ちょっと体調崩してダウンしてます。
体調悪い時は、
早く帰ったり、
いつも観ていたテレビを観なかったり、
間食をしなかったり、
横になってる時間が多かったり、
そのせいか
本当に色々なものが見えてくる。
知らない間に、流れていっていたことや、
物事の別の角度や、
普段は聴こえない小さな音や
自分の鼓動など。
この感覚はきっとまた何かに繋がっていくんだろうなと思った。
もう少しだけ、ゆっくり流れる時間に身を置こう。
おーじ。
ちょっと体調崩してダウンしてます。
体調悪い時は、
早く帰ったり、
いつも観ていたテレビを観なかったり、
間食をしなかったり、
横になってる時間が多かったり、
そのせいか
本当に色々なものが見えてくる。
知らない間に、流れていっていたことや、
物事の別の角度や、
普段は聴こえない小さな音や
自分の鼓動など。
この感覚はきっとまた何かに繋がっていくんだろうなと思った。
もう少しだけ、ゆっくり流れる時間に身を置こう。
おーじ。
ようやく発売にこぎつけたクロックの15周年ベストアルバム
The Best of clockwork-scene Light time
The Best of clockwork-scene Night time
前回の予告通り、すこしずつその魅力が紹介できたらなと思います。
まず、曲目を見てひときわ目を引く、沢山のSEについて語ろうかなと思います。
これまで大きなライブがある時、本番1ヶ月くらい前に皇子から相談が来て、次のライブはこんな感じのSEで始めたいと、伝えられるのです。
ボーカルのある曲と違って、心象風景そのままの表現のようになることが多いSEは、最初に伝えられるそのイメージが、いつもにまして大事になります。
基本的に、僕やトモさんがイメージを形にしてみて、メンバーに確認してもらいながら、最終形に近づけていくのですが、時にはギリギリすぎて、メンバーも本番で初めて聞く、というものもしばしばありました。
お客さんの気分もメンバーの気分も高めて、会場を良い雰囲気で満たせるのがなによりと思いつつ、毎回イメージを膨らませて作っていました。
今回のアルバムで言えば、「時間泥棒のテーマ」からの「Stereotype」や、「Wake up my vision」からの「Self Cheater」のように、ファンにとっては来るぞ来るぞ!というお決まりのパターンも生まれて、作者としてはニヤニヤの限りです。
また、今までは「あのCITTAの時のSE」みたいなかわいそうな呼ばれ方をしていたSEたちですが、今回ベストアルバムに合わせて、晴れて名前を持つことができました。
タイトルを合わせて鑑賞していただきながら聞いてもらえたら嬉しいです。
ちなみにまっけんお気に入りのSEは、「afterschool fireworks」と「next door」の2曲です。
ほかの曲と合わせて、SEも是非いろんなところで聞いてもらえれば幸いです。
今日のブログを読んで、アルバムを持っていないけど、気になったな!
聞いてみたいな!という方、郵送通販もやっていますので、ぜひお申込みください!
http://clockwork-scene.com/disc/
きーぼーど まっけん
なんだかまるでメンバー宛のメールのようだけれど、先日無事リリースしたベスト盤x2を聞きながら、そして(そのリリース当日の)懐かしい面子との共演を思い返しながら、昔の曲もまた演奏したいなあとそれなり強く考えて過ごしている今日この頃です。
その想いの中には、まあありきたりな話ではありますけど、今の自分とメンバー達が当時の曲に各人向き合ったら一体どんなアレンジで仕上がってくるのかな、という一種の好奇心も多分に含んでいます。
勿論新曲をやりたくないってことでもないんだけれどね。
Sing me something new. (OASIS懐かしい)
何にせよ僕らは自分達で選んだ道を前に前に進んでいるということなんだと思っていて、それを誰かに伝えたいのです。伝えたい。
急に寒くなりましたね。明日はおでかけして暖かい服でも買おうっと。
こないだのライブ、
色々本当にありがとうございました。
そういえば、約15年前のクロックの初ライブも11月の下北沢だった、とゆうのを思い出しました。
バンドとかライブとか、全然どんな感じか分からず、
今思い出すと恥ずかしいことがたくさんあるんですけど、
たくさんの友だち(というかほぼお客さんみんな友だち)が来てくれたのを思い出します。
そのあとで、クロックの活動をしていなかったら、絶対お会い出来なかった、
今クロックを聴いてくださっている皆さんに会えました。
やりたいことを、一緒に応援してくれた人たちがいて、ここまで来られました。
お見せしたい写真が溜まっているので、多めに!!
↓いつもの感じで、ライブ後の自撮り(色々なクオリティは問わないで下さい。。)
↓クロックの元ギターの矢野くんがライブ前にくれたケーキ!!
甘すぎずとてもおいしかった~☆矢野くんありがとう!!また神ギター弾いて欲しい!
そして、見に来てくださった皆さんにも、
たくさんお菓子をいただいて、ありがとうございました!
いつもの感じでうっかり写真撮る前に食べてしまいました・・・。
そしてライブ以来、一日1個ペースでおやつにいただき続け、昨日食べ終わってしまいました☆ごちそうさまでした!
↓わたしのアトリエに貼っていたライブのセットリストです。
ハッピーハイタッチも勢いで英語表記になっていてすみません。。
↓こだわりの逸品・ベストアルバム(Night timeの方)!!
わたしの「友だちじゃないけど仲間」である、バンドマン小野崎さんも発売日にゲットしてくださいました。
初回版のコメントペーパーはこんな感じです。丈夫な紙。
目下WEB販売も継続中です☆
そして、今日、まっけんから、
ライブの当日に撮っていただいた、カメラマンさんの写真を共有してもらいました!
全体の写真と共に、メンバー一枚一枚の音楽に夢中な瞬間を撮ってくださっていて素晴らしくて、とてもうれしかったです。貴重なお写真をありがとうございました。
クロックの今年の大きな山場は無事終えたので、
これからは自分の憧れバンドさんのCDやライブに勤しみながら年末年始に向かいたいと思います♪
ベースの練習も、もっと増やすぞ~![]()
そして、クロックでやるかはわからない曲をわたしも作っています!!
べえす かえ
ライブが終わって、10日経ちますが、
まだ、余韻に浸ってますー。
今日は、ふらっと工藤に会いに行って、
「メンバー紹介で名前言ったよー」
と伝えたら、
照れくさそうにしていましたー。
持っていこうと思ったアルバムを家に忘れたので、今度持って来るねーと伝えておきましたー。
改めて、ライブを振り返ってみると、
始まる前は、もっと感無量な感じになるかなーって思ってたんですが、
不思議と、自然に歌えました。
きっと、それは皆様がこのバンドを今も支え続けて下さってるからかなーと思います。
「15」と書いてある看板の前で、昔と変わらない気持ちで歌えました。
まだまだ行くよー。
このライブと並行して探していた、クロックの新しい表現の扉が見つかったので曲にしました。
また、出来たら届けに行くねー。
おーじ。