ゴシック&ロリータ③ | フィトンチッド 花粉症 SEO アクセスアップ C.Iサポートセンター
39歳で初めての不倫はかなり強烈でした。
だってあんなにイクなんて思いも寄りませんでいた。
初めての人なのに、数えられない位、本当に数十回はイカサレました。
彼の豪刀で、クリトリスが擦られて、Gスポットと激しく感応します。シャベルのような彼の亀頭部が私の膣中をえぐりました。
何度も何度も掘り返されていくうちに、地面の奥深くから、熱いものが噴き出しました。
「ああぁぁ~~んんん。凄いわ。これが本物のペニスなのね?」
生まれて初めて知った男の果実に、むしろ愛しさが募りました。
パソコンで彼が携帯で二人の繋がりを、撮って呉れたのを見ながら、恥ずかしながら膣は濡れて仕舞い、我慢できずに自慰行為をしてしまいました。
1週間はあっという間です。小田急線の「新百合が丘」駅のそばで、午後の2時に待っていました。
彼も休日は土、日なのですが、営業マンらしく平日でも営業と言って外出は可能らしいのです。
車の中ですぐに抱きついて濃厚なキスをしました。ズボンの前を弄るともう完全に勃起状態で「これじゃ運転できないよ」と暗がりに車を止めて、フェラチオをさせられました。
最初の射精を終えて車は東名高速を厚木まで行き、近くのかなり大きめのラブホで和室を用意して貰いました。
平日の昼間でも利用者が多いようで、70%は部屋が塞がっていました。
ブラウスを脱がされて、スカートを捲られてパンストとショーツをいきなり脱がされました。
「あああぁぁんん」もう最初のアクメが来ました。
下腹部に彼の巨砲が押しあてられます。
外側の厚い肉襞はすでに捲れています。
粘液が染み出していて愛液が彼の指に伝わり、指の股まで濡れ出します。
「すごく濡れているね」「ああぁん、そうなのよ。昨夜からずっと濡れているの」「ヒクヒクと蠢いているね」
「貴方の事を考えるだけで、好きなのよ。もっと濡れさせて~、ワタシを滅茶苦茶にしてよ。私の中に指をもっと押し込んでよ~~っ」
「僕は君のマンコを見ているのが好きなんだぁ。これからもずっと見ていたいよ~」
「焦らさないでぇ~~お願いだからアソコを舐めてよ~~っ」
彼の陰茎の付け根を掴みます。
膝を折って、私の陰部の高さに合わせて、マンコに唇を当ててくれました。
「外側の肉襞がぺたりと張り付いていますね。それがうねりながら内側に引き込むのですよ。女って本当にスケベな動物なんですね」
「私は初めて貴方によってオンナにされたのよ。子供も居るし夫もいるけど、本当のセックスの快感は先日のアレが初めてなの。もう主人とは性交はしたくはないわぁ」
彼はもう下腹に力を入れました。
そして陰茎をゆっくりと立ったままで、挿して行きました。
捲れている外側の肉襞が元に戻る動きをします。
内側の肉襞がうねって、彼の太いものに巻き付きました。
膨張したペニスがいくつもの凹凸を覆います。
「うううっ・・・。」私はもう喉の奥で呻き声を上げました。
「気持ちがいいよぉ~~」
「ワタシも最高よ~~。貴方のチンポって何でこんなに気持ちがいいのかしらぁ~」
彼の陰茎が突き出されて、膣の奥にまで届きました。
じわりと快感が生まれ、下腹にまで伝わり、だんだんと痺れに変わり、全身に広がっていきました。
まだ彼は上半身は洋服を着た儘で、ワタシも下半身は裸ですが、上半身はまだブラをつけていました。
「私もう倒れちゃうよ~~っ」「大丈夫だよ。僕が抱えて離さないからぁ」
彼の力強い言葉が陰部に沁みてきます。
「貴方に貫かれてもうダメかも知れないわぁ。このまま昇ってもいいかしら~~~ぁ」
「まだイっちゃダメだよ~~」
彼の妻も、私の主人も一緒にイけないらしいのです。
先日の話では彼の妻のアソコは物凄く感度がよく、性交中に15分ぐらいでイってしまい、失神するらしいのです。ですから締まりのない膣の中で射精が出来ないらしいのです。
うちの主人と全く逆で、彼の奥さまはイキすぎて、彼が欲求不満なんだそうです。
「僕がコントロールすればいいのだろうが、妻はイキすぎる女なんで不満なんです」「我が家とは逆ね。うちの人なんか入れて5分後には出しているのよ」
どうしても全裸で抱き合いたいので、洋服を全部脱ぐことにしました。
膣から陰茎を引き抜いて、濡れ濡れのマンコをおしぼりで拭いて、勝負パンツの真っ赤なものを脱ぎます。
アソコの部分は愛液で濡れて、赤から黒色に変色していました。
先日はあまり期待していなかったので、陰毛はカットせずに生え放題だったので、数日前にエステサロンで縮毛の手入れをしてもらいました。
彼は布団の上に私を寝かせて、更に大きく両足を開かせました。
小さな逆三角形の茂みが、ピンク色の女芯の周りを彩っています。
その茂みに彼の唇が押しつけられました。唾液と愛液で割れ目は濡れ濡れでちょろちょろと水流が走ります。
亀裂の頂点の愛らしい露頭までが震えだします。
「アアあぁぁんそこよ~~っ、そこよぉ~~。物凄く感じるわぁ~。もしかしたらイっちゃうよ~~」
クリトリスの舌技だけで、最初のオルガスムスを迎えそうです。
舌先で鶏のトサカの様な秘唇を、強弱をつけてなぞり吸い付きました。
「私だけイくのはいやだから、貴方のチンチンを舐めさせてよ~」と哀願しました。
彼の下腹部の中心にそそり勃つ、黒いキノコ肉の笠の周りを舐め回し、絡み付いてぬるりと口に含みました。
紫がかった黒い棍棒はどんどんと体積を増やしていきます。
彼も私の淫技に反応して、アソコがピクンピクンと身震いします。
「お願いだから、もう入れるよぉ」
ゴーサインを待ちかねて彼の陰茎が、鉄のように固く、熱く、ズキズキと脈動をして、潤みきった私のもう一つの唇に、狙いを定めて突き刺しました。
「あうううっ!」
それまで焦れていた豊かなヒップをくねらせて、彼の怒張器官を受け入れました。
まるで本当の槍に貫かれたかのように、悲鳴を上げました。
「あああっひ~~ぃ、あう~~っ。ひぃぃ~~」白い喉を見せて熟女の唇から、丸で重病に苦しむ患者の様な、悲痛の呻き声を吐き出しました。
「おい、おいなんでそんなに締まりがいいんだよ~、これじゃ逝っちゃうよ~~」思考能力が失せてしまいました。
彼の精液をたっぷりと受けた私は、何度も絶頂に達して、子宮を収縮させて悦びに打ち震えていました。
熱い汁が入って来たのが解り、淫壁達はぐにゅりぐにゅりと蠢き、争って精を淫肉に沁み込ませていました。
もう完全に彼とは別れることは出来ませんが、これからどうなるのでしょうか?

