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季節の変わり目は健康に注意!

急に涼しくなりましたね~。
ロフトベッドだとまだ暑かったりした先週。
冷却パッドは夕べ寝る前に外したけど、あまりの寒さに目が覚めた今朝でした。
それに夏掛け布団じゃ寒いなあ…
起きてリビングに行く時に横切った際に見たんですが、遅出でまだ眠っているきょうだいのひとAは、薄手の掛け布団を被ってミノムシ状態でした(^^;
わたしも大掃除した跡地から掛け布団を発掘しなくては(爆)

その所為か、今日は仕事してて、クシャミを連発してしまったよ。
風邪ひかないように気を付けないと…
雨が降って来たし、今夜も冷えそうです。
皆さんも気をつけて下さいね。

兄さんがカッコ良かったのであった

今日のアニメ鋼、凄く良かったです…(感涙)

ブッ飛ばし気味だった前半に比べて、やっと丁寧に作ってもらえるようになったので安心です。
前作から4年も経ってるからでしょうが、兄弟の声が大人っぽくなっているから良く合うんですよね。
3Dのエンヴィー本体も違和感なく、あの真理の扉に飛び込むシーンなんか鳥肌立ちました。
絶対自分なら飛び込めないヨ!!・゚・(ノД`)・゚・
弟とシャオメイの小さなやり取りがカットされてたからガッカリしたけど、あのダブル扉の兄弟シーンがものっそい補強で神回になったよ!
まさか一度閉じた真理の扉を蹴り飛ばして「待ってろ!!」だなんて!
おおお兄さん!兄さーん!!
わたしがあそこに居るアルなら迷わず飛びついて一緒に帰るー!!(爆)
しかも来週は父さんとピナコばっちゃん、そして母さん(但し幼女)とのお話ですか!
これ原作になかったと思うんだけど!!
ここに来てオリジナルで過去の家族話をやっちゃうの?
それはそれでヨシですが(笑)
楽しみだなあ~(*^▽^*)

今年も飲んだくれて来たよ(笑)

前日までの雨が嘘のように晴れ上がった今日、『にしのみや宮水まつり』に相方Eと行って来ました!

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とりあえず腹ごしらえに、去年も訪れた阪神西宮駅下のお蕎麦屋さんへ。
冷たいお蕎麦がとてもおいちかったのよさ(*^▽^*)

それから無料の巡回バスに乗って、例によってアサヒビール西宮工場へ。
スタンプラリーをこなすと、出来たてビールが3杯飲めるチケットをくれるんですよ。
過去に数回参加していますが、休日なので生産ラインがストップしていてつまらなかったのが、今年は瓶も缶もレーンが動いています!
大喜びで窓ガラスに張り付きながら見学ですよ\(≧∇≦)/

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気持ちが良い芝生に座って、生ビールをしっかり戴きました♪
大満足でビール工場を後にして、再び巡回バスに乗って駅前まで戻り、徒歩でメイン会場の西宮神社へ。

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特設テーブル席が全く空く気配がないものですから、とりあえず日本酒の試飲テントへゴー。
今年も良いお酒が揃っていますねえ~( ̄¬ ̄)

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餡巻きと日本酒のコラボは絶品ですよ。

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どうにか空いた席を確保して、名物の酒蔵鍋と

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お目当ての調理師学校のおでんが売り切れていたので(泣)、多国籍料理のテントから変わり種おでんと、味噌豆腐とコンニャクをセレクト。

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コンニャクは、今年ブレイクつまみになってしまったようで、煮える先から売れて行くからか、あまり味が沁みていなくて残念。
豆腐なんか、中が少々冷たかったよ…・゚・(ノД`)・゚・
日が暮れ始めたので、そろそろ引き上げようと腰をあげますが、やはり飲み足りないので再び試飲テントへ( ´艸`)
アレやコレを飲んでいると、最初にテントを巡っていた時に出会ったオジサンが、缶ビール片手にフラフラしているのを発見。
このオジサン、見ず知らずのわたし達に声をかけてきて、初めて日本酒の美味しさを知った!と熱弁をふるっていたんですよ。
その時点でかなり酔ってらっしゃいましたが(^^;
千鳥足の彼を見送ると、誰に向かってか「日本酒はうまいなあ~~!!」と絶叫してます。
えと、今その手に握ってるのは何だい?
缶ビールにシフトしてるじゃん…(笑)

