『やわらかい夜明け』 | ピエロの嘆き

ピエロの嘆き

普段の何気ない事を僕なりの言葉で書いてます。

短編詩みたいな感じで、毎日のテーマを決めて書いていきます。

冬の日差しが僕を包む 

厳しい冷え込みの先で 

優しく僕を包み込む 


冬の日差しが僕に微笑む 

そっと優しく笑いかけて 

ゆっくりと僕を包み込む 


空が少しずつ紫がかり 

明るい色を増していく 


尖った季節に心を和ます 

朝日の登場 

冬の中でも変わらない 

未来永劫への道しるべ。。。

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感情移入がうまく出来てない詞です。

ちょっと戸惑い気味かなぁ~~~

不調だw


またね~。。。♪