CJSFボスログ -27ページ目

サウザンド 寒ざんど?


・寒


激・


・悔


詳しくは後日・ ・ ・ ・

週末はサウザンド第5戦

JJSFのHP に今年のスケジュールが発表されました。



いよいよ始まりますね。



どんなシーズンに成るんでしょうね。ワクワクします。



そんなワクワク感をさらにヒートアップさせるサウザンドカップが


週末に行われます。



全日本チャンプ奪回を目指す桜井選手や、今年は常に注目される


小西選手。いよいよ4ストに乗り換えた栗原選手なども顔を揃え、


盛り上がりそうですよ。



今回は全クラス予選ナシの3ヒート制で行います。



周回数も本番モードです。



おそらく、来月の最終戦は凄い参加者数になると思いますので、


予選ナシは今回が最後になると思います。ヘトヘトになるまで


走りきって下さいませ。



今回もタイムトライアルを550で行いますが、なんとキャブと


チャンバーが変わりました。



どうなるんでしょう?楽しみです。



相変らず寒い日が続きますが、お天気は良さそうなので、お時間の


ある方は木曽川で過ごしましょう。


(天気が良くても完全防寒対策をお忘れなく)

第5戦と昔話の続き

〆切ですよ。サウザンド第5戦の〆切ですよ。


「寒いなー・・・・」なんて言ってる場合じゃありませんよ。


〆切ですよーーーーーーー!!!



