まともに扱えないよ。


格好だけの、パフォーマンスだけの、ほんとはおバカな国会議員を当選させると、こうなる、とういうお粗末の一席。お笑いの世界だ。国民は冗談やお笑いを求めている。議員のお笑いレベルの人間が当選する。その人間が、お笑い種のような、政治主導をすると、こうなるってこと。


ようするに、お笑いレベルの人間たちが、いくらまじめな顔をしても、逆立ちしても、何もできないし、やってもトンチンカン。それが人間的といって、彼らを政治家として当選させている。もちろん知能、能力、判断力、実行力、このいずれも劣っていても、人間的なのでしょう。


愚かな人間が、人間的であるなら、そのように国民が選択した通りの国会、政治に今なっているだけの話。


愚かな有権者は、自分たちの選んだ愚か者たちの政治の結果を甘んじて受けなければならない。


こんな馬鹿野郎たちなど、うんざりしている。お金はもうたっぷりある、大金持ちであるがボンボンが、お遊びのように、鳩が豆鉄砲くらったような顔して、民主党を作ったそうだ。変なやつが作った以上、やはり変な結果になる。


今は首相ももう鳩が豆鉄砲くらったような顔を常にしている。


お笑いでいえば、『鳩が豆鉄砲をくらった顔みたいな奴があつまる党』=民主党。こういう馬鹿ものたちの政党なんだ。


本当に変な政党だ!!大金持ちのボンボンが火遊びのように政治をしているだけだ。


そして、日本を壊してることも気が付かない。


こんな日本、馬鹿らしくなる。




司法(権)、行政(権)、立法(権)、これを三権という。それぞれの権力を行使するところが、裁判所が司法府、内閣が行政府、立法府が国会、という形で独立して、国家の運営にあたる。これが三権分立というやつだ。


なんと、このことすら知らない大学生が実に多いのだそうだ。いや、最近では、噂では当選した国会議員がこれを知らなかった議員の先生もいるそうだ。恐ろしい今の日本だ。日本の知的レベルの低下度はかなり、進んでいると思われる。なさけねぇ~のであります。


しかし、本来この権力システムも知らずに、政治批判をすることは本来できないと思う。このシステムを承知の上で、首相は馬鹿だ!国会議員はたるんでいるといえるのだ。



いま内閣不信任案が提出され、マスコミ大騒ぎである。これは、内閣は、やることに疑問を持たれ、決議された場合は、国会から不信任とされるわけだ。すなわち行政府が立法府から、NOと言われるわけだ。しかし、そのとき、ハイすみませんでしたとやめるか、そう決議した国会議員がおかしいので、もう一度選挙しましょう、と不信任を突きつけられた首相は衆院の解散総選挙に持ち込むことができるわけだ。


ようするに、今は行政府と立法府の対立なのだ。


マスコミ、この不信任案は、この「今の情勢で提出は適当ではない」との論調がおおい。


これは、被災者が街頭インタビューでの被災者の声がそうだからである。


また。国民は首相がどのような権限があり、どれだけ重要か、さらに、首相の能力でどれだけ、危険にもなれば、安全にもなるか、その能力は重要なのだ。


たとえば、首相の発言ひとつで、株価は左右しちゃうことも、国債の信用度が上下するのだ。こんなのもわからな国民が偉そうなことをいう。国民よ、発言するならもっと勉強しろ!!


馬鹿大衆などアホなんだぞ!!大衆をおだてりゃいいと思っているマスコミ!!あきれるね・・



マスコミはいつもいい子ちゃんぶって気に入らないが・・実際は無能な首相は確かに緊急時には、かえってうまくゆかなくなるだ。


バカ殿様ではこの難局は乗り切れないと判断も正しいのだ。


まず、バカ殿様を堆積させるのは、緊急時だからこそ、退出していたく、という論理は成り立つのだ。


これまで見てきたバカ殿様のご判断は、じつに危ない、危険な運転手は追放だ、といのは当然だ。


このことが、わからない有権者が実に多い。


マスコミは大衆に迎合するな!!


こんな時こそ、バカ殿様は追放されるべきだ。


菅という人が、自ら首相の座から離れればこんなことにはならないのだ。




わたしは、前に菅という首相は、本当にお粗末なことをしている。これは間違えない。

だから、官僚からも信頼されていない。世界からも、その能力は

今日、NHKの国会「党首討論」をみた。


本当の馬鹿は、自分が馬鹿であることをなかなか認めたがらない。


本当に馬鹿なので、その馬鹿を認めると、もう後がなにもない。だから、馬鹿を隠し通す。嘘をいい、言い訳、だまし、隠ぺい、脅し、いろいろな手で、馬鹿がバレばいようにするし、自分でも馬鹿と思わないように努力する。


だから、馬鹿に馬鹿をわからせるのは大変だ、という印象で、党首討論を見ていた。


一般の社会でも、馬鹿な奴は沢山いるのは当然で、ま、不正直な、思い上がった連中だが、こいつらに、「お前は馬鹿だ」とわからせるのはなかなか難しい。人間なんてこんなのの集まりではなかろうかと思うことはよくある。


仕方がないので、適当におだて、その馬鹿に目をつぶり、やらせておくしかないときはある。


多くの大衆は、この部類に入る。


しかし、人の運命を左右させることのできる仕事の人には、馬鹿ではこまる。


能力のない馬鹿な医者は本来なら安心して任せられない。政治家も同じなのだ。




賢い人間は、自分が馬鹿なことをした、または自分の馬鹿さに気が付くことができるやつだ。気が付けば、その馬鹿な状態から脱しようと懸命に努力を始める。


だから賢いのだ。


もちろん、馬鹿は当然馬鹿で人生を終える。(笑)



ま、それだけのことだ。(笑)



(^-^)