スタジオのわたしたち | clockwork-sceneブログ「キロック」

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clockwork-sceneの心象風景、その記録。

昨日は『studio-scene』お越しいただいたみなさま、ありがとうございました!

少人数向けのマニアックなイベントとして想定していましたが、
思いがけず多くの方に見ていただけてうれしかったです。

 

このイベント自体初だったのですが、

noaさんのソロ活動などからclockwork-sceneを知ってくださっておこしくださった方で初めましての方もおられて、感謝感謝です!


みなさま貴重な土曜日に暑い中足を運んでくださって、
クーラーの利きまくったスタジオでじっと見てくださってありがとうございました。

 

様子はこんな感じでした♪

転換時間中(はせぽんの顔!)↓


スタジオの撤収終わったところ(まっけんの顔!!)↓


ミーティング終わったところ↓


台本もない生のアレンジ現場って客観的に見たらどんな感じなんだろ、
と、事前にいろいろ想像して相談はしたものの、
全然予想もつかないままやらせてもらって、
結局あんな感じの展開になりましたけど(笑)、
新曲をあの場に居合わせた全員の空気で作っている感じで、おもしろかったです時計

 

新曲『サンカンシオン』がどんなふうに完成するか、今後とも楽しみにして頂けたらうれしいです!
このあと個人で持ち帰って、さらにメンバーでスタジオに入る予定です。


ライブも久しぶりで楽しかったですし、
ライブハウスでのライブもやりたいな~。やりたい!やるつもりです!!

今後のスケジュールなども相談しましたので、
またこのキロックとかFacebookとかTwitterとかでお知らせしたいと思いますキラキラ
(SNS系あんまり更新していなくてごめんなさい。。これからもっとマメに発信するかもしれませんです!)

昨日は、すきなことを追いかける瞬間を見守ってもらうことのしあわせを実感しました。

作っている間もそれを練習する間も試行錯誤だらけですけど、
世の中にすてきな時間を一つでも増やしたい、
を自分の心の合言葉に、これからも真摯にだいすきな音楽とベースをがんばろうと誓いました。


べえす かえ