新宿の高層ビルの日本料理屋さんで、夜はお互いに都合が悪いので、ランチを食べることにしました。
「真珠はあのサイトに連絡入れたと聞いたけど、申し込みはあったの?それとその人とはどこまで進行しているのよ?」
「妙子に教わってその夜には、サイトに掲載してもらったの。そしたら翌朝には10数名の男性からの、申し込みがあったので年齢とか趣味の合いそうな人を選び、最初はその週の彼の休日にしたの。もう最初から横浜に連れていかれて、大観覧車の中で濃厚なキスをされて、新横浜のラブホに直行、数十回もイカサレタわよ。大満足でこれが本物のSEXと気がついたわ」と本音で経過を話しました。
「本当に良かったね。貴女は美人だし身体つきもいいから、向こうも夢中になるんじゃないの」と妙子。
彼女もモデルの黒田知永子並の素敵な美女なんです。
「貴女のお相手はどんな人なの?」と聞くと「年齢にすると52,3歳で俳優の西田敏行さんみたいに、ちょっと太めだけど性行為は上手いのよ。ワタシも何回でもイかされるわぁ~~」とその時を思い出して含み笑いをしています。
「マジュの彼はどうなの?」「年齢は45歳で、俳優でいえば佐藤浩市見たいなの。うちの主人のペニスの倍はありそうで、セックス時間も平気で1~2時間はしてくれるの。初めてこの間は”潮吹き”までしちゃったのよ。恥ずかしいけど今までのSEXってなんだったんだろうと思うわ」顔が赤くなりますが、事実ですから本根です。
妙子も私も今や罪悪感なしで、二人の秘密の時間を持っています。
今じゃ佐藤さんなしではいられません。
最近はデジカメを買って、彼の太く長く、硬い陰茎を接写して持っていますし、私が大口を開けて彼の精液を飲み込んでいるところや、バックから彼の豪刀が挿入されているところもあります。
ワタシの愛液で濡れ濡れの、膣の接写も彼の携帯の写メに写っていますが。
2時間ばかり不倫の話で盛り上がると、彼から携帯にメールが入りました。
先日逢った時に「君のマンコは福マンだね。あれから週に必ず1~2件の契約が纏まり、もうすでに一億ぐらいの仕事をしたんだよ。近いうちに多分部長に昇進できかも知れないんだ。来週は名古屋で、全国の次長会議が行われるので、出張するけど君も来ないか?」とお誘いを受けたのです。
主人には「親友の娘さんの結婚式に呼ばれたので、名古屋まで1泊でいってくるわ」と話しました。
最近の主人は先日の真夜中の帰宅で、無理やりアソコをベッドランプで全開されて濡れ放題を見られて、すぐに挿入されて以来少し浮気を疑っているのです。
「じゃ今夜はするから、早めにお風呂に入り用意しておけよ」と注文されました。
最近では体調が悪いからと、性交拒否をしてきたのですが、佐藤さんのデカマラを思うと我慢して、泣きながら主人を受け入れる約束をしました。
大安吉日の火曜日の朝の9時半の新幹線で、名古屋に入りました。
彼は月曜日から名古屋におり、名古屋駅の構内からエレベーターでいける「マリオットソシアルホテル」に入りました。
フロントで私の名前でデラックスツイン・ダブルルームを取りました。
彼の部屋は仕事関係の人と会うかもしれにので、私がチェックインしました。
8年も過ぎたと言いますが、まだ新品で52階建ての部屋からは名古屋市が一望できます。
早速お風呂で身体を流し今夜の用意の、勝負下着を着用してみました。
真っ赤なO型の下着で、オンナの一番大切なところが刳り抜かれていて、穿いたままでオシッコもできるし、性交も可能です。
その後では、プールやエステサロンもあり、久しぶりに陰毛の除毛で出かけました。
剃られている時にもうアソコから、愛液が漏れ出して手伝いの女性に恥ずかしい思いでした。
仕事を終えた佐藤さん(仮名)が、ホテルに戻り、受付で部屋番号を教えていたので、すぐに掛けてくれました。
7時にはフランス料理屋の「ミクニナゴヤ」を予約しておいたので、そこで合流しました。
