
みんなの今の一文字。
日~月曜日と
マインドブロックバスター養成講座@天満 大阪ハナホー
なのに
代々木公園校!に
再受講枠にて
お邪魔してきました。
この画像は
懇親会の終わり際に
わたしが書いた
『ちいさな一文字カード』を
主宰 林ゆう子さんと
参加者のみなさんが引いてくださった
それぞれの一文字を
持ってもらって写したもの。
で、
みなさんには
それぞれ
この文字をなんと読むか?
とか
どう感じるか?
をシェアしてもらったのですが
1つの文字を
バラしたり
絵に例えたり(もともと絵みたいなものなのですがね)
ダイレクトな意味や
成り立ちを超えて
ご自身の解釈で感じたことを
口にされてましたね。
そしたら
そこに
希望や
ちょっとした
不安や迷いに対する
自分なりの問いかけであったり
また答えに
なったりもします。
この一文字が
そっと寄り添ったり
見守ったり
背中を押したり…
そんな想いを込めて
贈らせていただきました。

わたしが引いたのは
『映』
だったのですが
これは
みなさんが
わたしへの
大事なメッセージを
映し出して
くださったと読み取りました。
というのも
翌日
初めてお逢いした
この方は
『書』を引き当てて
くださり
よく考えたら
これは
わたしへの確認だなと
思わずにはいられない
そんな
感じでした。
石川呼穹にとっての
『書』家としての活動は
どんな風にやっていきたいの? と。
もちろん
この『書』はね
今後
彼の『書』にもなっていくのですが…
絶妙のタイミングで引いてくださって
ありがとう。

わたし
自分の書いたもの
文字に関して
話しているときって
やっぱり
生き生きしてるらしいです。
(あたりまえか…)
たくさんの方に
わたしの想いを込めた
書の作品たちを
お届けしていきたいです。
そして
アーティストとしてのわたし
に加え
わたしの持っている
書と感性を活かした
セッションも
やっていきたいと考えています。
もうかれこれわたしも
マインドブロックバスターになって
1年半になります。
イメージをもって
心のブロックを書き替えていくという
マインドブロックバスターの
手法がとても好きですし。
内容が決まり次第
またお知らせしますね。
ゆう子さんはじめ
参加されていたすべてのみなさま
充実の2日間を
ありがとうございました。
『感じる書』アーティスト こきゅう

Yummy ♪
朝から
楽しく用意して
ゆったりとした
時間が取れて
旬の物も
食べられて
何より
今此処で
過ごせてることに
ありがとうを。
もう少しの間
楽しめそうなので
存分に
いろんな
想いに浸ろう。
こきゅう
朝から
楽しく用意して
ゆったりとした
時間が取れて
旬の物も
食べられて
何より
今此処で
過ごせてることに
ありがとうを。
もう少しの間
楽しめそうなので
存分に
いろんな
想いに浸ろう。
こきゅう

主題歌は、子門真人ではありません。
みなさんは
ちゃんとエンドロール終わるまで
席は立たずにいらっしゃる方ですか?
土曜日
ちょっと久しぶりに
映画に行ってきました。
個人的な目線で
感情移入したり
アートとして観賞してしまうときが多く
映画としての良さなどを
そんなに熱く語れない
『人と関わりすぎる書家(笑)』 アーティスト肌(と、自分で言う)
石川呼穹です。

ブラピのん観よっか?
ってわたしが言うたら
ブラピに興味ないからと
この日の相棒にアッサリ
言われましたー(爆)
敢えてこんなんも
観てみるというのも
たまにはよかろう(笑)
…と、ちっちゃい頃アニメで観ていた
同世代女子2人で
行ってみたのです。
完コピじゃないとはいえ
大鷲やら
白鳥やら
みみずくやらって
いう冠は名前に付かないのですね。

