献血 | マンション管理組合コンサルタント ㈱CIP須藤桂一の日記

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破綻する長期修繕計画の改善、マンション管理委託品質向上や大規模修繕工事のムダやムラを適正化する管理組合コンサルタントをしています。

昨日は、献血に行ってきました。

これまで30回以上の献血をやってきましたが、実は全血献血ばかりで、前回と今回は成分献血にチャレンジしてみました。

で、全血献血と成分献血、どちらが喜ばれるのか?調べてみました。

簡単に言うと、その地域や血液型によって、どちらが需要があるのか?それから在庫が少ないか?ということなのですが、一般的には成分献血のほうが喜ばれるようです。

理由は一般的な献血バスではできないとか、時間がかかるとかで協力者が少ないようなのです。

日時や血液型によって全血(400ml)が足りないという場面も、もちろんあると思います。従って、献血センターで聞いてみるのもいいかもしれません。

それから、成分献血の方が、年間の献血回数も多くできるというメリットもあるので、しばらく、私は成分献血で協力をしていきたいと思います。