シーラカンスの妄想
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orz

GWがつぶれるかもしれない。


仕事で。


以上w

研修中

ただいま研修中。


ただ周りの人たちの常識っていうのが俺にとっては

常識ではないため、ついていくのが精一杯。


俺だけ文系出身だから・・・。


まあ逆境には慣れてるからな。


~~~~~~~~~~~~~


急にこんなこと言うのもなんですが、

俺はもしかしたら相槌の天才かもしれないです。


相槌を理解してない人が最近多い。


相槌っていうのは会話のテンポを作る。

会話は最低二人必要だから、喋ってないほうもある程度の

参加が必要なわけだ。


一方的に喋るのは会話じゃない。


で、相槌を打つときに俺が心がけていることとして、

なるべく相手に理解してるよってことを伝えるようにしている。


「ええそうですね!」

「てことはこういうことですか?」


適当にレスポンスがあると相手は安心する。

ひとりで喋るのも疲れるからね。


相槌に慣れてくると、相手の話の誘導、さらには回避も可能になる。


(多分こっちに話を持っていきたいんだな・・・)

こう思ったらその話を匂わせるし、


(ここであの話はして欲しくないな・・・)

と思ったら餌をまいてそらすことも可能だ。


要するに相槌を制すと話のイニシアティブを取れるのさ。


何かと意見を求められる会話の場合、

相槌は考えをまとめるための時間稼ぎにもなりうる。


ろくに話を聞いていなかった場合、これは大変有効w


でも人の話を一言一句覚えてなきゃならないってのは

まず無理だと考えていい。


会話、これは本とかでも応用の利くことだけど

内容の100%が大事なわけじゃない。


内容の100%が大事な話なんて聞いてて疲れるはずだ。

多分そんな話は要領が悪い。何言ってるかわからない。

テンポだってまるで無視だろう。


人間の動作には必ず遊びが必要だ。

月月火水木金金なんて働いていたら過労死だし、

HDDだって詰め込むとシステムが不安定になるでしょ?


それと同じ。


人間の話だってまずテーマがあって、

それを伝えるための予備動作や補足なんかが内容の

大半なわけであって、本当に大事なのはそれこそ数%だ。


それを的確に抑えられるやつってのは話していると面白い。


場合によればテレパシーみたいなことが出来る。


本当に頭の中だけで会話するんじゃないよw

わざと内容をぼかして暗号みたいに喋るわけ。


表向き、登山の話なのに実はキャバクラの女の子

をたとえた話でした、みたいな。


分かる人には分かると思うこの感覚。

話の要点がつかめてないと真剣に山の様子を聞いちゃったり。


これは痛いよw


何が言いたいかって言うとね。


話って意外と内容が無いんだよ。

名台詞はあっても名会話はないだろう。


俺の話も本当に理解してくれる人ってわずかだ。


本当はすげえ面白いこと言ってるんだよ、俺w

いつの間にか・・・

いつの間にか社会人になってました。


今日は入社式がありました。


「ダメなら給料下げっから!」


みたいなありがたい訓示をいただいて、

新生活がスタートしました。


飽きっぽい私がいつまで続くか、

自分でも楽しみなくらいですw


しかし・・・。


なんでこんなに朝の電車は混むんかね?


もうね、鮨詰めっていうか・・・、なんていうか・・・。

これが嫌で今まで近い学校選んでた私にとっちゃ

何年もこれが続くかと思うとぞっとしますよ・・・。


ただ遠い場所に行きたくないっていうのが私の大学受験の

原動力でしたから。


おかげで大学はバイクで実家から10分w


近すぎて行く気なくしますねw


そもそもオフィスが都心に集中してんのがいけない。


日本は経済と政治が東京に集中してしまったから

いけないんだな。


どっちか京都に戻すのはどうか?


京都がダメなら岐阜とかに。

ちょっとまえあったじゃん、遷都計画。


あれほんとに進んでいるのだろうか?


もし岐阜辺りが新しく首都になったら

東京は過疎化が進むのか?雑誌の発売日は遅れるのか?


なんだかんだ言っても東京はずっとありそう。


だから電車が混むんだなw

突然

突然ですが卒業しました。


これからも続けていくんで良かったら見てやってください。


~~~~~~~~~~~~~~~


話は変わりまして、組織の話。


働き始めるのでいろいろと組織について考える今日この頃。

組織というのはどうあるべきでしょうか?


