昨日は、献血に行ってきました。
これまで30回以上の献血をやってきましたが、実は全血献血ばかりで、前回と今回は成分献血にチャレンジしてみました。
で、全血献血と成分献血、どちらが喜ばれるのか?調べてみました。
簡単に言うと、その地域や血液型によって、どちらが需要があるのか?それから在庫が少ないか?ということなのですが、一般的には成分献血のほうが喜ばれるようです。
理由は一般的な献血バスではできないとか、時間がかかるとかで協力者が少ないようなのです。
日時や血液型によって全血(400ml)が足りないという場面も、もちろんあると思います。従って、献血センターで聞いてみるのもいいかもしれません。
それから、成分献血の方が、年間の献血回数も多くできるというメリットもあるので、しばらく、私は成分献血で協力をしていきたいと思います。