まず一つは二年前の発表会の時にプログラム印刷を頼んだ印刷屋さんに、見積もりを依頼。
二つ目は今年はじめにスケジュールを押さえていただいていた、地元出身のピアニストの方にメールしてゲスト演奏の曲目の打ち合わせを開始。
それ以前はわが家のパソコンとプリンターをフル活用して自前で刷っていましたが、
ページ数部数ともに多くなってきて、ギブアップ。
プロにお願いすることにしたのでした。
印刷代がいくらかかるかによって、子供たちに渡す記念品と花束にかけられる金額が変わってくるので要チェックです。
もともと私は現実主義というかケチンボなので、記念品にはあまりお金をかけたくないんです。
だって、なんでも物が溢れている世の中、何をもらっても「ふーん・・・」だけになりそうで。
それぞれの好みもあるし。
かといって誰もが納得するようなものを選ぶ予算はもともとないわけですから。
それよりは、ゲストの出演料にお金を使って、ちゃんとしたプロの演奏を、
この機会に聴いた方がいいと思っています。
うちの教室の発表会ではいわゆる「講師演奏」はありません。連弾のセコンドに出るぐらいで、
あとはひたすら裏方に徹し、子供たちを無事に出演させることだけ考えるようにしています。
集中していないと、自分の演奏はできません。
発表会当日はそれどこじゃない・・・ということで
演奏はいつもプロのアーティストにお願いしています。
今年はピアノとチェロのアンサンブル。
チェロは仙フィルの原田哲男さん。ピアノは中川賢一さんです。
時間は25分くらい。
トークを交えての楽しいひとときになりそう。
二つ目は今年はじめにスケジュールを押さえていただいていた、地元出身のピアニストの方にメールしてゲスト演奏の曲目の打ち合わせを開始。
それ以前はわが家のパソコンとプリンターをフル活用して自前で刷っていましたが、
ページ数部数ともに多くなってきて、ギブアップ。
プロにお願いすることにしたのでした。
印刷代がいくらかかるかによって、子供たちに渡す記念品と花束にかけられる金額が変わってくるので要チェックです。
もともと私は現実主義というかケチンボなので、記念品にはあまりお金をかけたくないんです。
だって、なんでも物が溢れている世の中、何をもらっても「ふーん・・・」だけになりそうで。
それぞれの好みもあるし。
かといって誰もが納得するようなものを選ぶ予算はもともとないわけですから。
それよりは、ゲストの出演料にお金を使って、ちゃんとしたプロの演奏を、
この機会に聴いた方がいいと思っています。
うちの教室の発表会ではいわゆる「講師演奏」はありません。連弾のセコンドに出るぐらいで、
あとはひたすら裏方に徹し、子供たちを無事に出演させることだけ考えるようにしています。
集中していないと、自分の演奏はできません。
発表会当日はそれどこじゃない・・・ということで
演奏はいつもプロのアーティストにお願いしています。
今年はピアノとチェロのアンサンブル。
チェロは仙フィルの原田哲男さん。ピアノは中川賢一さんです。
時間は25分くらい。
トークを交えての楽しいひとときになりそう。


