暮らしのデザインとは②
暮らしデザインプロデューサーの今井カツノリです。
前回は、「間取り自由設計」がなかなかの曲者だと書きました。

実は、世の中に「間取り」は昔から溢れてました。
私も、小さい時から「間取り」と触れ合ってきました。
その間取りとの触れ合いから、建築を目指すように
なっていったのかもしれませんね。
その「間取り」とは、週末になるとどっと入る、
分譲住宅のチラシです。
このチラシには、所狭しと間取りの絵が載っていて、
物件紹介しています。
中身をデザインするパターンとは、「間取りを設計する」
ということで、「間取り」が出来てから、外観が
決まります。
世の中に、心ときめく「住宅」が少ないのは、
「間取り住宅」だからです。
今でこそ、建築家の家づくり といって、建築家も多く
住宅設計を手掛けるようになっています。
次に、外観をデザインするパターンとは、どんな場合
でしょうか。
これは、事務所ビルなどのテナントビルなどですね。
中の、部屋のプランニングには、機能的に決まってくるので、
設計、デザインのほとんどを外観のデザインに費やす
極端なパターンもあります。
事務所のデザインについては、「おうちプロダクション」
としては、またの機会におくとして、
一番、世の中に増えて欲しい、設計パターン
「外観」と「内部空間」を同時に設計するパターンです。
住宅でも、これは建築家が設計した家だなって、一目で
わかる住宅ってたまにあると思います。
間取りも内部空間もどうなっているのか、とても興味の
湧く建物も多くありますね。
でも、「この家、ほんとに住みやすいんやろか?」って
いう住宅もたまに見かけます。
こういった、設計プロセスが大きくありますが、
では、私の言う「暮らしデザイン」とは、いったい
どういったものなのでしょうか。
次に書きます。
「おうちプロダクション」by暮らしデザインプロデューサー 今井カツノリ
暮らしデザインプロデューサーの今井カツノリです。
前回は、「間取り自由設計」がなかなかの曲者だと書きました。

実は、世の中に「間取り」は昔から溢れてました。
私も、小さい時から「間取り」と触れ合ってきました。
その間取りとの触れ合いから、建築を目指すように
なっていったのかもしれませんね。
その「間取り」とは、週末になるとどっと入る、
分譲住宅のチラシです。
このチラシには、所狭しと間取りの絵が載っていて、
物件紹介しています。
中身をデザインするパターンとは、「間取りを設計する」
ということで、「間取り」が出来てから、外観が
決まります。
世の中に、心ときめく「住宅」が少ないのは、
「間取り住宅」だからです。
今でこそ、建築家の家づくり といって、建築家も多く
住宅設計を手掛けるようになっています。
次に、外観をデザインするパターンとは、どんな場合
でしょうか。
これは、事務所ビルなどのテナントビルなどですね。
中の、部屋のプランニングには、機能的に決まってくるので、
設計、デザインのほとんどを外観のデザインに費やす
極端なパターンもあります。
事務所のデザインについては、「おうちプロダクション」
としては、またの機会におくとして、
一番、世の中に増えて欲しい、設計パターン
「外観」と「内部空間」を同時に設計するパターンです。
住宅でも、これは建築家が設計した家だなって、一目で
わかる住宅ってたまにあると思います。
間取りも内部空間もどうなっているのか、とても興味の
湧く建物も多くありますね。
でも、「この家、ほんとに住みやすいんやろか?」って
いう住宅もたまに見かけます。
こういった、設計プロセスが大きくありますが、
では、私の言う「暮らしデザイン」とは、いったい
どういったものなのでしょうか。
次に書きます。
「おうちプロダクション」by暮らしデザインプロデューサー 今井カツノリ
