ノンビリ社長のゆるりな綴り

ノンビリ社長のゆるりな綴り

厳しい経済情勢の中でも、何とか生き抜いている零細企業の社長51才。浅く広くマイルドな視点で日常を見渡し、ほのぼのとした手記を綴っていきます。

金曜日は国際工作機械展MTAベトナムへ。



昨年含めて過去4回出展してきた馴染み深い展示会である。





会場のSECCは戦場とも呼べる地である。

2016年〜ここからウチのベトナムビジネスはスタートしたのだ。







販売店にご挨拶。




同業者たちともパシャリ🤳




スタッフさんたちともパシャリ🤳


何が収穫で何が利点かはよく分かんないけど、、、
「またベトナム頑張ろう!」
ってな気にさせてくれるのがこの展示会(笑)


2027〜また出展したい気持ちを抑えられない自分がいる、。


昨晩はそんな熱いお仲間たちと夕飯🍺








日系大手の担当も言っていた。
「世界に出てみると日本の基準(考え)なんてものは通用しない。


来る度に色々気付かされる。


ベトナムだけではない、世界は動いているのだ。




彼らと別れてホテル帰着、、


とストリートに響くギターと歌声。
平日は気付かなかったけどホテル真向かいのバーでは週末に生演奏でオープンしていたのだ。


ビール8杯飲んで即寝状態の自分は何故か音色で酔いが覚めて地元ミュージシャンに聴き入ってしまう。


ビール1杯のつもりが〜




西洋人と英語が飛び交う空間で関わりを避けるが如く隅っこで小さな手拍子を振る東洋人。


英語と音楽は世界共通。
改めてソレが突き刺さる。


ホテルまで5m


店出て部屋に戻って、どうやって寝床inしたのかは〜




翌朝のランニング中でも思い出せなかった…


とにかく昨夜のアルコールは汗で吹き出した。


予約の人気店マッサージで身体解してもらったものの退店してからの街中散策で効能が全て吹き飛んだ7月のホーチミンの気候。


散策=運動またはエクササイズなのだ。




決まってもないけど、、、

ここ数年来、固まりつつある帰国焼肉(笑)



今回も実践された🥓



ホテル帰着してホロ酔い身支度🧳



嫁さんからの指令のチリ系ソースや胡椒、フォーや生麺〜







90リットルスーツケースではキャパオーバーです。



何とかして詰め込み〜

ホテルを出て空港inナウ



色々な出来事続いてベトナム来る余裕などないハズなんだけど、、、やっぱ来て良かったんだな。





現在22時前〜日本はスグそこ。

今回もお疲れさまでした。



サンキュー!ホー・チ・ミン!



また来るぜ!



では。