ゴシック&ロリータ② | フィトンチッド 花粉症 SEO アクセスアップ C.Iサポートセンター
不倫で見知らぬ男性とSEXしたのは、初めての体験でした。
主人と違い年齢は45歳ですが、物静かで身体つきも筋肉質なうえに、アソコが異常に大きく硬く、そして長いのです。
性交時間も最初というのに、初めから1時間半も愛してくれました。
本当に生まれて初めて”イク”という感覚を味わいました。
思わずに時間を忘れて、彼がお風呂に入っている時に、ラブホから主人に携帯でメールを打ちました。
内容は「親友の妙子と涼子とで、横浜の中華街で食事をしているので、帰りは多分10時過ぎになります」という内容でした。
自宅には祖母に帰宅が遅くなるので、娘と食事をしてほしいと電話を入れておきました。
お風呂から上がった彼のペニスにしゃぶりついて、ハードフェラをして上げました。
さっき大量の精液を放出したのに、彼のオチンチンを舐めていると、心の中が癒されてくるのです。
どんなにささくれた気分でも舐めているだけで、甘い甘いお菓子に思えました。
突き出した亀頭を桃色の舌で迎えます。「んんぐぐっ、グチュグチュッ」舌で鈴口を包み、亀頭を捩じ伏せます。
鎌首を頬ばり、口の中でいけない張本人を舌で拷問に掛けました。
「主人と違って貴方のは、お魚の鮟鱇のようね。男のカリ首がこんなに太く大きいとは知らなかったわ~」
ワタシの唾液で濡れた淫茎は、すごく赤味を増してぴくぴくと打ち震えて、今にも射精時に似た蠢きを示めします。
ハーモニカを吹く様に横向きで、肉棒を下から陰毛のところまで舐めて、その間は金玉袋を愛撫しています。
「おいおいおい、そんなことしたら出そうじゃないか~~っ」泣き声を上げます。
「ベッドに行って、騎乗位でセックスさせるよ~~。上で好きに遊んでいいからぁ」
「やはり恥ずかしいなぁ」と言いながら、彼の仰向けの顔に跨いで、ヌルヌルのマンコを宛がいました。
ワタシの性毛の繁りと右手で掻きあげて、紅い尖塔のような肉芽を剥きだしてして舐め出します。
「・・・・・ああぁぁぁんん~~、すごいよ~~気持ちが良くてイキそうだよ~~っ」
私の腰がブルブルと震えて痙攣し始めます。一瞬驚いて唇を外しました。
指が膣の前庭のGスポットを捉えて、小刻みに突きます。
「後ろむきでしようよ」と言われて、顔から離して後ろむきで挿入されました。
胸の膨らみをむんずと握り、おさねを後ろから擦り上げます。
「ぐわ~っ、ダメだよ~~~っ、イクよ~~~~っ」
と、濁った叫び声を上げて、向こう向きのままで白眼を剥いて、虚空を搔き毟っていました。
帰宅したのは午前様で、真夜中でした。
家全体が暗く、ルームライトも小さなものだけでした。
そっと寝室に入ると、珍しく夫がベッドに寝ています。
洋服をネグリジェに着替えて、そっとベッドに潜り込みました。
「遅かったじゃないか。今まで何してたんだよぉ~」と疑りの言葉を吐きます。突然でびっくりしました。
「中華街で食事のあと、近くのカラオケルームで久しぶりに唄ってきたの」と返事します。
もう性交疲れで、寝たくて仕方がありません。
「こっちに来いよ」と手を引いて、夫の身体に引きずり込まれます。
ネグリジェを脱がせようと懸命です。
「お願い、今日は疲れているので明日にしてよ~。もう眠くて仕様がないのよ」と頼むのに、すぐにショーツに指を掛けて脱がせます。
1時間前には、主人の知らないペニスが突き刺さっていたところです。
大陰唇はプックリと腫れて、まだ膣は濡れた状態です。
帰宅する前に車の中で濃厚なキスをして、彼の車から降りたばかりですから。
「お前なんか濡れていないかぁ」と疑心暗鬼です。
すぐにベッドサイドのランプを明るくして、下半身を全部脱がせて覗きこみます。
確かにアソコは真っ赤に腫れているはずです。
「生理が来る前で、物凄く腫れているのよ」嘘を言うしかありません。
「それにしちゃ濡れ放題だぜ」とまだ疑っています。
「いいわよ、じゃぁ入れなさいよ~~」すぐに主人のチンポを掴んで、マンコに宛がいました。
スルスルと彼の半分のペニスが入ります。でも何も感じません。
主人はすぐに大腰を入れ出して、ピストンします。
ワタシの中はまだ熱く、締めてやるとすぐに「オイもうダメだよ~~」本当に2,3分で、陰茎をブルブルさせて射精して仕舞ました。
自分でお風呂場に行き、アソコを丁寧に濡れたタオルで拭きましたが、何だか悲しくなり涙が知らず知らずに溢れて出ました。
すぐにベッドに戻らずにパソコンで、今日の彼にダイレクトで今日の感謝を書き込みました。
そして次の逢う日を決めたのです。