お祭りには色んな人が来るけれど、決して酔って暴れたり揉めたりという事件が起こっていないのが良いなあ。
こんな感じで、今後もお祭りが続きますように。

粗品は企業名が入ってるのが残念

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いつも通勤で使っている路線のアンケートに答えたら、貰っちゃいました。

箱のデザインがラッピング車輌なので、それに合わせた可愛い感じの内容物かと思いきや。
これって「指が痛くならない」ボールペンの比較的最新の型では。
うむ、かなり実用的です。
そりゃあアンケートの対象は全年齢だから、可愛いだけのノベルティだとダメでしょうね(笑)

これは鉄道会社のイメージカラーの青いボディで、好きないろですよ。
でも社名入りより無地の方が使い易いなあ(^_^;)
せっかくですから、会社で使おうかな。

他人のプロフィールは無闇に語るもんじゃない

今日から10月ですね。
爽やかな風が吹いているものの、秋雨前線の影響で蒸し暑く天気が崩れ気味ですが、これが過ぎれば天気が回復してどんどん涼しくなって行くはずです。

…そんな切り口で書き始めがなら、これからちょっぴりグダグダ言いますので(爆)
気になる方は他の楽しいブログへどうぞ(汗)





今日、本店から当支店の営業部に異動になった方が挨拶に来られました。
一緒に着いて回っているうちの総務部長が、その方の来歴等を紹介したんですが…
その中で「これは言わなくても良いんじゃないのか」と思ってしまった事がありました。

誰でも知っている、とある出来事に巻き込まれた、多数の被害者の中の一人だそうです。

それを聞いた時、とっさにその方の表情を見てしまいました。
あんな大事件…
それも命がかかった、あのとんでもない出来事の当事者だと、部長がぺらぺら語ります。
彼はもう慣れているのでしょうか、名乗った時に薄く微笑んだ時のままで、特に動きはありません。
更に部長は何やら嬉しそうに「その辺の話はまた今度ゆっくり伺いたいと思います」なんて言ってます。
わたしは呆然となって、紹介が終わったので配属先の営業部へ戻る彼の後ろ姿を見送りました。
部長はなおも「その経験を○○方面に活かしてもらいたいねえ」と課長と話しています。
課長まで「そうですねえ、これは中々ない体験ですからね」と話を合わせています。


……
デリカシーって何だろう。
最早その経験は、他人が彼を語る上での立派なレッテルになってしまっているのだろうか。
わたしだったら耐えられない、自分の経験を勝手に吹聴されるなんてゴメンだ。
今現在がピンシャンしてるから良いのか。
それは、御本人が決める事じゃないか?

わたしは、確かにあの大震災で運良く生き残って普通に暮らせている。
だけど、それでもやっぱり未だに少しの揺れにも脅えている自分がいる。
大震災を体験した全ての人が、わたしのような状態ではない事くらい分かってる。
個人個人の問題だというのは充分承知している。
彼が体験した出来事が、一体どれくらいのものとして刻まれているかなんて分からない。
だからこそ、他人が(今回は部長が)語って良いのかどうかと思った。

興味本位だとか、好奇心だとか。
悪く言えば野次馬か。
その出来事は、発生から数年が経過しています。
だから当事者には“大変だった思い出”として語られるかもしれない。
体験した本人が「別に気にしてませんよ」と言うなら良いです。
そうでなければ控える事なんじゃないかと思ったんですよ。

気にし過ぎでしょうか。
ただ、あまりにも部長の物言いが脳天気過ぎて。
明るく言って周りに知らせて、いざその話が外野から出た時に、御本人が嫌な思いをしなければ良いというような配慮でもなかったように聞こえたから。
わたし自身、友達の恥ずかしい話を勝手に他人に話して、友達を傷つけてしまった経験があるので、つい反応してしまった次第です。
まとまりがない記事で申し訳ないです…