その先にあるものを見て #234時には結果に こだわるのも大切 けれど 結果に一喜一憂し過ぎても いけなくて そのためにも 自分はこの先どうしたいのか 自分はこの先どう在りたいのか 何度も繰り返して思い出してみる それは 目の前にある結果というより 更にその先にある 望みや願い あるいは目標といったもの そこさえ見失わなければ たとえ良い結果であっても たとえそうでない結果であっても その見据えた先に繋がるものだと 思えるから