The life is time killing till I die. -48ページ目

2.0

今欲しいのは別に馴れ合いなんかじゃなくて、高め合い。
仲良し大いに結構。
それに加えて感化、影響を与えられる関係が望ましい。

ということで同期の奴と飲みに。

経営関連部署に行った奴と、テクノロジー関連部署に行った奴と、一番平地にいる自分と…。

やっぱり自分の知らない部署は面白そうな匂いがする。
でもそういう奴らの話は刺激的。
視野が広がる。

そういうシナジーが嬉しかったりするんだよね。

二倍

「こんなに早いとマジでやってもらうことないよ~!」

トレーナーについに言わせしめた。

単純処理能力なら負けない。

今ならもれなく先輩の雑務も処理するよ。
その分もっといいパフォーマンスを見せて。

なめんな

老けてると言われた。
否定はしないけど肯定もしたくないです。

仮配属ということだったのに、今日名刺が配られたから、もう決まりでしょ。
まぁトレーナーや担当が変わるというのはあり得る話だと思うけど。

今は、仕事がつまらないです。
言われたことを正確に迅速にやるように言われているわけだけど、思いの外あっさりとできた。
しょうがないとは思うけど、はっきりいって雑務しかしてない。
トレーニングらしいことを受けていないのがなんだかなぁ~…物足りなさを感じてしまう。

先が見えている単なるオペレーション業務にエキサイティングなものを感じなくて、自分の担当しているものの未来にワクワクしなくて、没個性の極みに飲み込まれそうで。

ここにいて感じることは、既に淘汰が始まっているということ。
もう一つ、強大な抑止力がポテンシャルを意図的に封じ込めているということ。
あとは思ったより、見た目より、社内に連携がとれていないし周りを見ていない。

やはり多くの人が会社を通過点としか捉えていないんかな。
問題だ。
どこを通過するかじゃなくてどのように通過するかが大事なのに。

息が絶えるほど走りたいのに、汗すらかけないことが悔しい。
課題が欲しい。

歩き、飲み、そして寝る

髭も剃らず、髪も整えず、コンタクトレンズすら放棄した自分。
研修で培ったものは研修会場に置き去り。

身体に染み入るアルコールと、友達の声。
ただあるだけの風、海、草。
良くもあり、欲もなし。

耐え難い部屋の蒸し暑さと自分の堕落っぷり。

強制怠惰

配属初日、死ぬほど暇だった。
暇すぎて発狂しそうになった。

そもそもゴールデンウイークは、アドバタイザーの方々が休んでいるんだから仕事もないのは当たり前。
更にゴールデンウイークはみんなインターネットを見ないから出稿量も少ない。
広告業界にとってはゴールドにならない時期。

だからこ�=?7?M650i$KNOCm$$$G$b$$$$$s$8$c$J$$$N!)
って思っても、仕事はキツくないほうがいいらしい。

で、配属初日の今日は、
◆メールで全社向けに挨拶
◆メールの仕訳を作成
◆主だったウェブサイトをブックマーク
◆アルバイトのときの仕事に毛がはえた業務
◆課題のアップデート
こんくらい。

全く仕事の中身が見えてこない。
トレーナーに提出するはずだった日報も、トレーナーのほうが先に帰宅して確認とれず。

他部署が気になるし、頑張ってるように見える。
忙殺されるくらいがちょうどいい。