなあ。

出品者と落札者が完全にマンツーマンで連絡が取れる『取引ナビ』って機能は便利なんですけど、たまたま連続したのかもしれないですが、何かそっけない相手ばかりと取引してます。
もっと親しみ持てる文章書く出品者と取引したいなあ…(>_<)

今年も行けないなあ

家に帰ると、薄くて大きな封筒が届いていた。

ポップなロゴが目印の、ぴあから。

「?」と思いつつ手にとって封を開けようとして思い出した。

これはきっと毎年悩ましく検討するも諦める、『JALホノルルマラソン』 の案内パンフレットだ。


大好きなアーティストの影響でジョギングを始めた頃、漠然と行ってみたいなあと思っていた。

その後、腰を悪くして走るのを辞めてしまったものの、生涯で一度くらいは是非参加したいと思って、資料だけ取り寄せたのだ。

一応検討しながらも、トレーニング不足だったり先立つ物がなかったりで、結局申し込まなかった。

その翌年、また資料が送られて来た時も相当悩んだ。

けどまた参加は叶わなかった。

それでもぴあは、わたしの請求のデータが残っているから、この時期になるとパンフレットを送ってくれるので、まるで季節の便りのようだ。


今年も行けそうにない。

腰の調子がまるでよくない。

今年の夏の暑さには相当痛めつけられたみたいだ。

特に右尻からつま先まで痺れる状態がずっと続いている。

情けないけど、せめて腰の状態さえ安定してくれたら、フルマラソンじゃなくても10キロウォークくらいは参加出来そうなものなのに。

そろそろ次の大台が迫っている年頃だから、行くなら今なんだろうなあ…(^^;

放置プレイはよくないけど相手によっては喜ばれる!

嘘つきなパイナップルさんからのバトンを堆く(うずたかく、ってこんな字だったんだ~忘れてた~;)…と言うとどんだけ貯めてるんだと突っ込まれそうですが、そんなことないですよ。4ホンクライカシラ~(何故急にカタカナ)



★振り返ろうバトン★


■幼稚園での地位

いきなり衝撃の告白ですが、情緒不安定のおもらしさんでした。

自分が好きなように行動すると、殆んどが先生の逆鱗に触れることだったみたいです…(^^;

母親がイマドキの子供をオシャレさせて喜んでるバカ親のはしりだったようで、いつも小奇麗な服を着ていたり、髪をカールさせていたから、他の園児達から虐められはしないものの、何か違う子、って思われていたようです。


■ふりふりの靴下をはいてたあの日

足首でとぐろを巻いてしまうのが嫌で、ロングのフリルつきを買ってもらった覚えがあります。

エレクトーン習ってた小学校低学年の時、発表会用にって用意された白い編みタイツも好きでした。

ふりふりの靴下の思い出は、その辺で止まってます。


■サンタ来た?

サンタじゃなくて親がプレゼントしてくれるというのが、生まれてずっと我が家のクリスマスでしたから…そういう意味ではサンタは来なかったですね。


■小学生時代のランドセルの色

赤です。でも2年生の時にランドセルをお釈迦にしたので以降は手提げ鞄です。

何故お釈迦になったのかというと、ある日どうしても食べられなかった給食(キャベツのカレー炒め的なものだった気が…)を持ち帰ったはいいが、家は食べ切るまで延々と出る食卓だったので、恐くてランドセルから出せなくて…その内、盛大に臭ってくるようになって(以下略)


■帽子の特徴

転校前の小学校は特になかったです。白い体操帽(裏返すと赤いラインがくるり)かなあ。

4年生の3学期に転校して、そこは黄色の女子用帽でした。丸くつばがついてるやつ。男子は黄色の野球帽でした。


■体操服もしやブルマ?

紺のブルマです。今は違うの?

はみパンとか気にしてちゃダメだぞ☆(←気にしろ)


■中学生時代の通学方法

徒歩です。

山を切り開いたニュータウンにある学校なので、高低差ある道をうんうん歩いて通ってました。

山の上の方に家がある子は自転車通学許可してもらってたなあ…。

ちなみに小学校は道路1本隣でしたが、通用口が中学校の真反対だった為、馬鹿でかい運動場をぐるーっと回って通わねばならず、中学校に上がった時は行程が3分の2に減ったので本当に嬉しかったです。


■通学路での思い出

小学生の時ですが、帰り道にある土手でね、綺麗な紫色の小さな蝶がいてね、そ~っと近寄って帽子をサッと被せたらね、死んじゃったんだ…(泣)


■部活動でのあんなこと

中1の冬に顧問とケンカして退部するまで剣道部でした。

今なら即クビの体罰教師(本当に意味ない体罰だった)で、話を聞いてもらおうという部員を無視して殴ったりすることも多く、頭に来て「俺を納得させる理由があるヤツだけ退部を許す、但しキツイから続けられないと言うのは認めない」という顧問に向かって、淡々と顧問の悪行について語って「そいういうところについていけないので辞めます」と論破したところを見初められ、その後弁論部に入部。

あの時は何か勢いで行っちゃったけど、今はとても出来ないなあ。あの時自分自身、相当怒ったんだろうなあ。

何喋ったのか覚えてないけど、泣きながらだったのは覚えてる…泣き落としだったのか?!

