The life is time killing till I die. -4ページ目

opposite side

自分の生活とは正反対だと思った。
久しぶりにクラブ行って。
昔はそれなり楽しいもんだと思ってたんだけどな。

人多いし。
疲れるし。

ハウスがあんまり合わないだけかもしれないけどね。

老いってのを感じました。

今年で26歳。

将来のことは考えてしまう、そんな年頃。

一歩間違えば

一歩間違えば発狂してもおかしくない。
ビミョーなラインを保って毎日を過ごしている。

どんどん離れていく。

言ってしまえば、いつも通り自分に自信がないだけ。
言ってしまえば、弱いだけ。

生きるっていう問題は、数学みたいに決まった答えがない。
答えが見えなくて、解法すら想像出来ない。

もうアタマん中ぐっちゃぐちゃ。

あかんわ

自分がどんどん惨めになってくる。

切実

あー彼女がほしい。
心のヨリドコロが。

最近は週6日労働が馴染んできて、オンとオフの境目がないし。
てかたった1日の休みは6日分の疲れをとるために寝てるだけだし。

刺激と安らぎがほしい。

究極ネガティブ

結局使い捨て?

デスクにいると、外に出ろと言われる。
外出から戻ってくると、あの資料まだ?って言われる。

仕事が終わらず土日も会社に行く。
日曜日に翌日までの仕事を頼まれる。

腱鞘炎になっても心配は皆無。

プライベートなし。
そりゃ彼女にも振られる。
最近は食事の時間も削られている。
このままじゃ寝る時間もそのうちなくなる。

明らかに、うちの会社は病む人間が多いが、最近は納得している。


どうせ代わりは沢山いる。
自分がいなくても会社は回る。
どうにでもなる。

休日を削り、食事を削り、睡眠を削り、心身を磨耗し、使えなくなったらサヨナラ。


負けたくないと思っていても、カラダは正直で、最近はもうマウス動かすことすら辛い。


三沢光晴の最後の言葉は、レフェリーの「動けるか?」という問いに対しての、「動けない」という一言だった。