ピエロの嘆き -21ページ目

ピエロの嘆き

普段の何気ない事を僕なりの言葉で書いてます。

短編詩みたいな感じで、毎日のテーマを決めて書いていきます。

冬の日差しが僕を包む 

厳しい冷え込みの先で 

優しく僕を包み込む 


冬の日差しが僕に微笑む 

そっと優しく笑いかけて 

ゆっくりと僕を包み込む 


空が少しずつ紫がかり 

明るい色を増していく 


尖った季節に心を和ます 

朝日の登場 

冬の中でも変わらない 

未来永劫への道しるべ。。。

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感情移入がうまく出来てない詞です。

ちょっと戸惑い気味かなぁ~~~

不調だw


またね~。。。♪

ゆったりとしたリズム 

心を和ませてくれる 

せわしい暮らしの中で 

徐々に落ち着く 


のんびりしたリズム 

心が落ち着いていく 

冷たい関係の中で 

居場所を見つける 


骨組みの露になった都市生活 

触れれば冷たい感情だけの街 


癒される場所のない心は 

刺々しさだけを増していく 

振り返れない流れの中で 

一息つける場所を求めている。。。

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やっぱり、いらつきすぎかぁ~~~

(´Д`) =3 ハゥー


またね~。。。♪

ありえないほどの裏切りに 

ついに心が悲鳴をあげた 

数々のその行為がすべて 

導火線に火をつけた 


心に渦巻く復讐の声が 

不意に俺の背中を押した 

頭の中で何かが弾けて 

無意識に動き出した 


感情に押し流された心のない行動 

下準備なんてもういらない 

その場しのぎの思いつき状態 

想いのすべてをに叩きつけろ 


すべてをぶち壊せ 

形あるものすべてを 

怒りの鼓動を奮い起こせ 

何があってもかまわない 

Devils sings a song

鼓膜を切り裂く衝動。。。

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いらついた感じだなぁ~~~

感情がコントロールされてないかも。。。まぁいいかw


またね~。。。♪

鮮やかに燦々と輝く太陽に照らされて 

君の顔が飛び込んできた 

足早に過ぎる時代の中で 

落ち着く瞬間 


今この時の想いを胸に抱き 

君を見つめ続けている 


Bad Season 長い時代の中のひと時 

心安らぐ場所があってもいいじゃないか 


このひと時を夢見て僕は今も生きている 

眩い時の中で 

いつも待ってる瞬間 

このときを待ち焦がれてる。。。  ==========================================================================================================

また、取り留めのない詞になってしまった。。。

完成度は低そうだなぁ~ΣΣ( ̄◇ ̄;)!ハウッ!?


( ̄~ ̄;) ウーン


もう少し練らないと。。。


またね~。。。♪

色とりどりのネオンが誘う 

夢の空間が目の前に広がる 

言葉巧みに誘いをかけては 

芝居の場へと引き連れていく 


喜びとともに寂しさを連れてくる 

夢の時間は儚く過ぎる 

見た目のギラギラした欲望は 

独りよがりの裏返しでしかない 


心も浮つく薔薇色の誘惑に 

術にかかった愚か者の行く先は 


Bad Season 長い時代の中のひと時 

浮かれまくった愚か者の立派な言い訳 

思うままに乱れ喜ぶ 

Bad Season 長い時代の中のひと時 

冷めた安らぎを求めた愚か者の言い訳 

精一杯の強がりの嘆き 

カリソメのブルースを今夜も奏でる。。。

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ちょっと悲しい男のサガを思い描いて書いてみました。

堪能してね^^←ナニオダ!


またね~。。。♪

逃げ場のない暗闇の中 

手探りで放浪い歩く 

俺は一体何者なのか? 

誰か教えてくれ! 


冷たい壁に囲まれた中 

出口を求めて歩く 

此処は一体何処なのか? 

誰か答えてくれ! 


Bad Season 長い時代の中のひと時 

荒れたままの心は何処に 

Bad Season 長い時代の中のひと時 

荒んだ人間関係に何思う 


なれの果ての世界がぐるぐる回る 

巡り巡って何処に行く 

なれの果ての世界がぐるぐる回る 

同じところを回っているだけ 

何も変わらない漆黒の闇の中 

何を思えばいいのだろう。。。

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色にあった感じになっているのか、心配になってきたw


またね~。。。♪

血塗られた伝説の中に生きている 

返り血を浴びた花嫁 

二度と消せない過去に泣き崩れている 


甘いひと時を夢見て生きている 

真紅のドレスの花嫁 

寂しげに微笑む口元が何を訴える 


Bad Season 長い時代の中のひと時に 


血塗られたままの結婚式で 

悲劇のヒロイン演じているのは 

仮面の亡者に心を奪われた花嫁 

Ghost Wedding 今の時代も変わりはしない。。。

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ちょっと、マスクをかけた感じの詞です。

裏にある言葉を考えてみてね^^


またね~。。。♪

何をそんなに探しているの? 

遠い昔の夢かい? 

それとも失われた現実かい? 


何をそんなに見つけているの?

拾い忘れた想い出かい?

それともありふれた現実かい?


Bad Season 長い時代の中のひと時 


残されたセピア色の記憶が 

徐々に色を失っていく 

記憶の片隅で彩を失う 

もう、戻れない記憶の景色が 

灰色の曖昧さを増していく 

崩れかけた夢を捜し求めてる。。。

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うまくいかないな~。。。絶対仕上げようと、心に誓う!

納得いかな~~~~~い!


またね~。。。♪

吸い込まれそうな闇のかなた 

深夜零時のひと時に 

蒼く輝く空を見上げた 


ぽっかりと開いた雲間のかなた 

雲に隠れる月に 

照らされない事を知った 


Bad Season 長い時代の中のひと時 


初めて見上げたのはいつの事だろう 

遠い昔に感じていたんだ 

ここから救い出してくれるものなど 

現れないと思っていた 

涙を隠すためだけにまた蒼い空を見上げてる。。。

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イメージ的には出来上がっていたんだけど。。。いまいちだぁ~~~Σ(´□`;)ハゥ

なんとなくは伝わると思いますがw


またね~。。。♪

昔々、かなり昔の事 

まだ、アダムとイブがいた頃 

この星はさわやかに息づいていた 


鳥はさえずり、歌を奏でてた頃 

木々は健やかに息づいてた頃 

この星は永遠を感じていた 


イブのりんごをアダムがかじった時は

まさかこんな風に変わるとは思わずにいたんだろう


Bad Season 長い時代の中のひと時 


酸素をほしがる野獣の群れに 

造られた感情を持たない植物 

機械仕立ての鳥の歌はもう

何の意味も持たない 

狂いだした時代の狭間で 

育む事さえ出来ずに身悶える森たちよ 

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ちょっと観点がずれたか???

でも、近いような気もしてるから、OKでしょwww


またね~。。。♪