楽天ブックスから届いた本作。
愛してやまないバンド、「くるり」のフロントマン岸田繁が綴ったエッセイを集めた第2弾。
彼の言葉もやはり音楽だ。
ユニークで謎めいた、、、よく分からんけど、何か深くて胸に染みる彼が作る音は〜
こんなエッセイの活字からも聴き取れる。
一瞬でいいから彼の思考や視点なんてものを取り入れてみたいものだ。
毎日の出来事や風景が詩となり歌となる。
勝手に呼ばせてもらうが、くるりは哲学ロック。
気軽に聴けねーんだよ、いつも考えちゃって(笑)
またファン度増したぜ。
サンキュー♬
では
