2014年度目標
100m:12秒00
3000m:10分00秒
5000m:17分00秒
マラソン:3時間00分
11/9 銚子ハーフ 85分切り
12/7 板橋ハーフ 84分切り
12/23 足立フレンドリー 83分切り
1/25 新宿シティ(10km) 38分30秒
(3/1 立川ハーフ予定)
(3/22 板橋City予定)
(4/19 かすみがうら予定)
11月目標
11/9 銚子ハーフ 85分切り→88分52秒
11/12 EDORIKUナイター:5000m18分00秒→17分54秒35
11月
1(土)58.6kg16%
クラブ練@江戸陸:小選抜サポート
クラブ練@江戸陸:小&中女サポート
みんなの力を精一杯出しきれますように。
2(日)58.6kg15%
全国クロカン予選@新河岸:サポート
自主練:jog25分
3(月)
帰宅ラン:住吉~ 約6.5km
4(火)
クラブ練@江戸陸:小Cサポート
久しぶりに選抜メン以外の子と走った。ユキがすごくなってた…。
5(水)
BASIC長@左近川周辺→土手 約3.5km
6(木)
朝練
クラブ練@江戸陸:小Aサポート
7(金)
帰宅ラン:茅場町~ 約7.5km
8(土)
ちびっこ健康マラソン@夢の島:サポート
9(日)59.2kg17%
銚子ハーフ:1時間28分52秒男子29歳以下の部27位 評価50点
電車ではるばる3時間かけて銚子へ。
失速しなかったことは評価できるけど…。
10(月)
帰宅ラン:築地~夢の島 約7km
11(火)
朝練
クラブ練@江戸陸:小Bサポート
小学生長距離の雰囲気が全体的にゆるくなってるように感じる。
12(水)
EDORIKUナイター記録会:17分54秒35 評価80点
(3'31,34,40,44,22/km)
ダウンjog約3km
5000mのタイムは落ちてないんだけどな…それがハーフ、フルにはつながらない。
13(木)
クラブ練@江戸陸:小Bサポート
今日はまとまってする練習なので低学年にも刺激されながら集中した練習ができてた。
左ひざに少し痛み。
14(金)
帰宅ラン:学大~東京タワー 約7km

15(土)
クラブ練@江戸陸:小Cサポート
このぐらいの人数だとしまった練習になる。
ムツミ、ヨウタが設定より30秒速かった。もっと上のグループでもいけるよ。
16(日)59.6kg15%
東京都中学駅伝@武蔵の森公園:応援
クラブ練@土手:小サポート
保護者練@土手:10km(5.30)←左ヒザ痛7kmリタイア
清新一中おめでとう!
17(月)
完全休養
18(火)
クラブ練@江戸陸:小Dサポート
痛みが悪化しないよう今はガマンガマン。
19(水)
BASIC長@親水公園→新田の森 約3.5km
20(木)
クラブ@江戸陸:小B→Aサポート 強度45
雨でもAグループはコウキも含めてしっかりクリアできてた。
21(金)
完全休養
22(土)59.2kg17%
クラブ練@江戸陸:小Aサポート
最後なぜかフリーになった…。
23(日)59.6kg17%
都道府県駅伝選考会@大井
クラブ練@土手:サポート
保護者練@舞浜:LSD60分
24(月)
クラブ練@昭和の森:15分ファルトレク×2
全国対策のクロカン練。全国上位も夢じゃない!?
25(火)
クラブ練@江戸陸:サポート
26(水)59.8kg15%
jog20分
27(木)59.2kg17%
クラブ練@江戸陸:小Cサポート
ヨウタが覚醒してきて新チームも盛り上がってきそう。
28(金)
jog60分:目黒周辺
29(土)
クラブ練@江戸陸:小Dサポート
コーチ不在の練習会。足痛の子が多くその子たちのサポートをもっとしっかりやらないといけないと感じた。
30(日)60.0kg15%
関東中学駅伝@上柚木:応援
クラブ練@土手:小サポート
道路封鎖して白バイに先導される駅伝は格好良かったな~。
中西父の壮行会…目標&ライバルのランナーがまた一人いなくなっちゃう。
月間走行距離158km
今期の勝負レース板橋Cityに申し込みをしました。
その直前のテストとして立川ハーフにも5年ぶりに出ます。
一人じゃ寂しいので誰か一緒に出ませんか?
どちらも小中学生の部もあります。
3/1立川シティハーフマラソン
3/22板橋Cityマラソン
出場レースは決まったんですけど今は少し左膝に違和感があるので練習をセーブ中。
走れないとやることがないので読書の秋です。
『チーム』堂場瞬一/2010年
春先にイソノ父に貸してもらったのですがようやく読了しました。
箱根駅伝の学連選抜にスポットを当てたストーリー。
やっぱりこの時期に無性に読みたくなります。
レース中の心理描写が中心なんですけどちょうど足が痛くて走れない自分には突き刺さります。
天候、設定ペース、ランニングフォーム…自分もここまでじゃないけどレース中はけっこう似たようなこと考えてたりする。
レベルに差こそあれランナーはまず自分の力を知り、理想の走りをイメージし、それを実現する。
この繰り返し。
練習でできないことは本番でもできないとはよくいうけれど、仲間がいる駅伝では自分の想像を超える走りができちゃったりするんだよね。
予選に落ちた大学のエースを集めた学連選抜。
現実にはにはなかなか上位には食い込めません。
JACの選抜メンバーはリレーも駅伝もいつも一緒に練習してる。
でもこれからチームが大きくなっていくと曜日、時間別に練習している状況から普段一緒に練習することのない"選抜"チームがいつの日かできるかも。
その善し悪しは別としてそういうチームを率いる力もこれからは必要なってくるのかな。
8年ぶりに清新JACからSB杯優勝者!!


