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軽井沢の別荘での乱れた夜も終わり、帰京しました。
早速帰りの車の中で、走りながら思い切りフェラチオをしてあげました。「おいおい事故になるから止めろよ~」と言いながら射精をしました。
最近は口の中に精液が勢いよく吐き出されるだけで、私も物凄く感じて、一種のエクスタシー状態になるようです。
Fテレビの現役の女子アナから電話が入り、今週中に軽い食事会を兼ねた同窓会をするので、出席して欲しいと留守電が入っていました。
現役の一番人気の、31歳のFアナに連絡を取りました。
お台場のイタリアンのレストランで、午後6時集合です。
会費は割り勘で、たぶん5千円ぐらいだろうとの事でした。
夕方から、余所いきの最高におめかしをしました。シックな濃紺のツーピースのスーツ姿で、胸にはV字の深いカットが入っています。
その白い谷間にはネックレスが燦然と輝きを放っています。
きゅっと締まった足首を黒のハイヒールが際立たせて、透明感の高いパンティストッキングが光沢を放っていました。
お台場でも有名なイタリアンのお店は、午後の6時なのにもう外にはお客さんが並んで待っています。
私達は常連だし、いつも誰かが使用するので、貸し切りの部屋が用意されていました。
ピザもパスタも、新鮮なお魚入りのサラダも美味しく、ギンギンに冷えた白と赤ワインが選ばれていました。
私は会社には正味4年半しかいなかったのですが、皆さんから可愛がられています。
最初は6人で始めたのに、あとから仕事を終えた女子アナが続々と参加。仕舞いには出這入りを入れて8名でした。
お酒も入り「そういえばお宅のご主人は先日、ニューヨークに出張したでしょう。あの時に”ガールフレンドにしたいタレントNo.1”のT・Nちゃんも連れて行ったのよ。確か仕事の都合で4泊6日で帰らせたけど、どうも出来てるって噂話が出てるわよ~、気をつけなさいよ」
確かにうちの主人は、私が現役のときには、プロデューサーの中で「結婚したい人」一番人気でした。
身体付きも大きいし、ラグビー選手だったのでがっしりとしていて、セックスも強そうでした。
皆なの下ネタでは、陰茎も太く長く硬いという噂でした。
そのときには幹太さんのことはもちろん知らず、健太の太いマラに参ったのでした。
3ヶ月後に妊娠しているのにびっくりでした。確かにスキンが性交のときに最後に猛烈なピストンで破れたのです。あの時に妊娠したのでした。
「ご主人とは上手くいっているの?」と40歳ぐらいの、有名なベテランアナが聞きます。
「子供も二人できたし、今のところは何も不満はありません。仕事で真夜中や、明け方に帰ってきますが仕方無いことでしょう。週に最低一回は愛し合っているし、普通だと思います」と返事しました。
ですが22歳の巨乳で人気No1の女優、T ・Nさんとの噂はあまり面白くありません。
近いうちに主人を問い詰めるつもりでした。
4人ずつでタクシーを呼んで、2組に分かれて六本木のビルの8階にある会員制のクラブに連れて行かれました。
四十坪のフロアには真紅の絨毯が敷かれて、天井からは大きなミラーボールが下がっています。
「最近出来たハプニングバーといって、人気のプレースポットよ」
40卓ぐらいには7割のお客が入っています。
DJがショウタイムを告げると、照明が落とされて、音楽はアップテンポに変わり、全裸に近い金髪の女性と、ビキニブリーフの白人男性が出てきます。
このペアが軽快なセクシーダンスを披露して、客席を回りチップをねだります。
音楽がスローテンポに変わると、金髪女がTバックの衣装を脱ぎ棄て、白人男性はビキニブリーフを脱いで、巨大な男根を突き出しました。
客席のあちらこちらで女性客の、悲鳴にもにた叫びが聞こえます。
金髪女は屹立した男根を掴んで、足を開いてズッポリと迎え入れます。そのままチークダンスで繋がったままフロアを回ります。
「あああ~~、イヤダワ~~っ」40歳の女子アナが不満そうです。