し・め・き・り



さて、今回は流石にメインシーズンが近いということで、遠方からの


参加もドッサリ。



仙台の方からも(木曽川の方が暖かいよねー)・・・利根の方からも


(桜井選手が久々の登場)・・・山陰・山陽・中国地方からも・・・・



段々と日も長くなってきた事だし、周回数も本番モードで行きますか。



どうしても参加したくなった人は大至急!連絡してください。



       連絡先・申込書は     コチラ


ココからは昔話の続き・・・・・



この当時はJS550が主流で、X-2が始まり、ランナバウトはまだ


無かった時代です。IJSBAでは550モデファイと440をベースとした


スーパーストック、スラロームの3競技の総合ポイントで順位を着けて


いました。ちなみに予選や準決勝などの順位もポイントに付加される


ので、何かミスをするとポイントが大きく離れてしまうという大変シビア


な状況だった訳です。



日本では、金森・松口・飛野・松下などの若手が頭角を現し、特に


金森が連続チャンプを獲得し、日本では無類の速さを発揮していました。



私はアメリカに渡る前、かなり有名なチームを率いて彼等と戦って


いましたので、彼等の実力を把握しており、日本の選手のレベルにも


自信を持っていましたので、レイクハバスのワールドファイナルに


スポット的に参戦するのでは無く、態勢を整えて本格的にアメリカで


戦えばソコソコの成績は残すだろうと思っていました。



レースが始まり、そんな甘い考えを打ち砕かれる光景が・・・・・



速いんです。とてつもなく速いんです。美しく華麗に速いんです。


アメリカ人のトップライダーを始めて見た訳では無いし、IJSBAの


シリーズ戦も何度も見に行きましたが、ロングビーチのウィンター


シリーズは異常に速いんです。


マシンはコンプリートマシンだし、乗ってるライダー達はといえばJETで


レースをする事を職業としている、本当のプロライダーだから速いのは


当たり前なんですが、テストと開発&練習の意味が込められ、もしも


壊れても大丈夫な冬のシリーズですから、最初から最後までペース


配分や駆け引きなど一切無縁の超全開ギリギリ走行なんです。


だからメチャクチャ速いんです。



信じられない話なんですが、有名日本人選手が3週目にジェフにラップ


されてました。10週のレースで7週しか出来ませんでした。



心の底から感じました。練習とレースは違うんだなーって。


完全にレースの経験不足を感じました。



日本に居た頃、ジェット人口の増加、競技人口の拡大の意味を込めて


年に数回サウザンドカップを行っていましたが、(当時冬ではなく夏に


やってました。)ライダーの技術向上やマシン開発には定期的に行う


シリーズが必要だと痛感しました。



「よし!日本に帰ったらやったろー!そのうち日本人が世界を獲る日


も来るだろー。」



そして生まれた「サウザンドカップ ウィンターシリーズ」



あれから20年。色々なドラマがありました。多い時は270人ぐらい


居ましたね。朝から晩まで休憩ナシで1日70ヒートをこなした事も


ありました。



昔からお付き合いして頂いているスタッフの皆さん。


意向に賛同していただき、協賛して頂いている各社の皆さん。


心から感謝しています。



そして過去に参加して頂きました選手の皆さん。昔に比べれば


参加人数は減りましたが、今でも元気にやってます。


たまには子供でも連れて遊びに来て下さい。



レースを辞めてもみんな仲間ですよ。



まだひょっとして続きがあるかも?


お楽しみに。


本日の格言



「速いだけのライダーになりたくない。

           

          誰もがわざわざ見に来るライダーになりたい。」


           当時スポンサー支持率No.1の人のコメント

サウザンド〆切と昔話

今日の名古屋は物凄い大雪となっていますが、皆さんの所は如何で


すか?1年で一番寒い時期がまさに今ですので、しかたありませんが


寒いですね。



皆さんが気にしているJJSFの今期スケジュールですが、来週理事会


が開かれた後、正式に発表されると思います。


以前のブログに書いたとおりクローズドの第1戦は4月12・13日


場所は熱海で決定のようです。




ナントあと2ヶ月で始まるんですね。まだ寒い日が続いていますので


ピン!ときていない人も沢山いることと思いますが、例年より1ケ月早く


色々な調整をしておかないと、間際になってパニックになるかもしれま


せんね。



さてサウザンドカップも残り2戦となりました。つい先日始まったばかり


のような気がしますがアッという間に次はもう第5戦です。


連休明けが〆切となっていますので、お忘れの無いようによろしく


お願いします。


     大会要項・申込書は      コチラ




ここでチョット昔話。題して「これがウィンターシリーズだ!」



20年ほど前、ロサンゼルスに住んでいた時の冬の話なんですが、


温暖なカリフォルニアといっても冬はけっこう寒いんです。



ある日どうもロングビーチでIJSBAが主催かどうか忘れましたが、


ウィンターシリーズが始まるという情報を聞きつけ、(3週間に1度の


割合で約4ケ月間だったかな?)友人と見に行くことになりました。


ロングビーチといえば豪華客船をホテルにしたクイーンメリー号や


公道レースとして有名だったトヨタグランプリやインディーカーが行われ


ていた所です。もう少し海沿いを下ると、映画「ビッグウェンズデー」


の舞台になったハンティントンビーチ、さらに下ると夜中に放送されて


いるヤングアメリカンドラマ「OC」の舞台になっているニューポート


ビーチなどがあります。



このあたりのことをオレンジカウンティ郡と呼び、JET業界では数多くの


パーツメーカーが現在も存在している地域でもあります。


(その当時有名だったPJSやWEST COASTなどもここにありました)