健とジョーが
松阪桃李&綾野剛
ってトレンディ俳優ですが
特に好きなタイプではありません。(2人ともw)
懐かしいよねー的なノリの
わたしたちでしたが
懐かしさは感じられませんなあ…
ってことで
だいたい
映画のストーリー展開に
入れなくなると
わたしは
衣装だったり
装置だったりに
目を向けてます。
今回も若干早いうちから
そんな感じに
陥りまして…(苦笑)
やっぱり
ええもん(ヒーロー系)の方の施設って
シンプルで
かつ洗練されてます。
だから
わたし的には
つまらない。
逆に
悪もん(ヒール系)の方の要塞の方に
目がいくわー
おどろどろしいに
先端技術がプラスされてる
怪獣チックなクラシックな要塞が
宇宙空間に浮かんでるんですもん!
衣装もまた然り。
ベルクカッツェの方が
カッコいいーし。
ナオミ役の
初音さんは初めて知ったのだけれども
仲間由紀恵のような
蒼井優のような
あと誰かなーとか
ふたりで言ってたら
小雪のような…がミックスされてる感じ
なーんて思っていたら
ノルウェーの森とかに出てはって
今年はハリウッド系にも
デビューされてるんですねー

アニメの実写版ってなかなか
観ないんですけど
そんな自分が
敢えて観てみる!
てことが
楽しい時間でしたー(笑)
あ
帰りしな
楽しみにしていた
谷街6丁目のカレーと
エスニックなお料理がおいしい
『アララギ』さんに行って
スパイシーな夜を
過ごしたのですが

映画では
特別出演枠での
中村獅童が
やっぱりスパイス的役割
なんでしょうねー
アウトローな感じが
ハマる人だからー
ちなみにエンドロールでかかる曲は
BUMP OF CHICKEN ですー♪
『感じる書』アーティスト こきゅう


感じたことを『書』で表現するということ。
昨日から開催の
わたしの師匠の個展(~28日@あべのハルカス近鉄本店11F)
『壺中(こちゅう)への誘い』 牧田悠有 書展に
書塾の先輩やお仲間と訪ねてきました。

大小さまざまな作品が
展示されていて
ほっこりするもの
ダイナミックなもの
繊細なもの
それぞれに筆の躍動感を
感じさせていただくことができました。
師匠の作品にもう
ドキドキです♡
近鉄百貨店の美術画廊なので
係の方からは
「撮影はご遠慮ください」とのこと…
ぐっと惹き付けられた作品があったので
それをここで
ご紹介出来ないのは残念ですが。
もう一度訪ねるつもりなので
その時に師匠と一緒に作品の前で
撮らせてもらうとします。

じつはこの開催会場のある
あべのハルカス近鉄本店には
まだちゃんと行っていなくて
地下に降りて
地下鉄の乗り場へ向かう前に
ちょっと行列になってるんじゃないか?と思われる
洋菓子のフロアで足を止めて
また
えらく空いていて
新しく入ったらしいというところで
目についたお菓子を買ってみました。

「リンゲージ」というおしゃれなお菓子。
今回の個展での作品の1つで
師匠の文字
『心叶(こころかなう)』の
Tシャツの上に乗せてみて
「◯」 とが
なんか似てるなーって
微笑ましく想いながら
甘いお菓子を
さっきいただきました。
師匠との出逢いがあって
今のわたしがある。
書の楽しさを教えてくださった
師匠の作品を
会期が終わるまでに
もう一度
ゆっくり観させていただこうと
想います。
『感じる書』アーティスト こきゅう


小さい秋。まだまだ。
影が
長くなってきました。
歩いていても
壁の影の部分が増えて
ヒンヤリしながら
ありがたく影を通らせてもらっています。

ちょっと
いつも感じたり
ちまたで言われているところの
『鏡』とは違うかもしれない。
だけど
こんな風に
心がけていたい。
http://ameblo.jp/hopi-light/entry-11596001081.html
そういう意味の
『鏡』ならステキだと思う。
『感じる書』アーティスト こきゅう









