妄想バトンは即こなそう! | Facing Forward

妄想バトンは即こなそう!

まだ堆く貯まっているバトンに新たなお題が!∑(゚Д゚)

面白そうなので酔っぱらっている今答えたいと思いますよいいですかパインさん!



★「同居バトン」★

指定がなかったので、銀さん(銀魂)にしようと思ったんですが、概ねパインさんとかぶっちゃうな~と思ったので、今一番好きなキャラを選びました。


同居相手:オリヴィエ・ミラ・アームスト□ング少将(鋼 の 錬 金 術 師)

女性じゃん!恐れ多いじゃん!! 身のほど知らず!!!

場所は一応、セントラルでの同居ということに。

ブリックスなんて寒い所で生活できる自身がありません!(><;

わたしは軍属ではなく、兄が国家錬金術師で(爆笑)一市民ということでお願いします。


●彼女との同居が決まった時、貴女がまず口にした台詞は?

「よろしくお願いします(最敬礼)」


●新生活スタート。2人の間に3つの約束事を作るならどんな内容にする?

・私生活なので仕事の上下関係を持ち込まない(わたしが無理だと思うけど)

・話し合う時は向かいあうこと(わたしが多分直視出来ない)

・食べ物も生活習慣も人付き合いも、好き嫌いをしない(←最後が難しそう…)


●同居生活における家事はどんな風に分担しますか?

少将は掃除洗濯の類いも嫌がらずやりそう(しかも上手)だと思うけど、半分ずつやるのが基本でしょう。

お留守の時はわたしが全てやります。


●朝は貴女より1時間早く家を出る予定なんだって。彼女に合わせて起きる?

わたしは決めた時間に起きて行動する生活に慣れているので、少将が早く出かけられるとしても、いつも通りですね。

起きてくれと言われれば勿論起きて、手伝う事があれば喜んでお手伝いいたします♪


●やけに余裕がある朝だと思えば時計が止まっていました!慌てた彼女が忘れそうになった物は?

わたし(爆)。

恐らく少将は玄関で「あ」って思い出しても、そのまま出勤なさると思います。

ま、忘れられても別に気にしないですよ。少将はお忙しいんですから(笑)。


●急遽決まった同居生活の事を、友達に話す?話さない?!

話さないとマズイと思う…遊びに来られたらビックリするでしょう。

リビングでどーん!と新聞読んでる少将と会ったら腰抜かすと思うよ?


●帰って来た彼女に言う台詞、『お帰りなさい。〇〇にする?△△にする?』〇〇と△△に好きな言葉を入れてください。

「お帰りなさい。ご飯にします?お風呂にしますか?」

敬語で訊いてしまうでしょうね~(^^;

「それともわ・た・し?」って続けるときっとぶった切られるので訊きません(爆)


●夜ご飯にて、彼女に好き嫌いがあった事が発覚。彼女の嫌いな物とその時彼女が取った行動を教えて下さい。

食材は思いつかないけれど、きっと平然と食べると思います。

嫌いだけど食べられないわけではない人な気がします。

わたしとの好き嫌いしないって約束もあるし。


●お風呂に入ろうとしたら彼女が先に入っていました。タオル1つの姿を見てしまった貴女の対応と心の声をどうぞ。

お題には「腰タオル」とありましたしやりそうですけど、とりあえず胸からタオルという設定で。

同性なので平気ですけど、それでもやっぱりドキドキするので「すみません」って言って外へ出ます。

ボインを拝む事は忘れません。(←何?)


●ちょっとした事から喧嘩になってしまいました。原因は何?

どちらかが小さなウソや報告しない事があったり…って、何かわたしが原因作りそう(^^;


●仲直りに成功!貴女も彼女も寝るまでにはまだ時間があります。何をして過ごす?

許されるなら、一緒にお茶飲んだりお酒飲んだりして、まったりと過ごしたいなあ…


●疲れていたのか、彼女が布団に入らず眠ってしまいました。貴女はどうする?

無理矢理起こしてベッドに行ってもらう。

大事な御身体なのですから、ちゃんとした睡眠を摂っていただかなくては。

風邪でもひかれたらブリックスの猛者達に何をされるか…(ガクガク)


●貴女も寝ようと思った時、彼女の口から微かに寝言らしき声が。何て言った?

「…お前は○×△@~」

何か怒っていそうな寝言だと思います。眉根寄せてぶつぶつ。

間違っても甘えた声音ではなさそう…(恐いよ!)


●ここまでの回答有難うございました。最後に、このバトンに答えた感想をどうぞ。

絶対ありえない、妄想もいいところですよね!(力強く笑顔)

それなのにちっとも美味しい展開にならなくてすみません!

え?そんなの期待していない?(^^;そりゃそうですね!

そもそもご実家がセントラルにあるだろうから、ましてや民間人との同居なんてありえないー!ですけど、考えていて楽しかったです。

ホントにわたしの家の茶の間に少将が座っていたらと思うと、背筋がゾクゾクしますよ。

多分、少将とは上手く生活できると思うんですよね…ううむ。


何かセフィロスとクラウドを思い出しましたよ。

同人誌でさんざん過去話を妄想してたのに、今になって本家が過去話をばんばん出してくれるので、もう妄想出来ないのが寂しいなあ…


…と、ここまで書いていて、完全に酔いが覚めました。

これってカップリング前程のバトンですよね?(アワアワワ;)

恐ろしい事を色々書いてますけど、書き直すのもアレなのでこのままいきます。

こんな感じでよろしいでしょうかパインさん。


●お疲れ様でした。このバトンをキャラ指定つきで(以下略)

すみません、アンカーでお願いします。