一番楽なのは一人が強力な権力を持つことですね。

なんでもかんでもその人が決める。


私欲の無い参謀でもいればなおよし。


ただ、権力者がお馬鹿さんですと目も当てられません。


で、権力を分散させるとどうでしょうか?

確かに暴走することは少ないのですが、反面物事にすばやく対応できない

きらいがあります。


足並みが揃えば強いことは強いですが、

権力の集中にもつながりちょっとリスキー。


とはいえ一番安定感がありますね。


上の話はこんなもんでしょうか?

では続いて下の人間の話。


下。いわゆる平だとか二等兵だとか、そこまで行かなくとも

下級仕官や課長辺りまでの階層を指してみましょうか。


下の人間をうまく機能させるにはまず第一に命令系統を

一元化すること。


人間は所詮人間ですから一度に多くのことは出来ません。

命令を簡潔に、一つずつ渡すようにしなければいけません。


これが出来ないと、

「うわーこんなに出来ないよ!」

「二つの指示があるけど、どっちに従えばいいんだ?」

なんて声が聞こえてきます。


命令を渡す人間も一人に絞ったほうが良いでしょう。

組織も小さな組織の集まりですから、小さな組織の命令受け取り役を

設置すべきなのです。


命令の咀嚼役ですね。


命令受け取り役(小組織の偉い人がやるべきでしょうね)

ができたら次は小組織内での権力分散です。


パワーバランスを考えなければ、その組織は効率的に動けません。


いわば、小組織内でスペシャリストを作ってはいけないのです。


「なんで?スペシャリストいれば楽じゃんか?」

有体に言えば、小組織が全体で一個のスペシャリストとなれば良いわけで、

個人に仕事を集中させてはいけないと言うことです。


集中させることへの弊害として以下に例を。


・その人がいないと何も出来なくなる

~まあ当たり前のこと。


・権力の集中につながる

~唯一能力があると傲慢になりますから、

  組織内でのパワーバランスが崩れます。


スペシャリストが仮にいたとしたら、もう一人乃至二人のスペシャリストを

配属しておくべきでしょう。


いずれにせよ、一人に寄りかかっている組織にはろくなもんがありません。


後は監査役が二人ほどいたら文句はありません。

一人じゃダメなのはスペシャリストと同じ理由。加えて公正な立場であるから

なおさら一人ではダメ。


後は仕事内容を細かく吟味して食べられるサイズに切り分け、

こなしていけばいいのです。


それぞれの能力に応じたサイズをこなし、

遅れている箇所をフォローまで出来たらなおよし。


仕事をするときの綿密な計画表が出来るならこりゃ楽。


ただの理想論になってしまったけど、

やろうとすりゃできるんでないかな?


難しそうだけどねw


ういにー

今日「更新しろ」って言われたのでします。


確かに忙しさにかまけて更新サボってました。

全国10~12人くらいのシーラカンスファンの皆様、

申し訳ありませんでした。


今日はウィニーの話。「Winny」ね。


一時期、違法性のあるソフトみたいに言われてたけど

ファイル交換ソフト自体に違法性は無いよね。


問題は何を交換するかにあるんだな。

販売されて間もない曲とか交換するのが違法なんでしょ?


でもまだウェブって無法地帯みたいなところだから

なかなか取り締まるのは難しそうだね。


今問題になってるのはウィニーによる情報流出の問題。


政治家やら自衛隊やらテレビ局やらが情報漏れでてんやわんや。


あわてて

「会社のPCでウィニー使っちゃダメー!」

とか言ってみたり。


馬鹿ですか?

