性涼淫料水⑤ | フィトンチッド 花粉症 SEO アクセスアップ C.Iサポートセンター
5月の下旬から主人の健太は、世界中から集まったテレビドラマ製作者の会議が、ニューヨークで1週間の予定で開かれて、9日間は出張です。
祖母の小百合さんは、やはり今秋のテレビドラマのロケハンで、3泊4日で北海道の函館に出かけられました。
もう毎日がパパ(お祖父ちゃんの愛称にしました)と、会えて子供が留守の間は、ずっと愛し合っています。
本当は実子の奥さんと性交をするのは、禁断の行為ですが、いまさらもう嵌まったものには、我慢できません。
お互いが飽きた時点で、辞めようと約束はしています。
「綺麗だな~、チュリップの蕾みたいで、もっと広げろよ~」と言われれば、素直に満開です。
私は声を上ずらせて言い、白い肌をうねうねと悩ましく波打たせます。
昼間だというのに、もうすっかり出来上がり、待ちきれないほど濡れています。
湯上りで大部分の匂いは消えていると思うのに、パパは足に遠回りせずに、すぐに股間に顔を埋めます。
むっちりとした大腿に挟まれながら、腰を抱え込み恥毛の丘に鼻をギュッと押しつけます。
分厚いお尻を抱きこんで、恥肉に息が掛かるほど顔を近づけて指を抜き差しします。
指の動きは滑らかで、ほとんどが根元まで出し入れしています。
割り開かれたスリットの中央より少し下寄りの位置に、ぽっかりと口を開けて膣口が待っています。
そのインド鮪のトロ場を唇と舌で舐めまくります。溝から飛び出したびらつきを、口に入れて肉紐のように吸いこみます。
「うっ???、やあぁ~~ん、それ…感じる、堪忍して~っ」
途端に私の首が反り返り、腰が浮き、喉から息が漏れてしまします。すっかり洞窟のように開き始めた膣口から、ごぼっと米のとぎ汁の様な、メスの発情の臭気が漂います。
私の肉烈の上端で遊ばせていた、硬直の王冠部を下べりにずらして、鯉の口のように開いた女のトバ口に太いものを入れ出しました。
私のふたつの太腿を押えこんで、腰を深く落として、水しぶきを上げて私の中を貫きました。
「わたし、イ、イキそう。パパはまだなの~、あなた~お願い~一緒にイって~~~~」
内部は燃える様に熱くなり、キュキュっと柔肉が上下に締まって、天井にある栗の実大の膨らみがせり出して、パパの亀頭を締め付けました。
激しい快楽に”桃”はもうダメになりそうでした。
意識とは裏腹に、膣からはドクッと喜びの液体を洩らしました。
絶頂感にガクガクと仰け反る私を抱えて、パパは熱い刻印を注ぎだしました。
「アナタの熱いシャワーが、わたしの奥に当たったわよ~、素敵だわ~、これが本当の男の射精なのね~」
思わずに子宮を収斂させて、悦びにうち震えていました。
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「貴方だって最初からこんなにテクニックが、あった訳では無いでしょう。教えてチョウダイ」と甘えます。
彼は大学を卒業すると同時に、映画製作会社に勤めました。
最初から2か月は見習いで、色んなところを回り、有楽町にある本社で研修です。2ヶ月後には世田谷の砧にある撮影所で、本当に丁稚奉公みたいに働かされたそうです。
朝は午前8時までに撮影所に入り、準備を始めて、本当にスタッフの手足となり働きます。
お弁当から、お茶は当たり前で、今で言うところのスタイリストの仕事までしました。
有名な女俳の下着が生理が始まると、取り替えてそれを洗濯までさせられました。
大学を出て何をしてるのだろうと、後悔をする日々でした。
それでも段々と慣れて、器用に動けるようになり、初めて11月に「雪国」の撮影で新潟県の湯沢町にロケに参加しました。
毎日がお手伝いさんで、何にでも使われます。大部屋の役者が足りないときには、見えないところでも地元の町民役で出演です。
昔ですから着物を着て、雨中でずぶ濡れになりながら撮影が続きます。
昔ですから下着はもちろんフンドシで、それも濡れて仕舞い、陰部が透けて全部見えて「カット、カット」と監督が叫びます。
デカ魔羅がスタッフ全員に知れ渡りました。
デック・ミネとか芥川龍之介は、デカマラで有名だったそうですが、パパもみんなに暴露されてしまいました。
