名古屋のデラックス・ホテルでの性交は続きました。
最初は生れて初めての「肛門性交」で、最初の痛みも忘れて、これが終局のセックスなのかとまで思いました。
少し休んでの普通のオマンコセックスをしてもらいました。
ところがこれも初めてなんですが、彼の絶頂と共に昇っている時に、気を失ったらしいのです。
セックスをしながら意識を失うのは初めての経験です。
失神?
実際に身体がふっと浮きあがり、ホテルの建物から突きぬけて、宙に飛び出したのです。
視界が薄暗くなり、遂には真っ暗になり、そこで完璧に記憶が途切れたのです。
「ワタシどうしたのかしら・・・・」
「あまりの快感で失神したのだよ」
「ごめんなさい。ああ素敵っと思った瞬間から覚えていないのよ」
「物凄い勢いで、ひひっ、あ~ん。いいよ~~っ、イクよ~~、イク~っ、と絶叫しながら、アソコから潮吹きをして、全身を痙攣させながら、放心の態で口を開け、口の中から泡を吹いて意識を亡くしたんだよ」
「でも脈はあるし、たぶん初めての快感で呻いて失神したんだよ」
「今までの性交で、全くそんな体験はしていないし、若いころのアヤマチの時もそんな経験はしていないわ、貴方のテクが上手いからよ~~~、意地悪ねぇ~~」
彼は白い樹液を放ってからどれくらい経っているのか、解りませんが、陰茎はいまだに萎え切ってはいませんでした。
「貴方の童貞はいつ失ったの?」
「14歳で中学生2年生の時だよ。最初の人はアメリカ人の金髪の奥さまで、アメリカ大使館の大使の奥さまなんだよ。」
彼は12歳ごろ家で、真夜中に食当たりで腹痛を起こして、両親の部屋に行ったそうです。
部屋のドアの前で母の苦しそうですが、艶やかな呻き声を聞いたのでした。
そっとドアを薄めに開けると、母親が父親のペニスを掴んで口で愛撫して、そのあとは大股を開けて父のチンポをアソコに入れさせていたそうです。
「イイよ~~、イクよ~~~、イクよ~~」という艶めかしい声が耳元から離れず、自分の部屋に帰り初めてのオナニーをしたようです。
ですから両親が共稼ぎで出掛けた隙に、部屋に入りかなりどぎついエロ写真や、夫婦生活の性交体位の本で勉強したそうです。
そのころから運動は水泳、勉強は英会話を隣に住む、アメリカ人夫婦と子供2名の家に行き、習っていました。
彼女のご主人は仕事が忙しく、アジアの各国や、本土にも月に10日ぐらいは帰っていたそうです。
ある夏の暑い日に午後の2時ころから、先生の家に行くと珍しく浴衣を着て現われました。
身長170㎝近くで、胸は今でいえばGカップぐらいはある巨乳だったそうです。
その彼女が、最初は居間でお茶を飲んでいたのに、浴衣の下には何も下着を着けておらず、かがむと胸の谷間から真っ白なオッパイが見え、浴衣の裾からは金髪の陰毛が見えたそうです。
日頃オナニーでチンポを鍛えていたので、直ぐに勃起しました。
それを見て奥さまは「娘は今は日光の林間学校に行っているし、主人はアメリカに帰って誰もいないから、私の部屋に来て~~っ」と手を引かれて、寝室に連れ込まれました。
すぐに浴衣を脱ぐと、スッポンポンで真っ白に金髪の陰毛が靡き、おまけに90㎝クラスのオッパイがゆらゆらと揺れていたそうです。
濃厚なキスをされると、もうペニスはカチンカチンに固まり、いきなり脱がされると、すでに真っ赤な陰茎が出てきたようです。
最初はもちろん皮冠りで、亀頭は剥かれると真っ白な滓が付いていて筈かしかったそうです。
薄いハンカチで白い滓を拭いてくれると、もう最初の射精が来てしまい、思わずに彼女の手の中に青臭い精液を出したようです。
「若いのだから仕方ないよね。でもかなり男らしいペニスね。これは楽しみだわぁ~~」といきなりフェラされました。
すぐに魔法が掛かったみたいに、勃起してしまい口で舐められました。
「先生、また可笑しいですよ~~、母親の言っていたイクのかも知れません」本当に生暖かなお口の中に2度目の放出をしたのでした。
流石に先生も呆れた様子でしたが、またも奇麗に拭いてくれて、ベッドに全裸で寝かされました。
最初は射精をして、縮こまっていた嚢袋がブルブルと震えていましたが、彼女のマンコの全開を見て、またもグイッと太く固くなりました。
先生の美貌に対して、金髪の肉のなざまはむやみに生々しく、卑猥でした。
甘いトロミを湛えて肉体の中心は、そこだけ媚びて濃い色をしていました。
そして左手でいきり勃った肉棹を持ち、先端を彼女の肉唇に宛がい、腰を落としました。
先生は「ああうう~~ん、気持ちがいいよ~~っ。アイムカミング~~ッ、オーマイゴッド~~~ッ」と叫んで腰を上から揺すりました。
流石に3度目にもなると馴れてすぐにはイキマセン。
我慢していると、大きな乳房を揉みながら、上からウンコ座りでピストンをして快感を楽しんでいました。
もうアソコから愛液が流れて、彼のチンポから陰毛までヌルヌルに濡れたそうです。
彼女の大声で英語で叫ばれると、痛いほどの大きな快感のうねりが走り、悦楽のトロミとなって輸精管を暴走したそうです。
金髪の奥さまはガクガクと震えながら、エクスタシーに達して鋭い悲鳴を上げながら、陰唇の間から熱い間欠泉を噴きだしてベッドの上にまき散らしたそうです。
「君は日本人には珍しい歌麿ペニスだねぇ~。それと経験を積むと物凄いプレーボーイになれるよ」と褒められた童貞喪失でした。
この話を聞きながら彼のペニスを握り、私のマンコに指先を、いつまでも膣奥まで入れて触っていました。
翌朝はモーニングを頼み、全裸にガウンをはおって食事を済ませ、お昼まで最後の性交に酔いしれていました。
午後2時の新幹線のグリーンはがら隙きで、一番後ろの席を頼んで、毛布を掛けてお互いの陰部を触り、車掌のいない隙に口の中に射精をさせました。
ワタシのマンコもすぐにイキ、東京駅に着くまで、O型に開いたショーツの間から、いつまでも触り続けていました。