叔父から、本の出版に際してメールをもらいました。
嬉しいご連絡を有難うございます。
またまたご出版、そして講談社とは、この快挙、おめでとうございます。
闘病?経験を逆手にとって、指導書の出版に漕ぎ付けるという
逞しい精神力と体力に敬意を表します。
勿論、読みます。そして何時の日かの必要に備えます。
友達にも呻吟している人があれば、勧めることができると思います。
勤務を継続しながら本を上梓して出版するなどという経験は夢のまた夢ですが、
ご家族との家庭生活をかなり犠牲にされたこととも思います。ご家族のご協力にも敬
意を表します。よろしくお伝え下さい。まずはお礼まで、
身内ってありがたいな。
ありがとうございます。