総会議案書が配られてよく見ると、非常識高額な案件に疑問を感じて総会にも参加しました。
当住宅にはエレベータが三基あります経過25年に付きリニューアルの為です。その金額が¥100,000,000.と〇が8個の一億円です。の額が適正かはネットで調べても大方三分の一です。
残念ながら可決です。唖然としています。
こんなバカなことが起きてしまうは、調べて思うに、理事会のメンバーは輪番でなる素人ばかりだから、それを検討するは「修繕員会」になります。
その後組合の事やその仕組みや国の方針を調べると共に、過去の工事を調べても、皆高額と共に管理会社へ発注に偏っている。
単純に、業者の食い物になっているとしか思えない・・・
怪しいのは、
1、修繕委員に答申を受ける側の理事長が常に入っている。
2、選任の委員が3名いますが、30年間継続して同じメンバーが任じている。だから後期高齢者ばかり。
3、修繕委員への立候補をしようとしましたが、細則で選任は理事長の推薦のみで、自薦ではなれない。
4、その委員を知れば知るほど、人格資質が適しているかは疑問。
5、結構責任重大で時間を多く労する激務を無報酬で自らなるは不自然。仲間内でつるんでいるとしか思えない。
だからこんなバカ高い議案が提起されるは、組合員の無関心を承知する修繕委員は平気で提起です。
一般市民として常識的に思うに、修繕員会には美味しい「利権」が有るとしか思えない。長くに委員をしていると、最たるは「つるむ(共犯関係を結ぶ)」、「なれ合い、隠蔽」他簡単にできてしまう。
これだけの事実が有っても無関心の一般の組合員は騙されたことすらわからない。
そもそも諸々の自治体団体には利権に群がる輩がいるは承知するも、管理組合においても有ることに愕然とする思いです。
これは、勝手な思い込みでは有りません当管理組合での事実です。
さてさて、こんなバカげた事が起こっているのは我が管理組合だけなのか皆さんにお聞きします。
そして、何とか改善へ向かいたいのですので、諸々とお知恵を拝借願います。
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