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あれは今から丁度10年前の寒い夜でした。会社の同僚で親友の55歳の彼と妻45歳、僕51歳の三人で近くの鄙びた温泉に行った時のことです。以前からよくお茶を飲みに行っていたので妻も彼とは親しくなっていました。突然彼が一度で良いから君の奥さんを抱かせてくれないか、あまりの事に驚いて拒否しました。

 折角の温泉だからと風呂に入ろうと彼を誘った。今日は少し風邪気味だからお茶でも飲みながらテレビ見ているからと言うので一人で風呂場へ向った。平日のことで風呂も空いていた。客が込むと温度を熱くするそうです。元来僕は熱めが好きなのにぬるめだったので中々体が温まらず長湯になってしまった。30分位だったと思う。部屋に戻ると彼は旨そうにタバコをくゆらせていた。奥さん今お風呂に行きましたよ、と教えてくれた。どうでしたかキス位はさせてくれましたかと問いかけたが彼はニヤニヤ笑うだけでした。キスも拒否されたんでしょう。

 妻が風呂から出たので帰る事にした。妻は温泉良かったわ、また来たいわと満足気な顔をして化粧を直していました。

 夜になって久し振りに妻を抱いた。何か感じが違う。少し膣が大きくなっている、そして柔らかくてまとわり付いてくる。今までにない快感である。今までに聞いたこともないような善がり声、腰の使い方も違って気持ち良い。彼のニヤニヤしていた訳が解った。巨根にかき混ぜられた後のセックスがこんなに良いとは知らなかった。また温泉に行こう。