Cabrio Fix 準備いろいろ
『臨月』を迎えたうちの奥さん。
今月末には二人目が生れそうです。先日も、検診の際に病院まで付き添いをしてきました。
二人目になると緊張感というか、準備不足というか、、、
6月に入ってから、ベビー用品の洗濯から始まりもろもろの準備に追われています。
そーいえば、以前購入しておいたMaxi-Cosi(マキシコシ)のCabrio Fix(カブリオフィックス) を思い出しました。
これは通常チャイルドシートなのですが、Quinnyなど他のベビーカーと組み合わせることができる代物。
上の娘にはA型のベビーカーを用意していなかったので、やっぱりいろいろ気苦労がありました。
そこで、既存のQuinny Zap(バギータイプ) をそのまま利用できるこのCabrio Fixに白羽の矢が立ったわけです。
(※A型、B型、AB型といろいろ種類があるのでライフスタイルに合わせて買うのが鉄則)
色味は、プルリエルに合わせたカラーをチョイス。 (生れてくる子は女の子なんですけどね…父親のエゴ?)
こういったカラーリングは日本の製品にはないのですし、バギースタイルで押せる姿は男性には恥ずかしくない格好で気軽にお散歩できそう。
オプションでショッピングバスケット もあるみたいなので早速取り寄せてみます。
しかし、
いよいよプルリエルでは狭くなってきました(苦笑)
次回は、車内にジュニアシート+チャイルドシートを載せた写真でも♪
当たりました♪
フィアット・グランドプントの眼鏡拭き!& ステッカー(2種)、ですv
夏のサングラスでも拭かせてもらいます^^ヾ
今回は、雑誌「Car and Driver」とのコラボ企画でした。今後とも『カーくる 』を応援しています!
エンジンオイル下抜き
<走行距離:31,500km>
前回の上抜き
から月日も経っていないのですが、
さいたまイタフラコミュのヤッちんさんからドレン用の8mm四角レンチ(プジョー405用)をお借りすることができましたので、改めてチャレンジしてみました。
話を聞くと、アチラではこの四角レンチがドレン専用レンチみたいです。(汗
つまり、下抜きするのはこの工具を仕入れないと難しい…ということなのでしょうね。
街のホームセンターなどには、こんな工具は売っていないので輸入工具店か、ネットを駆使して仕入れるしかなさそうです。
また、24mmの六角(外側)は高さが少ない形状なので、ボックスを使用してもうまくまわせられない状況でした。
オイルパンの形状は、カースロープ(USA製)に前輪を預けた傾斜にも合っているみたいでオイルの出がいい。
しかし、500kmしか走っていないオイルが見事に真っ黒(苦笑)
上からでは抜けきれないオイルは滞在していた証拠でしょうか?!
高級オイル(トタルの9000とか、モチュールの300V)は使用距離の割にオイルの劣化が少なくすむとか。
あと1回分エルフのオイルが残っているので、まずはそれを使いきってから以降のオイルを検討するとしましょう。
今回は3ℓ。(前回の上抜きでは2.5ℓにとどめておきました)
クルールに萌ぇ
やっとでました!!!
カングーの限定車「Couleur(クルール) 」※各色30台の計90台
しかも、カラフルな3色+樹脂バンパーというから購買意欲もかられますッ
(青:ブルーフランス・緑:ベールパリ・橙:オランジュプロヴァンス)
フィアット:パンダ4×4のの『ドライターコイズ』カラーもステキでした♪
シトロエン:ネモの『ブルールシア』カラーもステキでした♪
しかし、
今回のカングーの『ブルーフランス』カラーはやばい!w
2010年6月3日からHPでも詳細が発表されるとのこと。
先行予約…し、したい~ぃぃぃ
<追記>6月5日にて「ブルーフランス」完売のアナウンス!(T T)








