札幌⇒東京間約1000km
所要期間123日で達成!!

11月
15 9km(9km)札幌
16 9km(18km)恵庭
17 21km(39km)千歳
18 10km(49km)
19 8km(57km)苫小牧
20 8km(65km)
21 11km(76km)
22 0km(76km)
23 4km(80km)
24 27km(107km)登別
25 0km(107km)
26 10km(117km)
27 4km(121km)室蘭
28 6km(127km)
29 0km(127km)
30 9km(136km)伊達
12月
1 12km(148km)洞爺湖
2 10km(158km)
3 11km(169km)
4 10km(179km)長万部
5 7km(186km)
6 0km(186km)
7 3km(189km)
8 30km(219km)八雲
9 0km(219km)
10 5km(224km)
11 9km(233km)
12 9km(242km)
13 8km(250km)
14 18km(268km)函館
15 15km(283km)青函トンネル
16 0km(283km)
17 8km(291km)
18 0km(291km)
19 8km(299km)
20 0km(299km)
21 6km(305km)
22 13km(318km)
23 21km(339km)
24 5km(344km)
25 0km(344km)
26 8km(352km)
27 5km(357km)青森
28 11km(368km)
29 5km(373km)八甲田
30 8km(381km)
31 11km(392km)
1月
1 9km(401km)十和田湖
2 8km(409km)
3 9km(418km)
4 9km(427km)
5 26km(453km)田代平
6 5km(458km)
7 22km(480km)
8 0km(480km)
9 15km(495km)
10 7km(502km)盛岡
11 6km(508km)
12 23km(531km)
13 2km(533km)花巻
14 10km(543km)北上
15 0km(543km)
16 19km(562km)水沢
17 0km(562km)
18 19km(581km)平泉
19 10km(591km)一関
20 3km(594km)
21 17km(611km)栗原
22 0km(611km)
23 15km(626km)
24 0km(626km)
25 32km(658km)仙台
26 7km(665km)
27 2km(667km)
28 16km(683km)
29 0km(683km)
30 10km(693km)
31 2km(695km)蔵王
2月
1 12km(707km)
2 5km(712km)上山
3 8km(720km)
4 4km(724km)南陽
5 15km(739km)米沢
6 18km(757km)
7 0km(757km)
8 3km(760km)
9 11km(771km)
10 0km(771km)
11 3km(774km)福島
12 0km(774km)
13 12km(786km)
14 0km(786km)
15 0km(786km)
16 24km(810km)郡山
17 0km(810km)
18 12km(822km)須賀川
19 0km(822km)
20 20km(842km)白河
21 0km(842km)
22 6km(848km)
23 6km(854km)
24 0km(854km)
25 16km(870km)那須塩原
26 0km(870km)
27 10km(880km)
28 8km(888km)
3月
1 5km(893km)矢坂
2 16km(909km)
3 0km(909km)
4 14km(923km)宇都宮
5 0km(923km)
6 8km(931km)
7 0km(931km)
8 5km(936km)
9 0km(936km)
10 0km(936km)
11 7km(943km)下野
12 8km(951km)小山
13 3km(954km)古河
14 0km(954km)
15 0km(954km)
16 42km(996km)
17 5km(1001km)東京

キョリ測
http://www.mapion.co.jp/route/

上野から一時間、アップダウンもなくタイムが出やすいコースのはずでしたが…。
"マラソンの魔物"と出会いました。

~5km/21分38秒
~10km/21分20秒
~15km/21分05秒
~20km/21分37秒
(中間)1時間30分29秒
~25km/23分38秒
~30km/27分39秒
~35km/27分09秒
~40km/29分02秒
(結果)3時間23分45秒

大撃沈。
このラップが全てを物語ってます。
中間地点までは予定通りだったんですけどそこから急にきましたね。
足が動かない。
残り20km…地獄を見ました。
いったい何人に抜かれたのだろう。
せめて自己ベスト…と心を奮い立たせるのですがどうしても立て直せない。
ゴールと同時に倒れこみ気づいたら一時間寝てました。

マラソン恐ろしい…ちょっとトラウマになるかもしれません。
甘かったです何もかも。
この悔しさ忘れない。
また一年しっかり練習して出直します。

マラソンは本当思い通りにならない。
頑張っても跳ね返されてばかりで…でもたまにすっごく優しかったりする。
振り回されてばかりで気づけばマラソンの事ばかり考えてる。
マラソンは魔物というより"小悪魔"なのかもしれません。

