『こんな時代だから 第五章 蒼い憂鬱』 | ピエロの嘆き

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普段の何気ない事を僕なりの言葉で書いてます。

短編詩みたいな感じで、毎日のテーマを決めて書いていきます。

吸い込まれそうな闇のかなた 

深夜零時のひと時に 

蒼く輝く空を見上げた 


ぽっかりと開いた雲間のかなた 

雲に隠れる月に 

照らされない事を知った 


Bad Season 長い時代の中のひと時 


初めて見上げたのはいつの事だろう 

遠い昔に感じていたんだ 

ここから救い出してくれるものなど 

現れないと思っていた 

涙を隠すためだけにまた蒼い空を見上げてる。。。

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イメージ的には出来上がっていたんだけど。。。いまいちだぁ~~~Σ(´□`;)ハゥ

なんとなくは伝わると思いますがw


またね~。。。♪