大部屋に所属する女優さんは、3人くらい同室で寝るのですが、そこに呼ばれて性の玩具にされたそうです。
ある時に「社長シリーズ」で有名な男優が、この映画の主役のK・Kさんの部屋に就寝中に、悪酔いをして忍び込んだのです。
旅館を貸し切っての撮影でしたが、和室なので鍵も掛かりつらく、すぐに壊されるのです。
もちろんお付きの女の子が騒いだのですが、彼はそれを無視してK・Kさんに飛びついて、着ていた着物を脱がそうとしました。
それで怖くなり飛び込んできたのが、向かいで私の寝ている部屋でした。
いつもは3人で6畳一間に寝ているのに、その日は照明の助手がおばあちゃんが亡くなり帰郷して、もう一人は悪性の流感に掛かり病院に入り、部屋には彼だけだったそうです。
独りで寝ている布団の中に「お願い助けて~~」と薄い着物の裾をはだけて飛びこんで来たのでした。
薄い着物の下は何も着ておらず、本当に腰巻と裸でした。
薄暗い部屋なので誰か最初は解りませんでした。そして彼の腕を取って左の心臓あたりに手を宛がいました。「ほらこんなにドキドキしてるでしょう。冗談じゃないわよね」大きなオッパイが掌にくるまれます。
本当に浴衣の前が一気に勃起します。
彼女は下着も着けておらず、赤い腰巻の下は、白い肌の股間には密生した恥毛が、行燈の淡い光をはじき返す様に、煌めいていました。
丸っこい艶々した、ゆで卵みたいな30代の女性のお尻がこちらに向けています。
勃起した陰茎が我慢できずに、そこに触れてしまいます。
「ああっ、君だったのね~~、女優さんの間では君のデカマラが有名な話題なんだよ~、まだ22歳なの~、それにしても大きいわね~」と握り出します。
まだ童貞を破ってそんなには日にちが経っていません。
大部屋女優にオモチャにされて、少しですが性交の快感は解り出したところです。どちらかというと早漏でした。10分もすると直ぐに射精をしていたのです。
でもこの2週間でかなりのテクニシャンになりました。相手がイク瞬間も解ります。
あの有名な30代の大女優のKさんが、そそくさと足もとに跪き、肉筒を握り降ろします。
穢れたままの男根を厭う様子も見せず、先汁に潤んだ鈴口に舌を這わせます。
「んんんん、あああっ、Kさあ~~んっ」
赤剥けた鰓を舐めまわして、亀頭がツルリと口に含まれます。
ぎゅっと唇が引き締まり、ゆったりと頭が前後に揺すられて、陰茎がズルズルと根元まで呑み込まれました。
破廉恥な音を立てながら、きゅきゅうと喉まで使った口技で過激な抽送を見舞います。
「気持ちがいいの?」「ああとても~」
フグリ全体を唾液で滑らせました。そして二つの睾丸を確認するように、袋を持ち上げて、肛門までも覗きました。
蟻の門渡りを舐められると、快感で一気にイってしましました。
「アラ早いのね、今からがいいのよ~」と再び、手拭いで先から出た精液を拭き取りました。
2,3分でまたも回復して、「私のも舐めてね~」といきなり、陰部が突き出されました。
そんなKさんの秘所の肉壁の眺めに、僕はぐっと興奮してその幾重にも折り畳まれた、肉べろを舐めまわします。そして膣口に指を突き立てました。
秘口が法螺貝のようにぽっかりと開いて、螺旋状に内部の薄桃色の肉を見せていました。
ひしめき合うミミズの洞穴を、突く様に動かし、ゆっくりと抽送し始めました。
少しずつ腰を速めてピストンします。雌芯がぴったりとペニスに絡み付きます。時々はぎゅっと精を絞ろうとさえします。
闇に蠢くような生き物にペニスが締めつけられると、余裕と冷静さを危うく失いかけます。
「んんむ~~っ、うむむ~~っ、はあっ、イチャウヨ~~、またイクヨ~~」熟れた身体がブルブルと震えて、男根を締めつけます。
彼女のエクスタシーの声と、背中に爪を立てて随喜の涙で連続でオルガスムスにとらわれると、その瞬間に彼女の膣内に艶めかしく蠢動を始めて、ドバッと放出するのでした。
「君って上手ね~~、私なんかまだ、身体が宙を舞うようだよ~」
お互いの股間が、愛液の洪水にびしょびしょでした。
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それが最初の女性との性交を成功させた瞬間でした。