場所もはっきりわからないまま海沿いの1号線(パシフィックコースト


ハイウェイ)をいくら走ってもそれらしき会場は見当たらず、ひょっとして


海じゃないかも?と木曽川をメインにしている私の勘が働き、海に繋がる


川を探してみる事に。



とんでもないところにありました。住宅地の中を流れる運河のような川の


ようなところに「マリンスタジアム」と書かれた場所があり、民家に囲まれ


たその場所は道路から見えない設計になっていました。


入口にゲートがあり中に入る為には有料でチケット(たしか3$)を買わ


なければなりません。



頭の中で「ロングビーチなのに川?IJSBAのシリーズ戦は観戦無料


なのにウィンターシリーズが有料?」的なことを考えながら中に入って


みると、そこは凄い世界でした。



神様と言われたラリーリッペンクローガーやデビッドゴードンからPJS


の看板ライダーの座を奪い獲った天才ジェフジェイコブスを筆頭に


HOLE SHOTを立ち上げたばかりのクリスフィッシェティや暴れん坊


のハリーゴーチャー。


飛ぶ鳥を落とす勢いのビクターシェルドンなど、その後1時代を築いて


いくことになる人達がほとんど居たんです。


後に女王と言われたクリスティカールソンはまだ女子高生の駆け出し


でチヤホヤされてましたね。


日本からも本格的にアメリカツアーに参戦しようと目論んでいた金森稔


や飛野照正もスポット参戦しており、お金払ってでも見る価値アリな


素晴らしいひと時でした。



ほとんどのパーツメーカーも顔を揃え、この時期は開発とテストと


割切り、手の内を隠すどころか堂々と見せびらかし、


(おそらく宣伝の意味もあるでしょうが)


「うちの来シーズンの仕様はコレだ!どこからでもかかってこんかい!」


的な超アメリカンな感覚で、ファクトリーライダーのマシンも隅から


隅まで見せてもらえたりしました。



そしてレースが始まり、衝撃的な事態が・・・・



次回をお楽しみに




本日の格言 


 「私は天才ではない。

        一般的なライダーの100倍練習しているだけだ。」



             10代で3回世界チャンプを獲った人のコメント



X-2編です

盛り上がってますX-2編 スタート。


X-2 STK


スーパーおじさん=わいわい編集長の長友選手が優勝しましたが、



ウカウカしていられない状況が遂にやってきました。


TEAM VEN-AUTO軍団の急激な成長により、本格的な争いと


なってきた昨今ですが、特にヒート1でトップを飾った丸山選手の激走に


長友選手も追いつくことが出来ず、楽しい展開になってきました。


かろうじてヒート2・3でトップを奪い返した長友であったが、常に丸山が



背後に肉薄しており、今後のレースはヒョットするかも。


この勢いで丸山選手頑張れ!


3位にVEN-AUTOの加島選手が入りましたが、トップ争いに絡めず



残念でした。


加島君!会場でも言ったが、明らかに右コーナー(特に高速)が苦手


のようだ。次は期待してるぞ。




X-2 OPEN


SKI乗りから本格的に転向したJ-lines伊藤選手が初優勝。



前回ストックマシンに乗る立松選手に追いつけず、悔しい思いをしま


したが、ひとまず良かったですね。


2位にこちらも昨年から転向したTAKEZOの近藤選手。



3位にはやっと表彰台をゲットした知る人ぞ知る大ベテラン、


チーム渡辺事務所の渡辺選手となりました。



旧型にこだわり続けるこの人は、何があっても新型には乗らないと


以前言っていましたが、本当なんでしょうか?


そして結果は4位となりましたが、嫁のマシンテストの為に参加していた、


現役プロライダーの柏崎(カッシー)選手は、ヒート1を見事トップを飾り


 

プロは何に乗っても速いところを見せていました。


(前回の立松プロ?も確かに速かった)


その後のヒートはムチャクチャなテストをしていましたので、


結果は出ませんでしたが、JJSBAも楽しくなりそうですね。


これに乗る嫁も元プロライダーですもんね。


R/A編

ではR/A編。スタート。




R/A OPEN


お騒がせの中野剛人選手がターボ仕様で参加するとの事でしたが

前日に連絡があり、急遽行けなくなってしまったようです。


何があったかわかりませんが、次回は期待してますよ。


さてレース展開は


タイのキングスカップでも頑張っていた坂崎選手が優勝。




なんせ未だ23歳の最年少プロライダー。怖さ知らずと思いきや


プロクラスの厳しさを充分に理解しており、どんな状況でも常に


100%で走りきっています。何事も練習と経験は財産ですからね。


A級1位の実績がどこまで通用するか楽しみです。




2位には1昨年からUL250でダブルエントリーし続けている


ノアズアークの山中選手が入りました。頑張ってますねー。




今年は待ちに待った承認機種になりましたので、期待できるかも。


1年間この船でレースを経験していますので、急に乗り換えた人よりは


有利かもね。


3位にはプレジャーの杉山選手でしたが、どうゆう訳か知りませんが




手元にマシンが無いらしく、レジャー仕様のRXPで走っていました。


こちらもプロ1年生ですが、何かゴソゴソやっているのかな?



