性涼淫料水⑪ | フィトンチッド 花粉症 SEO アクセスアップ C.Iサポートセンター
40歳の女子アナの彩花さんとの、レスビアン行為で初めて女同志の性行為に目覚めました。
あれから2週間、久しぶりにお誘いの携帯メールが届きました。
「今度の土・日は休日なのだけど、二人でお台場の「日航東京ホテル」に泊まりませんか。小道具も購入したのでお楽しみはこれからですよ」とありました。
夫はこの2日間はやはりお休みで、子供の面倒を見て呉れるというのです。
パパの幹太さんは、昔の大学時代の親友たちと、アメリカの東海岸でゴルフ旅行で、アトランタからフロリダ、ニューヨーク、トロントなどと2週間の旅で留守です。
早速OKの返事を出して、土曜日の午後2時に新橋駅の前で、彼女のメルセデス・ベンツの真っ赤な2シーターのスポーツ仕様の車に出迎えて貰いました。
早速、お台場のホテルに直行です。
2時半にチェツクインをして、部屋に入りました。
豪華なジュニア・スイートルームで、ツインとダブルの二部屋が付いていて、外は羽田沖の海が綺麗に見えます。
ベランダは食事が出来るほどに広く、木でできたデッキチェアまでありました。
早速二人はホテル内にあるエステサロンに行きました。
彼女が予約を入れてくれていたので、二人並んで全裸でマッサージを受けました。
私は162㎝、85㎝のDカップですが、彼女も大柄で165㎝、バストは86㎝はあるグレートなオッパイです。
お互いに裸を見ると、今夜の性行為を想像して、アソコが濡れだすありさまです。
マッサージをしてくれる女性も何かを感じているようですが、それは素知らぬ顔で続けています。
身体全体にアロマオイルを塗り、周りには優雅なジャスミンの香りが流れます。
1時間で、最近の疲れも吹き飛びました。
腋毛や下の陰毛も手入れしてもらい、ハート型に削り、舐める際に口や鼻の中に入らないように短くカットしてくれました。
陰部から愛液が漏れるのだけは、恥ずかしいので感じない振りだけはしました。でも少しは流れ出たようです。
終わってから、プールに行き1000m位を泳ぎました。
ビキニの水着がお互いに可愛く、陰毛を除去したのでハイレグでも心配なしで泳ぎました。
彼女も私も運動部で水泳を選んだくらいですから、クロールが得意な私と、バタフライが得意な彩花さんでした。
夕方の6時から予約してあった、フレンチレストランで食事。赤と冷えた白ワインをたっぷりと頂きました。
彼女は背中を露出するトップスの、シャネルのお洋服で最高の美女です。
私はカシミヤの黒のサマーセーターで、スカートも短めでウールのもので、濃厚なアンバーの香りをつけていました。
彼女の芳醇なジャスミンの香りも、匂いたち最高の気分です。
文句なしのお食事を終えて部屋に帰ったのは、8時半ころでした。
直ぐに抱き合い、濃厚なキスで始まります。
すぐにお互いのお洋服を脱がせて、全裸になります。
プールで綺麗に洗ってあるし、すぐにも抱き合うと、私は跪いて彼女のマンコを舐め出します。
陰部全体にオードトワレが吹きつけてあるので、いつもの淫猥な香りは消えて、感度がアップします。
彼女も私を抱えて、すぐに舌で歯茎を愛撫したり、白眼を宛がってソフトに舐め、耳たぶに舐めながら穴に空気を吹き込みます。
腋の下を舐め、乳輪の周りを舌でなめ、円を描く様に愛撫します。
後ろ向きにさせて、背骨に沿って下から上へと舐めます。
腰は右と左に分けて舌のザラツキを部分で愛撫してくれます。
私も彼女のヴァギナに指を入れて、掻き混ぜてやります。
彼女の愛撫は段々と過激になっていき、小陰唇を右回りで舐め、蟻の門渡りを舐めながら、クリトリスを吸い続けます。
舌を丸めこんでヴァギナにインサートします。
彼女のGスポットは、膣の入り口から4~5㎝奥の上側にあります。
直径2㎝ぐらいの喉チンコみたいな突起物で、触っているとヌルヌルしたナマコを想像する感触です。
多少はその位置が変わるみたいですが、中指をJの字型に挿入してGスポットの付け根を小刻みに震わせます。
その振動だけで、「ああっ、イイよ~~、イクッ、イク~~~」と一度はアクメに達して、膣からはタラタラと愛液が流れ出ます。
「このまま死んでもいいよ~~」暫くはエクスタシーで、小さな痙攣が起こります。
「私だけイっちゃうのは悪いよね~~」と言いながら、今度は私を攻めます。
私は初夏の夜景を見ながら、ベランダの上で抱き合います。
もちろん何処からも見えるわけないのですが、なんとなく恥ずかしい気分です。
彼女の熱い唇がヴァギナに当てられて、穴に熱い息を吹き込みます。
私のGスポットも膣の中、3~4㎝の所にあるようで、円形のナマコの外周を円を描く様になぞってくれます。
Gスポットのちょっと手前に、ゴールデンGスポットと呼ばれる最高部分があり、そこを丁寧に指先で突き、バイブされると最終的には潮を吹き、オシッコをする感じになります。
ヴァギナの奥がキーンと背骨から脳天へ、針を刺すような快感が走ります。
「あああ、あああっ、う~~、う~~~ん、イク~~」
青筋が浮かんだ喉を真っ直ぐに伸ばし、断末魔のごとき叫び声をあげる私でした。
ルームサービスで、ドンぺリとキャビアを頼んで、暫くは火照った身体を休めます。
2回戦は彼女が最近、ネットで購入したというスペイン製の「スパニッシュフライ」の粉末粉をお互いの膣に塗りつけて、「ラスプーチン」と名前を付けられた、大人のオモチャを取り出しました。
長さは40㎝ぐらいで、プラスチックみたいな柔らかシリコン製で、両側に亀頭がついて、U字型に折れ曲がり、二人が膣にそれを挿入して、男性との性行為のように抱き合い、ピストンをするのです。
先には膣ゼリーを塗りつけて、普通道理の性交をするのです。
二人のデカパイが愛液を付けてヌルヌルになり、抱き合いながらマンコを愛撫しながら、挿入するとそれだけで一度はエクスタシーに達します。
彩花さんの身体が激しく喘ぎ「あううっ、い、イク~~、気持がいいわ~~、アアアーーーッ~~」
私の背中に爪を立ててブリッジする様に反り返りました。
同時に膣内が収斂と締めつけが最高潮になり、まるで粗相をしたように愛液の洪水で、お互いの股間同士がビショビショでした。
精液が出るわけでも無いのに、噴出を感じたように、私も気を遣ったように声を上ずらせて、ガクンガクンと狂おしく全身を跳ね上げました。
「良かったわ~~、まだ、身体が宙を舞うようだわ~~」彼女も白目を剥いて涙を流して、半開きの唇からぶくぶくと泡を吹いて、最上のオルガスムスに酩酊していました。

