あと16時間もすれば、12時から1時が始まってしまうのですが、ようやく見終わりました。なんか、FOXのホームページで見れると思うと、見るのが遅れてしまいます。あと、アマゾンやITUNE等でも24って売ってるんですね。いまや、日本と海外にいる差が食べ物等を除くとほとんどなくなってきています。


さて、今回は、ダナ(CTUのコールの彼女)は、銀行強盗を手伝って、元彼との縁を切ろうとするも相手が、関係を切ることを許してくれない。そこで相手とその友人を殺そうとしてか、二人のいるストリップの前で彼らを待っている。


前回、バズエフに捕まったジャックは、警察関係者なのか、だれのために働いているのかと尋問されている。そして隙を見て逃げ出し、バズエフを捕縛する。バズエフは息子を殺してしまったことを悔いており、核のありかをテーラー大統領の恩赦と引き換えに教える。しかしCTUがその場に到着すると何者かに持ち去られていた。持ち去ったのはジョセフ、バズエフの息子である。バズエフを裏切り、ハッサン大統領の弟に核を運び売り去ろうとしているのだ。


ハッサンの娘のカイラは、ハッサンの警備担当のトレインに会おうとするがうまく会うことができない。トレインは尋問のために大使館につれていかれようとしている。


と、こんな感じであり、いつもの展開といえば展開。手がかりを得て、爆弾を見つけると誰かが持ち去っている。それが数回繰り返されて、あとは政治が絡んでくる。うーん、水戸黄門的展開。でもドキドキするんだよなぁ。

遅くなりましたが、先ほど今週月曜日の分を見終わりました。


弟に狙撃されかけたハッサン大統領は疑心暗鬼になり、誰これ見境無く逮捕して、拷問にふすことにしている。前回記載した信頼できる側近に加え、他の寵愛する側近タリンをも逮捕するように指示をする。タリンと交際するハッサンの娘、カイラがカイラの部屋でハッサン大統領の正気でない沙汰を話し、カイラにハッサンを止めるようにタリンは懇願する。そこにナビールがやってきて、大統領命令といって、タリンを逮捕する。


アメリカ大統領は和平プロセスをどのようにするのか、ハッサンに連絡をする。ハッサンは数時間以内に狙撃等の犯人を見つけだし、和平プロセスに戻ることを表明する。


一方で武器商人のウラジミールの元に向かったジャックはレニーとウラジミールの隠れ家で会う。ウラジミールはウランを取引するために多数の商人に連絡する。その中に本当にウランを持っているバズエフが含まれていたが、バズエフはウランを取引するものは誰もいないという。しかし、バズエフはウランがアメリカにあることがもれていることに危機感を覚え、ウランの輸送を一旦停止させる措置をとる。


ウラジミールは多数に電話をするも、どれも良い返事は得られなかった。それでもレニーはウラジミールに早く見つけるようにいうので、ウラジミールは、自分に会いたくてこの取引を持ってきたのではないのか。とか怒り狂い、殴りかかる。レニーはその瞬間、以前陵辱され、かつ今回も潜伏するためにいやいや体を許した嫌悪感に苛まれ、落ちていたナイフでウラジミールの目を指し、何回も刺す。ジャックはそれに気づき、止めるが既にとき遅く、かつ見境がなくなっていたレニーはジャックをも刺してしまう。


ジャックは唯一の手がかりであったウラジミールにしなれたことをCTUに報告し、CTUのメンバーがウラジミールの隠れ家に向かう。レニーはジャックに謝るが、ジャックは怒らず、大丈夫とレニーを宥める。その最中に外で物音がするため、CTUが到着したと思って、見に行くとロシア語で話す一団がいた。ジャックは慌てて、レニーを裏手に隠し、ジャック自身が捕まるので、ジャックを後追いするようにCTUが到着し次第伝えるようにレニーにいう。


CTUが到着し、レニーを見つける話を聞くが、ウラジミールの基地から出て行った車は一度も無いことが判明。レニーがジャックはどこへと半狂乱を起こす中、ジャックは下水道を通り、遠く離れたマンホールから出て、車でどこかへ護送されていった。


一方過去を暴かれたくなく、強盗の手はずを整えるCTUのダナは、ニックに金庫までの案内を成功し、15分以内で出て行くように、いうがニックとその友達は物色して、逃げず、時間がたってしまい、警官が近づいてくる。ダナはどうすることも出来ず、セキュリティカメラで見ていると警官をやり過ごさず二人は警官に暴行を加えて逃げていく。ダナは予想外の展開に混乱してしまい、CTUの業務に手がつかなくなる。



日本語が堪能なアメリカ人のジョンは、いつも貧乏ゆすりをしています。今日もプロジェクトマネジメントの授業中ずっと貧乏ゆすり。思わず、手で止めてみると・・


ジョン「貧乏ゆすりしていると貧乏になる?」

僕「苦笑い」

ジョン「元々貧乏だから関係ないけどねぇ(笑)」


っていいながら、貧乏ゆすりを両足から僕から見えづらい右足だけに変えていました。右足だけとか出来るんだったらやめればいいのに(笑)


少し遅くなりましたが、更新します。今回はあまり進捗がありません。24にありがちないつもの間延びパターンです。


(概要)

