ノンビリ社長のゆるりな綴り -3ページ目

ノンビリ社長のゆるりな綴り

厳しい経済情勢の中でも、何とか生き抜いている零細企業の社長51才。浅く広くマイルドな視点で日常を見渡し、ほのぼのとした手記を綴っていきます。

異常な暑さと非情な世相で渦巻く2026の夏。

熱中症と地震の被害が絡み合う酷い現実だ。





今朝の公園。

毎夏ごと人が減っていく。。。



子供の頃、夏は眩しかった☆

二十の頃、夏は刺激的だった♬



あの頃のワクワク感、、、



生命と躍動に溢れたあの夏を取り戻したい(願)



悲鳴が止まない夏はゴメンだ。



では。