いよいよ明日古河(こが)はなももマラソン。
http://kogahanamomo.jp/
サブスリーを目指して走る初めてのマラソンです。

去年の板橋Cityが3時間22分でサブスリーははるか先。
11月の江東シーサイド(ハーフ)が87分でもまだまだ見えなかった。
それが12月の足立フレンドリー(ハーフ)で83分でぼんやりと見えてくると、走り納め記録会(5000m)で17分台、1月の東京30kも2時間07分(サブスリーペース)と狙ってた試合でことごとくはずさなかった事が自信に。
目標には足りてないけど4ヶ月で1000km走破しました。
マラソンの恐ろしさは重々承知してますけど今はサブスリーが手の届くところにあると思ってます。

ナンバー1401
10:00スタート。
13:00ゴール(予定)
サブスリーペース5km/21分15秒
ちゃんと生きて動いてるかどうか確認お願いします。

駒沢で行われた瞬足チャレンジに小学生18+幼1名で参加してきました。

ゴールが100mスタート地点の"コーナー走"。
少し不利なインコース、アウトコースを走った子もいましたがベストもたくさん出てました。
決勝には8人が進出(マサノリ、ユウ、ユウサク、チセノ、ハルト、ミキ、ユズキ、ミズナ)。

6年女子はミズナが0.01秒差で競り勝ち見事優勝
全員に記録証もあり入賞すると縄跳び、3位以内で瞬足と豪華な商品。
クイズ大会もあって(清新JACは早々に全滅…)楽しんで参加できたんじゃないかと思います。

インタビュー受けるミキ、ユズキ
なかなか短距離の練習できなかったけど江戸陸が使えるようになったらまた思いっきり走ろうね。


今年は君たちが主役中二

準備ぎりぎりだったのに意外と完成していた中一

卒業生の伴奏で畠中コーチが熱唱

卒業を祝う会は毎年本当に保護者のかたの協力がすごくて自分の仕事がなんにもありません。
なので今回初めて卒業生全員にメッセージを書きました。
夜中に手紙を書くとついつい想いが入りすぎて、朝になって冷静になって見直してみると中女への手紙がラブレターになってる事にはっと気づく。
最終的にファンレターぐらいに落ち着かせましたけどなんか渡すときドキドキしました。

今年の卒業DVDは写真がすごかったからか陸上選手って本当にかっけーなって思える内容でした。
一番ぐっときたのはコウキの「全国に行ってユウトと戦う」という3年後の自分へのメッセージ。
この世代にとってユウトって本当に大きい存在だったんだなと思うと同時に"憧れ"が"目標"へと変わったこのコウキの心の成長がなにより嬉しかったです。

中学卒業生へ
自分がJACに戻って最初にリーダーを任されたのが当時の小Bグループ。
5年生のミサコ、ワタル、マサキ、キイチと江戸陸の使えない半年間を走った。

↑スリラーも踊ったね
6年生になってAグループになったこのメンバーをそのまま引っ張り続けた。
といってもラストフリーではがんがん前に行かれてたけど…。
ケイタも加わって東京都小学生駅伝で優勝。
しかし震災の影響で全国大会は中止。
江戸陸の夜間開放も中止になり苦しい中学陸上のスタートだった。
そんな状況でもミサコはJOに出場。
男子はなかなか先輩たちの中に入っていかず心配だったけど2年生になってチアキやカナミが入り全体の意識も少しずつ高くなっていった。
カナミの卒業アルバム見せてもらったけど本当に表情が入部当初とは全然違う。
中学生ってこんなにも成長するんだね。
3年になってからのこの二人の活躍は周知の通り。
他のメンバーは追われる立場として、そしてリーダーとして悩み苦しんだ一年だったと思う。
一緒に走ってきた自分がもっともっと支えになれればよかった。
力になれなくてごめんね。
でも3年後、10年後…いつかこの1年を大切に思える日がきっと来るから。
先輩たちも言ってたけど一緒に走ってきたこの"仲間"は絶対大事にしろよな。
離れてみて初めて気付く事もあると思う。
最近先輩たちが来なくて寂しいからみんなでまた新たな流れを作ってほしい。

卒業おめでとう!!
みんなと走った日々は宝物だよ。
これからもみんなの一番のファンでいるからね。
応援してるよ。