そもそもなんで会社のPCを使ってウィニーするんだよ?

何落とすんだよ?曲か?それとも映画か?


まさか会社の中でウィニー使ってファイル送ったりするわけないし。

大抵メールで十分。ある程度大きかったら自社サーバーにでも置いとけ。


就業時間くらい我慢できないのかよ。

マターリファイル交換ソフトなんだから自分ちのPCで十分でしょ?

ほっといたって落ちるんだから。


まあこういう奴に限って自分ちのPCに仕事の情報入れてたりするけど。


会社も一回ウィニー使ってそうな奴のPC開いて

「jpeg」「mpeg」「wmv」あたりでファイル検索かけてみりゃ良いんだよ。


一瞬でクビにしてもいい奴分かりますよ(笑)

こんなこと書いててこのPCに侵入されたらどうしよう(笑)

回線切って首吊(ry

流れ流れてどこ行くの?

めっきり更新から遠ざかってましたね。

別に遊んでいたわけでもないです。


内定先のお手伝いしてたんです。


夏に中国行ってたことはココにもちらほら書きましたが、

そのとき書いた報告書をいつか手直ししようと思っていました。


ちょっとした手違いでマスター版をなくしてしまったので

今現在あるのは内定先くらいかな、と思ってました。


まあ廃棄したならしたでいいんです。出来は良くないですから。


なんせ学生が誰にも見せずにただ書いただけのものですから

今思うともうちょっと書き様があるだろってテキストです。


で、今日会社に聞いてみたのです。


「ああ、友達にも見せた」 by 偉い人

・・・。


・・・・・・。


え~~~~~~っ!?

そのお友達、某有名企業のお方で大学の大先輩でも

ありました・・・。


どうしよう。笑われてないだろうか・・・。今からでも直したいくらいだ。


そのテキスト、最後のほうはぶん投げ方の結論出しちゃってるしさ・・・。


「日本語も中国語も駄目なら英語でやれば~?」

みたいな・・・。


そうやって世間のさらし者になるなら、日ごろから真面目にテキスト残さなきゃ

いけないと思いますよね・・・。


どこの誰が見てるか分かりませんよ?

いたずらメール

永田議員が持ってたメールって、最初から黒塗り有ったんだろうか?


だって送り主と受け取り主おなじ人だったんでしょ?

それ見てて「いける!」って思ったんかね?


やっぱ出所がはっきりした証拠じゃないと使うの難しいよね。


某掲示板で、手牌見せてないのに役満って言い張る

ようなもんだ、って言われてたけどホントその通り・・・。


永田議員は連日過去の映像とか流されて哀れだ。


もういい。鶴折ってる絵は。


そんな過去を見ていたらある人を思い出した。


巨人の元木。

よく試合後にふざけてMVPとかの選手の後ろを

通っていた。


「日本の民主主義はどうなってしまうんだぁ・・・」

にかぶる。


元木は巨人から戦力外通告を受けて野球界から

去ってしまったけど、永田議員はどうなるんだろう?


まあメールもいいけど、先にしなきゃいけないことが

山積みなんではないかな?国会議員’S


とりあえず、耐震偽造問題とか・・・。

女たちのYAMATO

徹夜して女子フィギュア見ました。
スルツカヤ、コーエン、そして日本の荒川が
三者同体で並び、そのやや後ろに村主がついたポジション。
ミキティは残念ながらやや出遅れ気味の8位。