R/A LTD

男は黙って1600STKの井上雅也選手が3ヒート完全制覇の




男前な走りで優勝。さすがプロクラスを経験した事がある人らしい落ち


着いたレース展開でした。


追い上げる時は少々オトナゲないという意見もありますが・・・


2位には惜しくも1度も井上選手を捕らえる事ができなかった




ノアズの山中選手。


3位に15Fで行くかUL250で行くか贅沢な悩みを抱えるJY柘植選手




となりました。





R/A STK



急激に参加人数が増え出したこのクラスは、耐久レース組?がかなり


流れてきており、盛り上がってきましたね。




優勝はノアズの伴選手(RXP)が初優勝。




2位に体力強化の為?ダブルエントリーしているJY柘植選手(UL250)




3位に4スト勢を押さえ込んで2ストで頑張るプレジャー日向野選手




(1200R)となりましたが、結果的に惜しくも3位でしたが、各ヒート全て


においてトップ争いをしていた走りは正に男前でしたね。




写真提供は毎度御馴染み  ぐっさんのフォトスタジオ   です。


次回は選手として参加するそうです。お待ちしてまーす。

遅くなりましたが・・・第4戦リポ

諸事情により、アッという間に1週間が過ぎてしまいました。


皆さん風邪ひかないように注意しましょう。ジュルジュル・・・


少し遅れましたが、行ってみましょうSKI編



SKI SLTD


タイから船が帰ってきた陽平選手と服部兄選手が久々に本チャンマシン


で登場。






優勝争いもこの2人となりましたが、素晴らしいライディングフォームを


見せ付けた陽平選手がヒート1・2をトップで飾り優勝。


昨年の全日本シリーズで2勝を挙げていますが、今年は更にマシンを


進化させるようで、楽しみですね。


無駄の無い綺麗なライディングに皆さん釘づけとなっていました。


ヒート1・2では2位となり、ヒート3でとうとう陽平君をやっつけた


服部選手は、いきなりHAMAHAに乗って登場したので、今年はコレか?


と思わせましたが、本チャンのKAWASAKIが調子悪く、予備艇にして


いるマシンだったそうです。昼からはKAWASAKIに乗ってましたが。


メインと予備が違うメーカー&機種というチョット不思議な人ですが、


両方とも上手く乗りこなせるのは凄いですね。


最近天狗に変身していたゲッチュ斉藤は、この2人にコテンパンに


やっつけられ、完全に意気消沈。


なんとか3位に食い込んだものの、絶好調大村のマシントラブルに


救われた感じで出直しですな。




チョット影が薄かったマック艇の山茂さん、次は期待してますよ。




SKI LTD


やってくれました古川君!見事表彰台!