私達の前に来ると男性ダンサーが白いペニスをすっぽりと抜きました。触らせてチップをねだるのです。
家のパパよりは少し細いと思いました。
彼女は膝に手を突いて、白いお尻を高々と持ち上げると、白人男性は後背位でぶっすりと差し込みます。
「もう嫌だわ~~、出ましょうよ」と、40歳の女子アナが帰りたそうです。
「桃ちゃん、私に附き合ってよ~、家はこの直ぐの青山のマンションだから」というので、みんなと別れて二人だけで、彼女の家に行きました。
私はそのときには知りませんでしたが、その女子アナはレスビアンだったのです。
40階建ての25階の部屋に入ると、いきなり抱きすくめられて、口唇を吸い出します。
「ええっ、貴女って女性がいいの~、知らなかったわ~」
指が私のスカートに潜り出して、パンストの上から陰部を愛撫します。
「貴女が入局したときから好きだったのよ~、その隠微な唇、大きなオッパイを一度は抱き締めたかったの~」もう逃げようもありません。
いきなりの行為に私の顔は強張りました。
黒のブラウスの襟元から手を入れて、ブラジャー越しにバストを握ります。
「さっきのショウなんて最低よ~。平気で見る人の神経が解らないわ~、心臓が止まりそうだったわ~」
ブラウスのボタンを外しながら言います。
「ほう黒のブラねぇ、キャミソールも黒って素敵ねぇ~」
キャミソールの肩紐を丸い肩から滑らせて、ブラのホックを外します。
「いい形のオッパイね」いきなり40歳の女子アナが胸の谷間に顔を突っ込みます。
頬ずりをしてツンと勃った乳首を吸い付きます。
自分も直ぐにお洋服を全部脱ぎ棄てて、全裸になります。
一度も結婚したことのない彼女は、40歳とは思えぬ突き出す様に乳房が現れます。
乳輪は大きく、そこのところで盛り上がり三段重ねのお餅を思わせます。
色白の身体をしているだけあって、真っ白な内腿の間には、肉の果肉も淡い褐色に色づいています。
肉の畝は肉付きが良く、熟れたマンゴーのように丸く膨らんで、亀裂が深く閉ざしていました。
私が独りの時に慰めた時みたいに、ぴったりと張り合わさった小陰唇の尾根を撫でます。
その付け根の尾根を少し圧迫して、尾根伝いにさっと撫でます。
「あああっ、アアアッ」初めてらしく、言うに言われぬ快感に身体が慄るえ、思わずに歓喜の声を挙げました。
うっすらと秘毛が生え、襞の間からラヴィアが見え隠れします。
「もう、もうお花が開いてきたよ~」と私。
思い切り股間に顔を埋めてあげました。
襞は開き出して、外に向かい淫らに捲れ帰り出します。
人差し指と中指を、蜜の溢れる源泉の肉胴に潜りこませます。
内部は燃える様に熱く、膣奥は締まり出して、天井には栗の実大の膨らみがせり出します。
「ははあああ~~んん。気持がいいよ~~。おもちゃを入れてチョウダイ」
ベッドサイドの引き出しから、グロテスクな20㎝クラスの男性器のオモチャを出してきます。
楕円形に割り広げられた女体の入り口へ、オモチャを宛がい挿入します。
「くくっ、最高だよ~~、クリトリスを舐めてよ~~、もしかしたらイっちゃうよ~~」身体が震え、膣の中から愛液がポタポタと流れ出します。
「貴女のも舐めてあげるわ~~」マンコに吸い付き、陰核を擦りあげます。
オモチャを膣口に宛がい、クリトリスに微妙な振動を与えます。
「あああああ~~っ、Hさ~~ん、私も逝っちゃいますよ~~」
オモチャを突いたり引きぬいたり、繰り返されると熱い溢れが信じられない程多くなります。
彼女も背中を反らせて、腰を弾ませて「イクよ~~、イクよ~、ああっ堪らないよ~、もう許して~~ぇ」と泣き叫んでいます。
私もオモチャの太い筒を、熱く花液で溢れる粘膜を押し広げて、ずぶずぶと侵略されました。
「あうっ、お尻に突きぬけるよ~~、ああっ、白くなるよ~~、堕ちるよ~、堕ちるよ~~、イ、イク~ッ、クう~っ」
私も大きく唇を開けて、40分でアクメに達しました。
彼女も放心の態であんぐりと口をあけ、全身を痙攣しながら絶叫を上げてイキ捲くりました。
本当にオンナ対オンナでこんなにイクなんて初めての体験でした。

