速読スキルで150キロの球を打てた! | パートから社長になった坂本玖実子の「雨のち晴れ」ブログ

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運動音痴の私が、なんと150キロの球を打つことが

できた。それも速読のスキルを使って。


信じられない話でしょうが、20球中5球。


50代で起業した女社長モリクミのつぶやき

50代で起業した女社長モリクミのつぶやき

こんなへっぴり腰なのだが、

この写真は確実にバットに当たった時の写真。


昨秋から半年間、速読のセミナーを受けていた。

講師の呉真由美先生は、

150キロの球を打てる美女ということでテレビなどにも
出演されている方。


「速読をやれば誰でも打てますよ~」

と毎回ニコニコしながら仰っていたので、

セミナーの最終日に、

受講者8人で、後楽園のバッティングセンターに

速読の効果を確かめに行った。


正直言うと、打てるとはまったく思わなかった。

というのもバットを握ったのは小学生の時と22歳の時の

2回だけ、それも空振りだった。

その時は球がまったく見えなくて、そして怖かった。


ところが、今回は飛んでくる球がはっきり見える。

バットに当たる瞬間まで見える。

そしてまったく恐怖心がない。


150キロの球は大変な高速で、普通は怖くて

打つことが難しいが、

速読を習った私たちには球がゆっくり見える。


一緒に行った方は全員打てた。

(私以外は皆さん5~8割の打率)


可笑しなもので、みな特に嬉しそうな様子を見せない。

私もそうなのだが、すごい球を打ったという実感が

感じられないのだ。


実は、本を読むのも速くなった実感がなかなか

感じられなかった。

実際には速くなっているらしいのだが、実感できずに

いた。



50代で起業した女社長モリクミのつぶやき

向かって右が呉先生。可愛い!



50代で起業した女社長モリクミのつぶやき

速読の訓練法は、この写真のように

本を高速でパラパラめくることが主 ^0^


こんなんで本当に速読できるようになるのかと

半年間ずっと半信半疑だった^0^;


でも今回150キロの球を打てたことで少しほっとした。


今週の土曜日(17日)に東京で体験セミナーがあるので、

興味のある方は下記で詳細をどうぞ。

TV探偵ナイトスクープのビデオも見られます。

 http://www.teras.jp/soku090117/


50代で起業した女社長モリクミのつぶやき


驚いたことに速読効果で物忘れも少なくなった。感謝 虹