The life is time killing till I die. -13ページ目

どれだけ

ホント、

一週間の間に、

何通のメール打って、

どれだけのパワーポイント作って、

どれだけのエクセル作って、

どれだけのワード作っれば、

気が済むんだろうって思ったら、

気が滅入った。

釈然

外的要因も内的要因もあって、ストレスフルな日々、ここ最近は。

経済の変化、業界の変化、会社の変化、業務の変化、それに対応しきれない自分。
いや、わからない。
周囲が変化しないと転嫁できるかもしれない。

何れにせよ歯車が噛み合ってない気がして望まぬ摩擦が発生している。

そこで、彼奴はこうだとか不平も不満も言ってみたところで、それは時間の浪費であって全く建設的でない。

そう分かっているつもりでも、口から零れるその悪意混じりの言葉は、対処できない自分の情けなさと相俟って、より深い寂しさへ誘う。

シヤチハタ

シヤチハタ買おうと思ったけど、名前がなかった。
別注ですって。
なんか既製品の3倍くらいかかるっぽい。

珍しい名前ってだけでこんな便利な世の中で窮屈を感じるとは思わなかった。

松屋に関するある考察

キムチ豚めし 450円。

豚めし 350円、キムチ単品 80円。

つまり430円。

20円には何が隠されているんだろう。

工程を拝見していて気付いた豚めしとキムチ豚めしの相違点。

・キムチを電子レンジで加熱する
・仕上げに刻み海苔がおよそ30本

それで20円?

でも、前述した相違に係る追加の作業量に対する人件費を加味すると、なんとなく分からんでもない。
気もする。

でも、その20円分のバリューを消費者は感じているのか。

そこで消費者が感じる上記以外のバリューを考えてみる。

・自分でミックスする手間の省略
・キムチが加熱されることによる味の変化

まぁ味は個々の嗜好によるが。

以上の要素により20円と考えてみる。

関与

関与しない。
そうすることで、秩序はある程度保たれている。

社会も人間関係も。

思うところはあるだろうが、まぁ思わずも何か感じているだろう、それは取るに足りないこと。
人は押し殺すことを知っている。