と言いたいのですが、やってくれたのは今回も見事なホールショットから


のズルズル落ち炸裂。


とは言いつつも、コンスタントに上位を走行しているので、


そろそろ期待できるかも?前回は4位、今回は5位でした。



さて優勝争いは、本来X-2乗りの服部弟と往年のベテラン青山(アオケン


そして新鋭の三村の三つ巴戦となりました。



各ヒートごとにトップを分け合い、最終的に同ポイントながらヒート3を


制した服部弟が優勝。2位にアオケン、3位に三村となりました。




4位に入ったストレンジの中村君!次こそは期待してますよ。



SKI STK



絶好調サンワの山口が3ヒート完全制覇で優勝。




2位に3ヒートとも2位で終わったストック番長三林(ミツバヤシと読みます




そして3位にはなんと今年51歳を迎える大ベテラン!セピアの浅野選手




が入り、拍手喝采の嵐が吹き荒れました。


1位と3位がYAMAHAとなり、まさにヤマハワールドでしたね。




ベテランに混じって奮闘している16歳現役高校生の山崎君。




道は険しいが頑張れよ。


写真は   JET WAVE 写真館     ぐっさんのフォトスタジオ


でお楽しみください。


週末はサウザンド第4戦

今週は寒い日が続きましたね。正月明けが暖かかったので、余計に寒く


感じましたが、1月の平均気温どおりですから、まあこんなもんでしょう。


さて、そんな季節とは関係なく、熱い人達が集まるサウザンドですが


R/A STKが急に増えました。承認機種の関係でしょうかね?


耐久レースしか参加したことが無かった方々が、ジワジワと流れて


来ているようです。良いことだ。


1度参加してみればクローズドコースの魅力を感じてもらえると思うし


何事も一度は経験してみないとね。


タイからマシンが帰ってきた方々も急遽参加してみたり、自分のマシンが


出来上がっておらず、違うカテゴリーや全く別の機種に乗ってみたり


     今月のカッシーは嫁の船でX-2 OPENよー。ちなみにゼッケン69 


それぞれJET LIFEを楽しみながら参加して頂いています。



そして前回大好評だった550によるお昼のタイムアタックも、引き続き


やりますよ。リベンジに燃えている現役立ち乗りライダーもいるでしょうが


我こそは!という方、ドンドン参加してくださいね。


楽しくやりましょう。



週末の中部地方は気温も少し上がって寒さも緩むそうです。


中野剛人選手のターボ仕様や、ホールショット連発?の古川選手を見に


                         くどいようですが古川君がんばれよ!


木曽川にブラリと来てみては如何でしょう。





サウザンドの話題①

新年会が終わりまして、本格的に今年の始まりを実感しております。


参加していただきました選手及び関係者の皆様、有難うございました。


今年も1年間頑張っていきましょう。



さて、今週行われますサウザンドが〆切となります。


しまった!連休ボケで忘れてた!


なんて方は大至急手続きして下さいませ。


そろそろ今シーズンの動きが見えてくる時期なんですが、早くも


全日本チャンプ奪回を目指す中野剛人選手が、今年使用するであろう


と思われるマシンで参加するようです。気合はいってますねー。


聞く所によると、昨年のハバスで使用したタイプと同じGTiのターボ仕様


だそうです。


ん? タ、タ、ターボ?TURBOですか。国語辞典によると、


「取り入れた空気をタービン式の圧縮機で圧縮する方式」


と書いてありました。そんな事はさて置き、


そこそこ出来上がってきたので、早速テストがてら走り回るそうですよ。


私はハバスに行っておりませんので、どんなんだか知りませんが、


エゲツナイ速さと聞きました。


一見の価値ありですね。こいつぁ楽しみだ。



また何か情報が有りましたら公開しますね。お楽しみに。

土曜の夜は新年会。連休明けたらサウザンド〆切ですよ。

明日の土曜日は毎年恒例の大新年会。




かなり遠方からのご参加もあるようなので楽しみです。


場所は名古屋港ベイエリアにあるイタリア村です。


ベイエリアには他にも遊園地や水族館、ポートビルに南極観測船など


色んな物がありまして、早めに到着してもいくらでも時間を潰せます


のでご安心を。


また、イタリア村では日本でココしかないというイタリアブランドの


お店も数多くあったり、水の都ベネチアをモチーフとした水路を


ゴンドラ(カヌーの大きいようなやつ)でカンツオーネをドデカイ声で歌い


ながら廻ったりもしてくれますので、楽しんでください。


誰が来ても良いように昇格者記念品を沢山作りましたので、時間の


ある方は是非とも参加してくださいね。



さて、飲んで騒いで連休が明けると、サウザンドの〆切です。


そろそろレースがしたくてウズウズしている方々が沸いて出てくる


時期ですね。


皆様のご参加を心よりお待ちしております。



申込書は     コチラ