一応胸の開いたドレス姿で登場、彼も今の正装で来てくれました。
私がOL時代に貯金をしていたのと、日頃の節約で月に20万円ずつヘソクリをしているので、今は約1500万円位の遊ぶお金を持っています。今回はそれを用意して日頃の彼のサービスに対するお礼にしました。
コース料理が有名なので、一人1万7千円の料理を用意して貰いました。
ワインも赤と白を用意しても貰い、彼の趣味もあるので選んでもらいました。
ワインで乾杯をして、食事を始めます。
「今夜のマジュさんは物凄く色っぽいですね」浩市さんも褒め言葉が上手です。
ワタシの胸の谷の割れ目からは、オッパイが溢れ出そうで、白い乳房には黒いホクロが可愛く色っぽいのです。
約2時間掛けて食事を終えて、最後はワゴンで運ばれるムースショコラを頂きました。
部屋に戻ると、すぐに裸になります。彼にお洋服を脱がさせました。何故ならO型のパンティーを見て欲しかったからです。
シティホテルでのセックスは初めてです。
ショーツを着けた儘で、ベッドに寝転びました。
女陰からは物凄い勢いで愛液が溢れ出ています。
露わになった生の男根は相変わらずに、密林からそそり勃ちその怒張は、臍にくっつかんばかりに反り返っていました。
肉弾頭は鰓を張りだし、薄皮がピンクに張り詰めていました。
私はいつものように反り返った肉径を咥えこみ、唇と舌で中心を攻め立てながら、皺袋への愛撫までしました。
時には剛刀を口から出し、肉玉をチュルチュルと口に入れたりもしました。
瞳を閉じて全神経を口元に集中させて、ちろりちろりと小刻みに舌を蠢かせます。
亀頭から裏筋まで蹂躙していましたが、左手の指で肉幹を腹につくほど押し倒し、舌先で一気に根元まで舐め降ろしました。
「うううぐぐぐっ」
猛烈な随喜に見舞われて、彼は両足を支えに腰を跳ねあげました。
尖り加減の舌先で陰嚢まで降り、蟻の門渡りを舐め、中央の縫い目に沿って、肉幹の根元まで這いおりました。
彼もシックスナインのスタイルで、私のアソコに舌を這わせ、クリトリスを突き、蟻の門渡りを攻め、お尻の穴に膣から流れ出す愛液を指につけて、いきなり挿入しました。
「あん、そこは初めてなのよぉ~~、処女なんだからそっと手荒に入れないでねぇ~~」とお願いします。
ぷりんとしたお尻を突き出します。糸をきゅっと引き結んだようなアヌスが彼の前に曝け出されます。
真っ白な尻肉を掴み、薔薇の蕾の様な隠微な穴を見つめています。
真っ白な肌と対照的に、その周囲だけが薄い小豆色に近いようです。
彼は無理やりにアヌスに指を入れます。
日頃から開発されていない後ろの孔は、すぐには入らずプルンと押し返します。
後ろは苦渋しているのに、前のホールはしっかりと心地よい感覚を感じ取り、嬉々として震え出しました。
とうとう藤壷に舌を宛がい、ぺろぺろと舐め出します。
菊皺の一筋一筋を舌先を立てる様にして辿って行きました。
ワタシをうつ伏せにして、程良いまろみを描くお尻の双つの小山を割り開いて、密かに開いた不浄口に彼のペニスが押し込まれだします。
「うわっ、グワ~~ッ。君のチンポは太過ぎるから割れて痛いよぉ~~っ」
多分出血しているかも知れませんが、亀頭が小さな秘孔に入りだすと、私は息も出来ないほどの状態でした。
ずきずきした痛みが、ペニスを締めつけます。
あんなに大きな物がぶち込まれたのだから、仕方無いかも知れません。
気色悪い肉棒が最後まで入りました。菊壷に沈む彼の太い肉根を見て、私の口が半開きで目を瞠りました。
指を膣にも入れて、クリちゃんも同時に攻められました。
彼がゆっくりと肛門に深く埋め込んだ陰茎を抽送すると、陰茎が千切れそうになるようで、腸腔は焼けるように熱く、思わずに精液を肛門の奥に飛ばしました。
「ワタシも同時に連れていってよ~~っ」同時オーガズムに達していました。