こういう勘違い熱血教師に何故かウケが良かったのがなあ…好きな相手に好かれたいなあ…(今も)


■制服について

セーラー服風…かな。スカーフ部分が簡易ネクタイだったもの。

夏は紺のボータイに白い半袖ブラウスで、前ボタンがスナップだったのが危険でした。

廊下ですれ違いざま、サッと前ボタンを外すイタズラが女子の間で流行。男子がとても羨ましそうでした。


■受験の思い出

専願で私立の学校を受験しました。この頃既にオタクだったので、絵が描ける学校に行きたかったんです。

公立高校もあったけど、いとこのお姉ちゃんも行ってたこの学校に決めました。

凄く寒い教室で、鉛筆でデッサンするのにガタガタ震えていたのを覚えています。

公立も受験する友人達から「受かるのが分かってるあんたは梅だ」(3月には結果が分かる)と言われたのがちょっぴり切ない思い出。(その友人達だって桜咲いたしー)


■高校への通学方法

1回乗り換える電車通学です。


■過去の自分ってなんて××なんだろうと

過去の自分は…酸っぱいですねえ。甘くないの。ホントに酸っぱいの。


■中学生時代と制服を比べて

自分の年代から女子の制服が変わりました。

紺のジャケットに少し大き目の太い青いリボンタイ、グレーのベスト&スカート。

それまではグレーのブレザー&ボックススカートで、リボンがない先輩達からよく貸して欲しいとねだられました。

中学のセーラー服風も大好きでしたが、違うタイプの制服を着られて嬉しかったです。


■部活動での輝かしい成績

一応全国大会出場したけど…審査員の不評を買ってドベタでした。演劇部。


■実はこんなものにハマった

当時は…歳がばれるなあ…某サッカーマンガが大ブレイク中でして。

同人誌出したりコスプレしたりというのが本格化したのがこの頃だなあ。


■校則違反は日常茶飯事?

しなかったと思います。無遅刻だったし。そんなに厳しくなかったかなあ…いや単に生活指導員に見つからなかっただけか?(笑)


■ちょっと過去が怪しいor気になるんでやって下さい(てかやれ)って人何人か

怪しいヤツばっかりで、聞きたいけど聞けないとかもうすでに知ってるとかなので、アンカーでお願いします。すみません。



……ぐわー!!ドンッ

何かあれやこれや思い出して恥ずかしいィーーー!!


こんな感じの酸っぱい学生時代の思い出でした…いかがだったでしょうかパインさん。


筆記バトンも気になるので、スキャナーが壊れてなければやりたいと思います。

パインさんみたく、デジカメも味があって良いなと思うんですけど、せっかくあるしなあ…

て、最後にスキャナー起動したのは何年前だ…?!

ばっしばっし

今日の午後一番で予約して、行って来ましたよ歯医者さん。

先週東京にいる間中、ず~っと疼いて気持ち悪くて、ホテルの隣のビルに歯医者を発見して「いざとなったらここへ飛び込む」と思っていましたが、何とか今日まで持ちました(っていうか持たせた)。


2時からだったんですが、ちょっと早目に着いてしまったのです。

それまでお昼休憩だった歯科衛生士の皆さん(10人くらい)が、フロアで一斉に歯磨きしている所に飛び込んだので、ビックリするやら笑うやら。

時間になったので、前回と同じ衛生士さんに連れられて診察台へ。

歯を抜くのは全然恐くないんですが、麻酔が嫌なんですよ。

同じく抜歯の為の麻酔が効き過ぎて、シビシビになった同僚を見て以来だなあ。


えと、抜歯の模様は詳しく書きませんが、とにかく根っこがボッキリ折れてる上の奥歯を抜くのって大変みたいです。

物凄い角度で器具を突っ込まれて、麻酔が効いてるから歯の周辺は痛くないけど、下唇がぐいぐい押されて下あごに擦りつけられて「ふぇんふぇ~ういいういあいえう~(先生、唇痛いです)」と訴えながらの40分でした。

ゆっくりやりますからねと事前に言ってくれたけど、やっぱしんどかったです…。


「抜いた奥歯を見ますか」と先生がガーゼに広げて見せてくれたんですが…

き、きったねー(;´Д`)ノ

何年も銀歯被ってたのもあるけど、折れた原因ってこの根っこが腐ってた所為では。

こんなのが自分の歯茎に刺さってたのかと思うと、抜いてよかったって心底思います。

先生が「持って帰りますか」と言うのを「要らないです」と間髪いれずに即答。

こんな汚くて臭いのとって置く気にならないですよ~!

燃えるゴミの日に出せばいいのかなあ。


へとへと状態で職場に戻ったんですが、麻酔が効いてて上手く喋れない以外は大丈夫…だと思ったんですが。

止血したんですけど、またじわりと出血し出したので、口の中が常に血の味…(脂汗)

だんだん気分が悪くなり、早退させてもらいました。

前に親知らずを抜いた時は、割と平気だったんですけどね~(^^;

次に抜歯する事があったら、絶対休みを取ろうと思います。


なるべく行きたくない人も、行って下さい歯科健診。

歯石取りだけでも。

歯茎が痩せてるって言われて大ショックでした。歳かな…(最近そんなのばっかりだ)