メダル争いはどうやら村主がぎりぎりといったところ。

しかし、ロシアつおい。
日露戦争から101年たった現在でも日本に牙を剥いている。

さて、スルツカヤは最強騎兵コザック騎兵団か、
はたまた遥か喜望峰渡りたるバルチック艦隊か。

僕の大好きな戦艦に例えてみよう。

スルツカヤはオリンピックでの実績があるから、
風格漂う巨大不沈艦の様相。

対して日本勢、世界女王の比類なき主力艦、荒川。
芸術的航海術の駆逐艦、村主。
最後に乾坤一擲、火を吹け4回転、巨砲艦安藤、
と言ったところかな。

そこに4年前の雪辱に燃えるアメリカの
高速艦コーエンが突っ込んできた感じw

私見、フリーの見所。

眠れる獅子、巨砲艦安藤。
残念ながらSPでは暗礁に乗り上げて
メダル争いからはやや離れてしまったが、
未だ4回転は世界唯一の巨砲。ぜひぶっ放して世界を
驚かせて欲しい。

蝶のように舞い、蜂のように刺す!芸術的駆逐艦村主。
ルール変更によりテクニックに注目が集まる昨今。
しかし彼女の武器はその高い芸術センス。
弾雨を潜り抜け各個撃破だ。まだまだメダル圏内。

日本が誇る超弩級主力艦、荒川。
抜群の安定感。そしてミスをフォローする冷静さ。
彼女の武器はその胆力。それはけして世界の主力艦に
劣らない。アイスクリーム大好き!不沈艦を沈めて
勝利のアイスクリームを!

ロシアの不沈艦、スルツカヤ。
その風格はまさに女王。目指すメダルの色は金、ただ一つ。
日本のメダル獲得の前に立ちふさがるロシアの壁。
バルチック艦隊のようにはいかぬぞ。

アメリカの流星。超高速巡洋艦、コーエン。
4年前の屈辱、忘れたわけではない。
追随を許さぬ圧倒的スピード演技でメダルを狙う。
現在トップ。あとは突き放すのみなのか?
金に最も近く、危険な存在。

とゆーわけで格闘技っぽく。
そして好きな戦艦で。
リングコールとかあったらすごくかっこいいのにw

まああの厳かな雰囲気がオリンピックなんだよね。

日本がんばって。そしてメダルを手に!

情報共有論

ちょっとまじめに書いてみましょうw


wが入った時点でまじめじゃないことはお分かりですね?


今日のテーマは


情報共有論!


はい、別に文献とかあたって言ってるわけじゃないので

批判中傷等のコメントはお控えください。


上のほうに書いてあるでしょ?すべて妄想の産物ですって。


とゆーわけでちょっと自論をべしゃくってみようかと思います。


情報共有論は、有益な情報はなるべく沢山の人間に

与えようじゃないか、というところから生まれてきました。


つまり、明日みんなが晴れだと思っているが、

自分だけは雨が100%降ることを知っている。

じゃあ連絡網を回してあげよう、ということです。


教えてあげたら次の日あなたは人気者。

教えてあげなかったら一人だけ傘を持っていて、

「あいついいなー」って目で見られます。


後者のほうが快感を覚える方もいらっしゃるかと思いますが、

人間としてどっちができているかといえば、多分前者だと思うので

その方向で話を進めてまいりましょう。


世の中には大変有益な情報、そしてう○こ以下の情報、その両方

があふれています。しかし・・・


「うちの部長は豆大福に目がないんだよな~」


これは大半の人にとってう○こ以下の情報ですが、

部長さんの会社のお取引先さんには有益であるかもしれないのです。


情報の価値というのは、このように人それぞれが持っている天秤の上

で揺れ動く、形を持たないものであるといえます。


また情報というのは、知ってる人が少ないほど貴重であるといえます。

しかし、リリースする時期を間違うと一瞬にしてその価値は失われてしまいます。


天気予報をまた例にしてみましょう。

「明日雨だろうな・・・」

次の日、雨。

「あーあ、濡れちゃったよ」

「実は俺昨日から雨だってこと知ってたぜ!」

「・・・。じゃあ昨日の時点で言ってくれよ・・・」


これが悪例です。

見た感じ馬鹿丸出しでしょう?

