新中国料理 上杉@仙台駅前
すっかりupするのを忘れてましたが、先月お友達とランチした、
新中国料理 上杉
仙台駅前(アエル前)の「リゴレット」や「米沢牛焼肉 仙台仔虎」の入っているビルにあるヌーベルシノワのお店 。期間限定の「選べるメイン&ランチビュッフェ」 を開催中ってことと、グルメなお友達のオススメのお店なので訪問しました。インテリアはヌーベルシノワらしくもだんな感じ。
ビュッフェメニューの中から好きな「一品料理」または「麺飯料理」を選び、点心・サラダ・デザート・惣菜・ドリンクは食べ飲み放題、制限時間90分でビュッフェタイムは近隣のサラリーマンたちのランチのピークがすぎる13:00~。
ランチの予約は出来ないとのことだったので、12:50分くらいにはお店に到着。まだビュッフェの用意が完全ではないとのことで、席でほんの少しまたされましたが、メインのお料理を何にしようかと悩んでいる間にすっかり用意ができたようで、すんなりとランチスタート。久しぶりのお友達との再会であまり写真がないけど、私は、豚肉とピーマンの細切り炒めを選びました。お友達は、特製 酢豚。ご飯とスープが一緒に出てきて、点心などは自分たちで取りに行きます。
メインの豚肉の細切り炒め。上品なお味。ヌーベルだからね。私は中華は実は昔からのパンチの効いたのが好きだけど、これはご飯がなくても食べられる感じ。
お友達の酢豚もおいしそうでした(写真なし)。こちらはビュッフェのお料理(↓)
1回目:
2回目:
その他、ジュース、デザート3種類を食べたけど、すっかり写真撮り忘れ。全体的にとても美味しかったのしe-ticketでランチにもつかえる割引券を発見したので、3月中にottoもつれてきてあげたいなと思ってます。
トリュフ入りぺペロンチーノソースを使ったあさりのタリアテッレ
今日は、
トリュフミックスを使った
あさりのタリアテッレ
使ったのは、トリュフの入ったペペロンチーノソース。
茹でたタリアテッレにオリーブオイルとあさり、そしてこのペペロンチーノソースを絡めて炒めるだけ。トリュフの風味はそんなにかんじられないけど、ガーリックがよくきいてスパイシーな感じ。2011-2012 スペインの旅~トレド④ トレド大聖堂(カテドラル)②
トレドのカテドラルの続きです・・・。
聖歌隊席とトレドの守護神白い聖母
スペインの大聖堂は中央に聖歌隊席が設けられているのが特徴です。
聖歌隊席下段椅子席の彫刻
グラナダ王国の再征服を記念して制作され、54席ある椅子は何れも入場するキリスト教徒がモチーフになっているとのことです。
聖堂内のパイプオルガン。
上のパイプオルガンとは反対側にあるもう1つのパイプオルガン。
ステンドグラス。
宝物庫の聖体顕示台。重さ180㎏、高さ3mの金、銀及び宝石で飾られ、キリストの聖体の祝日には、この聖体顕示台を御神輿のように担いで、街を練り歩くそうです(→★
)。中央の聖体の入れ物は、コロンブスがアメリカから持ち帰った金が使われているという話もあるそうです。
教会参事会会議場の入り口の豪華な装飾。
内部はこんな感じ。トレドの大司教たちの肖像が描かれています。
とにかく、トレドのカテドラルは見所が満載でした。











