おはようございます晴れ


暑い日が続いてバテ気味だよ~…ショック!汗


そんな中、昨日は旦那の同僚カップルドキドキトイレドキドキさんと、入間の山奥までバドミントンしてきたのだテニスラブラブ

体育館を借りて朝9時から夕方5時まで耐久バドミントンガーン

まず暑くてぶっ倒れるかと思ったショック!晴れ


私と旦那は以前買った200円のラケットキラキラ
カップルさんは高い本格的なラケットキラキラ

バドミントンを開始して5分後…


幸せの軌道!~ハルさんの日常~-P1000155.jpg

私達のラケットが壊れたドンッ!!

5分って早っ!!もぅ少しもってよ…ダウンダウン


仕方ないのでバドミントンを中止パー
なんちゃってバレーボールで遊んだよドキドキ


それが物凄く盛り上がっちゃってドキドキ膝を擦りむいちゃったショック!ドンッ

でもそれで4時間遊んだよニコニコキラキラ


お昼を食べに行ってから新しいラケットを買ってがま口財布
午後の部の開始にひひ



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これは旦那(奥)と同僚さん(出前)対決!!

食べた後だから…とは言ってたけど、とにかく走る走る人!!跳ねる!!

普段汗をかきにくい私でも、びっしょり汗をかいたよガーン汗


で、試合をしまくってたらバドミントンの羽根がこんなことに…ショック!


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ここまで遊んでもらったら本望だよねガーン

全部で10個近くの羽根を壊して(笑)体育館に散乱させてたよにひひ

本当にすぐ壊れちゃうんだね汗


暑いし汗をかくから水分はしっかり補充キラキラ


幸せの軌道!~ハルさんの日常~-P1000158.jpg

私は約1リットル、旦那は2~3リットルくらい飲んでて一度もトイレトイレに行かなかったから、全部汗で出たってことかな!?

旦那なんてシャツワンピースが汗で隙間なく濡れてたしガーン


とにかく動きまくってあせる終わる頃には動けなくなって、私は帰りの車車で爆睡ぐぅぐぅ


でもまだまだ終わらず、今度はカラオケカラオケ車DASH!

二時間歌ったけど、疲れで酸欠ショック!
最後はグダグダ(笑)

また行きましょうキラキラと約束して、結局21時に帰宅したよ星空


本当に本当に…すっっっごく疲れたー!!!!

お風呂で体をマッサージをしたけど、今現在のっぴきならないほどの筋肉痛ドンッドンッ
…これはひどいショック!

今日はちゃんとみんな動けてるかな!?
少し心配だけどガーン昨日はすごく楽しかったからよしとしようクローバー


また行きたいなニコニコラブラブ


さぁビックリマーク私と旦那は筋肉痛で辛いけどガーンドンッ今日も1日頑張ろうねニコニコグーアップアップ


またねニコニコパー
それからというもの、2人はほぼ毎日、放課後になると私を迎えに中学校に現れた。

中学校前に男性が2人。怪しい…怪しすぎる!!笑

しかも当時2人は高校3年生(あ、初めて2人の年齢を書きました汗)
下手したら上級生を奇襲しに来たんじゃないかと誤解される風貌汗

先生に職質?かけられることもあったそうなショック!

そりゃそうだ!!


2人の通う学校は…どうやらサボりらしかった。

毎日サボりってどういうこと!?と今になって振り返れば思うけれど汗
当時の私は自分で手一杯ダウン

2人が待っていてくれるという事実だけで学校生活を乗り切っていた。

私にとってソレはかなり重要なことで、そのおかげで学校を休むことなく登校し続けられた。


そんな毎日が過ぎ、相変わらず嫌がらせなどは解決しなかったが(むしろ2人がいたことで加速汗)ついに夏休みに突入晴れ

今回のお迎えのこともあり、私の龍に対する恋心も限界点に突入爆弾
誰から見てもバレバレの状態に陥っていた。


そしてついに告白の瞬間が訪れたのだった…






後日談☆
現旦那に「当時なぜ迎えに来てくれたの?」と聞いてみたところ、私が「学校行きたくない…」と呟いたからだそうな汗

「俺らが行ったら学校行く?」と聞いたら嬉しそうに「行く!」と答えたかららしいあせる

覚えてない…ダウンダウン
でも学校サボっちゃダメだよね…


ペタしてね

司「最近Aちゃん来ないじゃん。どうしたんはてなマーク






2人に聞かれる頃には私とAちゃんは連絡を取らなくなり、龍と司から連絡が来てもAちゃんが遊びに参加することはなくなっていた。




私「さぁ…最近忙しいんじゃないかな汗




そう答えたが、その頃Aちゃん以外にも私の中で問題は山積みだったガーン


中学2年生になり、言葉はおかしいが1年生の時より私は幅広くどんどん孤立していたからだ。




小学校からの友人はいたものの、一部の男子や一部の女子には嫌がらせなども度々受けている状態。


残念ながらAちゃんからの悪口も耳に入っていたしょぼん




部活では上級生からも嫌がらせを受け、私のネガティブな性格は益々ひどくなり、学校s c h o o lというものを拒絶し始めていた。




龍「ふーん…そうなんだ」




私の返答を聞いた二人は不思議そうに顔を見合わせていたが、それ以上何も聞かれることはなかった。


そのことに私はホッとしたホッ








次の日、いつも通りに私は学校s c h o o lへ。


一部とはいえ毎日の悪口や嫌がらせにうんざりするダウン


強がっていても辛いものは辛い。でも弱みを見せれば付け込まれる。




いつも通りの長い長い一日がやっと過ぎ、いつも通りの下校時間。




すると門の前に見覚えのある姿が見えた目






この展開何度もあるので分かるとは思うが、間違いなく龍と司だ。






私「どうしたの!?なんでいるの!?なにしてるの!?




二人に駆け寄る私の顔は緩んでいただろうニコニコ




龍「迎えにきたパー




司「俺ら怪しいよなぁ音譜




二人は笑いながら私を優しく迎え入れた。






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