それだけレベルの高い大会ですが上級生中心に7名が入賞しました。
事前に参加人数把握してなかったので当日集合したメンバーの数を見てびっくりしました。
特に1年生の参加者が多かったので皆勤賞目指せるようにマラソンを好きになってもらうような練習をこれからもさせていきたいです。


















小学生強化練@府中
短距離チームも頑張ってます。
この面子の中でも物怖じせず異様に目立っていたミキ&ゼナブ。
チヒロも楽しそうな姿が印象的でした。



4年ぶりに全国大会出場権獲得!


今年のメンバーは"S"グループ練をまとまってできたりとにかく安定感抜群。
ずっと一緒に走り続けてきた自分がそれを一番理解してたつもり。
それでもライバルチームも手強いことはわかっていたので合宿に行ったり、試走を重ねたりこれだけのチームなのに本当に石橋を叩いて叩いて走ってきた。
そして迎えた本番。
前日に足を痛めたユズキの分をカバーしようとスタートからモエミが先頭に。
一年前の予選会では足を痛めていて力を出し切れなかった。
あの時先頭に出てくれたシオリを彷彿とさせるような走り。
いつもは後半から追い上げていくカノンもスタートから前を走り、仲間に力をもらったユズキもしっかりタイムをまとめました。

女子の頑張りで勝負アリ。
男子は不安要素ゼロ。
正直崩れる姿がイメージできなかった。
リュウノスケはどんなタイムで走ってくるのかわくわく感のほうが強かった。
カイはまたもやミラクルラン。
タイセイも5年生でこの舞台で走ったこの経験が来年にもつながっていく。
今回は走れなかったけどキャプテンとしてしっかりチームをまとめてくれたユウタ。
サポートに来てくれた中学生。
みんなの力がひとつになって"キセキの領域"29分台が出ました。
レベルが上がり続ける東京都小学生陸上…来年以降は全チームがここをターゲットにしてくる。
29分台が当たり前の時代が到来するのか、それとも今年が特別なのか。
後輩たちにあまりにも大きなものを残してくれました。
東京都のライバルに勝ったら次はまだ見ぬ更なる強敵にチャレンジとマンガみたいな展開。
キセキの世代"全国編"が始まります。
今年のメンバーは全国を目指す難しさを一番近くで見続けてきた。
そしてその分だけ憧れも強いんだと思う。
コウキ、ユウタ、リュウノスケ。
低学年の頃からガチガチに競ってきた。
ヒジリも加わりその年その年で先頭に立つ選手が変わっていく。
決着のつくことのないこの戦いはこれからも続いていく。
この熱い走りに惹きつけられるように一人また一人と仲間が増えていく。
入った当初はアップで遅れることもあったカイは去年の館林駅伝、東京都小学生駅伝区間賞で一気にブレイク。
大舞台での強さが光る。
ユウイチロウもこんなメンバー達にビビらず積極的に挑戦しているからクラブに入ってまだ1年も経ってないのに力がしっかりついてきてる。
これだけの選手層があるから今年は意識の高い練習がずっと続けてこれた。
女子もリレーのクラブ記録作ったミキやモエミを筆頭に能力の高いメンバーが揃った。
調子の悪い時期もあったけど低学年の頃からずっと頑張り続けたアカネ。
普段の印象からはまったく想像のできない走りをするカノン。
ユズキ、タイセイはたった4人で始まったベーシック16時クラスの初代メンバー。
やんちゃっだったハルカも選抜メンバー入りし今は18時クラスの押しも押されもせぬリーダーに。
試行錯誤の連続だった初年度のベーシックメンバーがまさかここまで強くなるなんて思ってもなかったよ。
なにより大会、合宿、土日練…今年のメンバーはとにかく一緒にいる時間が長かった。
ミサコやヒカリ、レン、シュン、マサルに憧れユウトやユウサク、シオリの背中を追って走り続けた最強世代。
数年越しの夢へのチャレンジです。