どうも。CirCreeのFYです。急に冷え込みましたね。うがい手洗いをしっかりして、風邪には気をつけてください。うがいといえば、これまではヨウ素系のうがい薬(イソジンなどの赤褐色のもの)を使っていましたが、この度透明のうがい薬を買ってみました。このうがい薬はミント味?で、ヨウ素系独特の口に残る味がありません。イソジンとかが苦手な人にオススメです。ちょっと高いですけど、ヨウ素系より沢山うがいできる希釈率になっています。機会があればお試しを。
最近、「日本の○○」や「日本○○」みたいに、日本って入ってるテレビ番組多くないですか?といっても私がテレビを見始めたのはここ1年くらいで、それまではあまり見てなかったのですが。
日本の魅力を再発見していくことは良いと思います。日本には愛国者が少ないイメージがありますから。こと第二次世界大戦時の日本については、かなりネガティブなイメージがあるのではないでしょうか。
私は小学生のときに、入学式や卒業式に含まれる国歌斉唱に対して、訳もなく反対していました。そのときはそのような姿勢の先生がいるんだなー程度に考え、ちょっとアウトローな感じがカッコイイと思って、真似してたのだと思います。誰に教わったわけでもないのに、国歌は戦争時の日本を応援する歌だと思っていたのです。実際は違いますが。
最近になって国歌について考えるちょっとした機会があり、その時に初めて、国歌が平和を願う歌だと知りました。当時曲がりなりにも自分で調べることをしていれば、と思いました。
今の日本の政治、経済についての情報も限られた情報源から得ているのではないでしょうか。ネットにあるから皆が認めているとは限りませんからね。全てを自分で賄うことは難しいので、少し考えて自分の意見を持ち、多くの人と話し合うことが大切にしたいですね。
政治家のように他人の非難をするのではなく、これからの日本をどうしたいのかを考えていきましょう。
文章:FY(藤田雄人)
差分:±0.0kg(餃子食べ過ぎにより)
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どうも。CirCreeのFYです。肌寒くなって、防衛のために自然と食欲が湧いてくる季節です。私は年中ですが。ついつい食べ過ぎてしまいウェイトコントロールが芳しくありません。
肥満は身近ですがとても危険です。多くの病気の原因が肥満と考えられています。最近では手軽に高カロリーな食べ物を摂取できますし、不規則な生活、運動不足もその原因の1つですね。と言っても肥満症に悩む人がそういった原因を簡単に取り除くことはできませんよね。だからこそ、いつの時代もダイエット関連商品が売れるのですけどね。
体重が増加するってことは、単純に摂取するカロリーが、消費されるカロリーを上回っているだけなんですが。頭で分かっていても、そう簡単に生活を変えられない。
運動での増加する消費カロリーは、食べ物を減らしたときの摂取カロリーに比べて効果が微々たるものです。やはり、ウェイトコントロールの基本は食事制限です。
食事の内容に気をつけることが基本ですが、それは面倒。最も簡単な食事制限方法として、良く噛んで食事の時間を伸ばすことです。そうすると量が少なくても満足感が得られます。とりあえずいつものように食事の用意をして、ゆっくりと食べてみる。そうすると、いつもより少ない量で満足できます。20分くらい時間を掛けるといいですね。
で、ここからが問題なんですが、いつもの量を用意したことにより、必然食事を残すことになります。これをもったいないと思わずに、別れを告げることができるかが大きなポイントです。痩せてる人はここに抵抗が無いと思います。太ってる人はもったいないと思って食べてしまう。これがダメなんですね。
前回の記事に書いたことに似ていると思いませんか?自分に価値があると思える人はお金を手放し循環させることができ、そうでない人はしがみついて停滞させる。自分に栄養が満ち足りていると思える人は残ったものを捨てることができて、そうでない人は食べてしまう。
食事制限の方法として、食事の記録があります。1日に食べたものをすべて記録して見返す。思っている以上に自分が食べていることを自覚し、自然と食事の量が減らせる。話が逸れますが、回転寿司やバイキングなどで食べた後のお皿が目に入ると、そうでない時よりも食べられないそうです。目で自分がどれくらい食べたのかが分かると、食欲が抑えられるみたいですね。
閑話休題。生きていくうえで私たちは情報にまみれています。それらを逐次に判断することは結構な労力を消費します。だから、一度判断したものは再吟味されにくくなって、自動的な行動になってしまう。思考停止して抜け出せなくなる前に、自分の考えや行動にちょっと気を付けてみませんか?
残した食事は本当にもったいないのか。文章:FY(藤田雄人)
これを読んでくれている方、こっそり一緒にダイエットしませんか?
私はこれからのブログの最後に、”2015年11月18日の体重”からの差分をこっそりと書いていきます。それを見てもらって「こいつサボってんな」とか「お、減ってる」とか思って、ウェイトコントロールの励みになればいいかなと。(どこぞの肥満の体重変動に価値があるかわかりませんが)まあ、自分への自制にもなりますしね。
ウェイトコントロールがんばるぞい!これまでの差分 ±0.0kg
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どうも。CirCreeのFYです。比較的暖かい日が続きますね。紅葉観賞に最適ではないでしょうか。こっちでは冬囲いも終わり。雪来いや!って感じです。本当は来てほしくないけど。
もし自分が働いたりせずに、他人の役にたたない、ただ存在しているだけになったとき、どの位のお金が貰えると思いますか?病気とかで働けない訳ではありません。ただ普通に生きていて、他者の役にたっていないだけです。ちょっと考えてみてください。
私の周りで聞いたところ、殆どが貰えないと言ってました。あっても数万円だと。
心理カウンセラー 心屋仁之助 著 「一生お金に困らない生き方」によると、この存在するだけで貰える自分の給料(存在給)が低いと、お金に困ることが多いそうです。それは働いて貰えると給料(歩合給)の割合が大きすぎて、生活していくために必要なお金の殆どを、働いて稼がなければいけないからです。それが普通ですか?普通ですよね。
でも、お金を貰うための対価として労働が必要だといつ教えられましたか?小さいときから、そのように考えていたのではないでしょうか?お金に対する前提が親の考えを引き継いでいる訳ですね。だから、お金持ちの子供もお金持ち、貧乏の子供も貧乏になりやすいそうです。
ちょっと自分の価値を高めに評価して、それに見合った行動を行うと自然とお金が回ってくるそうです。眉唾ものに聞こえてしまいますが、お金にネガティブで否定的に考えるよりも、そのほうがウキウキしませんか?
お金に対して楽観的に見てるように思いますが、反対に心配しすぎるのも行動の制限に繋がるので、どちらかといえば楽観的に考える創造していくほうがいいですよね。自分の知らない間に色々なことの前提が構築されているってすごいし、怖いですよね。そこにあたかも自己の意志が宿っているように思えますからね。
前向きに創造して生きましょ。
文章:FY(藤田雄人)
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