昨年の6月より理事長に
3ヶ月後の9月に年2回の内、消防署へ報告義務がある点検が実施されました。
60台の消火器が2012製造だったため
消火器の内部検査がされていないことを指摘しましたところ、「点検済であり、点検終了のシールも貼っています」。
確かに点検済のシールが貼っていたのですが、点検?整備?がわからないシールで重ね貼りされており過去の点検が判断できなかった為、所轄の消防署に確認しましたところ、シールは任意なので点検が実施されているのであれば問題はないとのことでした。
先月、消防署より
2018年より内部検査が実施されていなかったと指摘が…
内部検査より交換の方が安価でしたので
管理組合が消火器を用意して
その業者に無償で交換させる案で考えてたのですが…来月には半年の点検が…
この様な場合、過去の適正に実施されていなかった点検については費用全額返金で対応していただき、次の点検で仕切り直しがいいのでしょうか?
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