レニー(女性捜査官)は、ウラジミールと交渉し、ウランをドイツ人武器商人(ジャック扮する)に売る契約を取り付ける。しかし、渡す前に$5百万の前払が必要という。それをジャックは了解する。ウラジミールはレニーがウラジミールを訪れたのは、武器の交渉だけではなく、それ以外に目的があったのだろうと、レニーに言い寄る。レニーは陵辱された思い出から断ろうとするが、任務を遂行するために、自分を捨てることを決意する。ジャックはウラジミールの言いなりになり体の関係を持つことをやめるように言うのだが、レニーは連絡するためのイヤホンを水道に流してしまう。


一方ウラジミールは、部下にジャック(武器商人に扮する)に会いに行かせ、5百万ドルの送金を確認次第、殺すように指示をする。送金が完了した時点で、ウラジミールの部下はジャックを殺そうとするのが、CTU部隊に狙撃をされ一人以外は殺されてしまう。残りの一人はジャックの指示でウラジミールに電話をしウラジミールの武器販売元に連絡するよう命令、ウラジミールはジャックたちをアジトに連れてくるようにいう。


ウランを持つバズエフは、放射能に汚染された弟オレグ(バズエフの息子)を病院に連れて行き治療させていた兄ジョセフ(バズエフの息子)を家族を危険に曝せたと怒り狂う。そしてオレグを殺す。ジョセフに次にバズエフに逆らえば殺すと脅す。


一方ハッサン大統領は、誰も信用できなくなり、親戚のジャモットを捕まえてくるように指示。ジャモットはイギリス大使にハッサンの良さを伝えていたにも関らず。。


CTUのダナは、元彼のケビンに脅され、名前を変えて働いている過去をばらされたくなかったため、ケビンの銀行強盗を手助けする。キーカード等を作り、CTUの駐車場でケビンとその友達に渡す。CTUの同僚でダナの行動を不可解に思っているアーロは監視カメラで彼らの様子を窺っていた。

学生課からメールが来ていて、掲題の税務報告書類を提出するように依頼がきたので、作成の上で提出。税金を別に払うわけではないのであるが、なんだか貴重な経験。米国IRSに個別に報告書を出すのはこれで最後だろうな。それにしても外人は、オンラインでIRSに提出できないらしい。外人に冷たいなぁ。

カンブリア宮殿でホシノリゾートの星野社長が一言


「顧客全ての満足を満たすことは不可能。自分の価値観に合ったお客を探してその要望に120%応えて行くことが重要」


おっしゃるとおり。企業がホシノリゾートのように明らかに富裕層をターゲットにしていて、社会的にもそれが認められている企業であればそれらの戦略をとることができる。


一方で、社会的には万人に平等なサービスをすることがあたり前と捕らえられている企業には、この差別化戦略はどうやってもとることはできないでしょう。顧客のセグメンテーションをしようとしても、うまく行かず結局中途半端に終わり、経費の無駄遣いに終わることが多い。。


みなさんの会社は、ホシノさんのコメントに共感できますか?共感できたとして実行できそうですか?


2010年のフィナンシャルタイムズのMBAランキングによるとケースのMBAのランキングがあがったようです。全米は48位、世界80位。中堅として頑張ってくれています。たぶんもう少し順位を上げるには、生徒数を増やし、就職課のサポートを手厚くすることにあると思います。卒業後はOBとして支援できればと考えています。


(学校からのメール抜粋)


The Financial Times released its 2010 Top 100 Global MBA Program rankings, and the Weatherhead School of Management is proud to announce its placement of 80th on this prestigious list. This year's ranking represents a fifteen place jump from 2009. On the national level, Weatherhead placed 48th overall, an increase of five spots from 2009.

上記のクラスの最終履修者数が再度確定して、11名。グループワークが2回、アルバート、ジョン、マルーナの4人で組むことにしました。グループワークは良しとして、この授業少なすぎて、当てられる・・がちっと。今日も2回当てられた。


宿題は楽なはずなのに・・履修者を考慮に入れなかったのが敗因?!

今日は、ユニバーシティハイツにある運転免許センターに行って、タイトル料(自動車保有税)みたいなものを払ってきました。この代金を払って、シールを貰いプレートに貼らないと違反切符を切られる可能性があるからです。


自分が悪いのですが、まず英語でタイトル料ってなんていえばいいのか分からず、女性スタッフの頭の上に??がたくさん。言ってる事が分からないと一番ブルーになる一言を投げかけられ、身振り手振り攻勢でようやく理解を得られた模様。


本来は、郵便で全家庭に届き、小切手を郵送すれば終わりのはずですが、そこは郵便事情が悪いアメリカ届かないことが多いらしい。


受付の女性いわく、全家庭に郵送されるはずだけど、ほとんどの人が窓口に払いにくるとのこと。ホームページに郵送されるとか書くなよ。。と軽く切れたい気持ちもあるがぐっと我慢。


アメリカ本当にメンドクサイ・・

誕生日は、クラスメートのアルバートと日本にもあるレッドロブスターに行ってきました。値段は日本よりはるかに安いです。以下と、揚げ物の盛り合わせ(大量、処理しきれず)、生ビール2杯、ウォッカを合わせて、7000円弱。お腹いっぱいで倒れそう。


アルバートと食事に行ってきたとフェイスブックに書き込むと、ドイツ人に、キャブスガールズに祝ってもらえばいいのにといわれました・・どうやって誘えばいいんだか。


とにかく楽しいディナーでした。ちなみにアルバートにゴチになってしまいました。ありがとうアルバート!


No ifs, ands or buts!

No ifs, ands or buts!