ノンビリ社長のゆるりな綴り -2ページ目

ノンビリ社長のゆるりな綴り

厳しい経済情勢の中でも、何とか生き抜いている零細企業の社長51才。浅く広くマイルドな視点で日常を見渡し、ほのぼのとした手記を綴っていきます。

圧倒勝利の自民党

※比例候補者が足りず、議席を他党へ譲るほどなんだとか(驚)





親玉変わればこうも世評違うのか?



先の石破政権時の衆院苦戦、参院敗北は国民の自民嫌気が示した結果だったはず、、、



世のうつろいたるものや分からないものです。



かくいう私も地元選出の前大臣推しですが(笑)



勝ち過ぎ暴走。

この反動が変な方向にいかなければと早くも心配性がソワソワさせるのです(震)



対抗勢力になるべく組んだ中道たるや。

新聞には共闘不発とありましたが。



「自爆」でしょう。



抑え役がいない高市政権の第2幕。

手先や口先だけではない本気の闘争力をもって国難に立ち向かってほしいものです。



オリンピックの華々しさはない政治劇の勝利は何だか辛気臭い。



そんな月曜日。



では。