今日お会いした大家さん、
「最近、本当に空室が埋まらない、たまに仲介会社から問合せが
入ると、極端な値交渉ばっかり・・・」
と嘆いて、
「一体これからどうしていけば良い?
この厳しい状況は、これからもずっと続きそうだよね?
なんとか、考えてくれない?
できることは何でもやっていこうと思ってるので」
・・・・切実な訴えです。
こんな風に、切実に、本気で、前向きに、訴えられると
我々としても、
「絶対になんとかしよう!結果をだそう!」という気持ちになります。
今さらですが、気持ちって大切ですよね。
大家さんの満室に対する情熱で、周囲の人達は動きます。
市況の厳しさを、「したり顔」で話すよりも、
本気の情熱をぶつけてみる・・そのことで、協力者を動かせる。
これ大切です。
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