40歳の女子アナの彩花さんとの、めくるめく性行為に酔い知れました。
本当にオンナ同士の疑似性交で、あんなに感じてアクメに達して、思わず潮吹きまでするとは信じられませんでした。
流石に2回戦も続けると、もう身体が付いていけずに、ルームサービスでお酒と、お摘みを取り、ベッドに横になり、彼女がレスビアンに変化した様子を説明して貰いました。
彼女は生まれはロンドンで5歳まで過ごし、そこから11歳まではパリで過ごし、ワシントンで15歳まで過ごして、帰国子女として日本に帰りました。
彼女の祖父や祖母は青森県の人で、華麗なる一族で「青森銀行」や地方電鉄会社、ホテルなどを経営していました。
父親は三男なので、東京大学の経済学部に入り、大学卒業と同時に外務省に入り、事務次官までなった人です。
彩花さんは私よりは大柄で、身長165㎝、バストも86のBサイズでした。
大学は「聖×女子大学」で文学部でした。
コーラス部に入り、もともと発音が素晴らしく、19歳の夏休みに栃木県の日光市霧降高原で合宿しました。
後はもうすぐ終わりの日にお別れパーティーをして、居酒屋で18名で盛り上がりました。
旅館に帰る時間になり、彼女はトイレに行き、出てくると誰もいませんでした。置いてけ堀でした。
慌てて飛び出し追いかけると、突然暗がりで、男性4人に追突したのです。
その人たちはいわゆるヤクザと言われる人で「おい何するんだよ。サングラスが壊れたじゃないか」と、すぐ路地の中に引き込まれました。
4人がかりでTシャツは脱がされて、短いスカートは脱がされて、パンティーも脱がされて、指が陰部に這いまわります。
「止めてください」と泣き叫ぶのに、もう直ぐで男性性器が挿入されそうでした。
「何やっているんだ~っ」とその時の担任の助教授(今は准教授ですが)が飛び込んできて、昔からやっていた空手で4人を始末してくれました。
泣き叫ぶ私を近くのコンビニに連れて行き、スカートやTシャツを買い着せてくれました。
部屋に帰るのも恥ずかしく、先生の旅館の部屋に連れて行かれました。
そこで結ばれたのです。18歳の時に処女は破瓜されてはいたのですが、二股を掛けられて、別れたのでした。
先生とはその時以来お付き合いをするようになり、学校に戻ってもその関係は続き、学校の近くに賃貸マンショ1LDKを借りそこで、週一は性行為を続けました。
そのころはまだ性交の快感が解らず、先生の言いなりでした。
半年ぐらいすると、先生が段々とセクハラめいた行動をし出したのです。
部屋で全裸で抱き合っていると、いきなり弟子の25歳ぐらいの人が乱入してきて、彼女の口に勃起した陰茎を入れたり、もう一度は騎乗位で性交をしている後ろから、別の男性がお尻の穴にペニスを入れ出したのです。
「先生それはいけません。何でそんなに苛めるの」と聞くと「君のマンコはもう賞味期限が切れているんだよ。ゆるゆるじゃないか」と言われたのです。
流石に頭にきて「お別れします」と飛び出したのです。
あれ以来男性不信に陥り、もう男性に抱かれる気持ちはありませんでした。
レズというのは相手の女性がレズだと、直ぐに解るのだそうです。
Fテレビの女子アナになり、それこそテレビタレントでレズという人とは何回も抱き合い、性の競演を繰り返したようです。
「桃ちゃんは結婚式の時に、この子を抱きたいと思ったのよ」と言います。
青森から母や父が上京してお見合いの話があっても「私は好きな人がいますから」と断りを続けてきたとかです。
話を聞くとまたもセックスがしたくなり、お互いのスッポンポンの身体を69スタイルで眺めます。
肉づきの良い外陰部に、深々と刻まれたスリットの内側を折り畳み、小振りの良い小陰唇が波打っています。
貼りついた二枚貝の隙間に、キラキラと愛液が滲み、白く濁った液汁がじんわりと沁み出しています。
「ああっ、割れ目の奥まで舐めなさ~い、桃ちゃんのお口で綺麗にするのよ~」と命令されます。
これから得られるだろう快感に瞳を潤ませて、人差し指を土手に伸ばして、薄い花弁を捲りあげて、はした無く粘液にまみれて膣に挿入します。
中指をJ字型に折り曲げて、いわゆるGスポットと言われる膣前庭4~5㎝のところを揉むように突きます。
「うううんんん~~っ、いいわよ~、もしかしたらイクかもよ~」
ムンムンとした欲情したメスの香気が鼻孔を擽ります。
一度オルガスムスに達した彩花さんは、私に無茶な命令をします。
「桃ちゃんのアソコの匂いを知っているかしら」と、そばに脱ぎ棄てたショーツを掴んで、愛液に蕩け、膣汁を擦りつける様に絹の布切れをなぞります。
たっぷりと分泌物を絡ませて、絹の薄布を天然果汁で染め上げています。「さあ、嗅ぐのよ~」
女肉のドレッシングのかかった、薄いショーツを嗅がされました。
「どう凄く匂うでしょう」と彼女が意地悪します。
「ははあああぁぁ~っ、すごく匂います、臭いです」
自らの恥臭に涙が出てくるようでした。
でもすぐに快感に変わり、膣を責められると「イクよ~イクっ、イクッ~」と叫んで愛液を垂らしながら痙攣するのでした。