いわゆるコロンブスの卵です。

当ブログではこういう方達を天気解説者と呼称する

こととします。


たまにテレビとかで、堂々とあの事件を予測していた!なんて言って

偉いらしい方達がふんぞり返っていますが、あれもお飾りをつけた

天気解説野郎の同類です。注意しましょう。

彼らの存在意義はツッコミのサンドバッグ役です。


かといって、いきなり

「地震が来るぞ~」って言ってても、なかなか信じてもらえない上に

外れると叩かれまくるから困ったもんです。情報共有の難しいところは

ここにあります。


まあ地震騒ぎのときにそういった専門の学者さんたちが足並み揃えて

「地震が来るぞ~」って言ってたらまた違っていたんでしょうが。

そうじゃないってことはトンデモ系だったということですから。


情報の正確さは共有するにあって非常に重要です。

アイドルお宝画像かと思って開いたらグロだったなんてのは洒落にならない

ダメージを負うことになります。


ここで必要なのは共有することで情報の信憑性を付加できる

システムです。ちゃんと作動すれば情報が広がるまでに信憑性の

低い情報をシャットアウトすることができます。


多角的な視点で情報を分析するシステム、これが今一番大事なもの

であると思います。


「情報があふれかえったら、仕事とか無くなるんじゃないの?」


そうとも言い切れません。情報がサラサラ血液のように流れるようになったら

今まで以上に情報・通信などの方面は成長するでしょうし、

業種や仕事が増えこそすれ、減ることは無いでしょう(駆逐される業種はあるかもしれません)


また、情報には「キー」があります。

言ってみれば情報は鍵の無い宝箱のようなものです。

誰でも手にできますが、開けることはその分野の人間でしかできないし、

仮になんかの拍子に開いてもあまり面白くも無いものが入っているか、

中身は理解不能であるでしょう。


「豆大福が好きな部長」 ・・・ 宝箱

「豆大福さえあれば部長から仕事get !!」 ・・・ 鍵


みたいな感じです。


情報の海を泳ぐ中で重要なのは、できる限り鍵を多く持つこと、

もしくはキーピックを身につけること、さらには人の持つ鍵の形状を

覚えておくことです。


意識して情報を眺めてみてください。

あなたの持つ鍵は自然と増えるはずです。


鍵を持つことはこれからの時代、富を得ることに

つながるでしょう。


このう○こ以下のブログはとてつもない宝物が入った

宝箱かもしれないのです・・・w

そして誰もいなくなった

最近外に出ていません。


理由として、お金がないことが第一に挙げられます。


どうしても外に出るとお金が出て行ってしまうので、

なるべく出ないようにしています。


最近はみんな卒業旅行だの何だので、

みんな海外とかに行ってしまっているため、

誰にも会えません。


みんなお金持っているなあ・・・。


でもいいんだ。


きっと俺はこれから世界各地を転々とする運命に

あるんだ。


だから今海外に行かなくてもきっと嫌になるくらい

海外に行く羽目になるんだ・・・、と自分を慰めている次第です。


今まで海外にはタイ、中国に行きました。

それぞれ良さがある国でした。もちろん悪さもありますが。


好きな作家(無頼派)の文章で、

「知らない土地に行ったらギャンブル場をたずねろ。

        その土地の人間がどんな人間かが良く分かる」

というのがあります。


その作家は一年の半分から2/3くらいを海外で過ごしているので

説得力のある言葉です。実際そのとおりだと思っています。


タイ、中国ともに、ギャンブル場には行けませんでしたが、

そこで出会った忘れられない人間がいます。


タイは友人数人と旅行という形、中国はお仕事(?)で一人で

行きましたが、忘れられない人間は常に一人のときに

現れたような気がします。


決まって彼らは「またおいで」と言ってくれます。


これがあるから旅はやめられない。

大勢で行くのもいいけど、一人もなかなかいいもんです。


これから働きに出るようになって、時間ができるかどうかは

分からないけど、できたら当てもなくぶらぶらとしてみたいな。


余談ですが、中国の空港で日本人から英語や中国語で

話しかけられました。


そんなに日本人に見えませんか、俺は?

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