去年のおみくじが大吉
だったからそれを今年も引っ張ってやったろうかいねという、神をも恐れぬ所業を考え付いたバチがあたり(先の記事[惨劇]
参照)、やさぐれていた私に、ミヤ番長
さまが救いの手を差し伸べてくれまして候。(文体めちゃくちゃwww)
英彦山神社 のおみくじを送ってくださいました。
どうもありがとうございます♪
さてこのおみくじ、
このような、とんぼ玉なる根付が同梱されていました。
小汚いオヤジに似合わぬ、可愛いデザインが当たったものですな。
さて、気になる運勢は
末吉

良いんだか悪いんだか、微妙なジャッジです。
しかしなるほど。今年は表立って行動しないほうがヨロシということですな。
もともと、先頭に立って引っ張ってゆくより、一番最後でみんなの尻を叩くのが好き、という性格ですので、ある意味今年は本領発揮というところかもしれません。
ミヤ番長 さま、ナイスなおみくじをありがとうございます。
ところで、おみくじは、気に入るのが出てくるまで、何度引いても良いらしいです。
(今回私はそのつもりはありませんが)
それを聞いたとき、おみくじってそういうモノなのか?と不審に思いましたが、考えてみれば、買った分のお金を神社に奉納するようなものだから、神社としてもありがたいんですね。
神社が潤うということは、まともな神社なら、その分、神殿やら設備やらが充実するわけですから、祀られている神様だって嫌な気分はしませんね。
って、それこそどうでも良いですね。下衆の勘繰り、失礼しました。
今日はここまで。