ホテルは乾燥して風邪をひきやすい。特に長期出張中は要注意! | マンション管理組合コンサルタント ㈱CIP須藤桂一の日記

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破綻する長期修繕計画の改善、マンション管理委託品質向上や大規模修繕工事のムダやムラを適正化する管理組合コンサルタントをしています。

先日宿泊したホテルがとても乾燥していた。

もうそんな時期になったのかと感じる。

いつも乾燥してる部屋で寝ると、喉から風邪をひく。

特に乾燥をしているホテルに連泊する場合には、私は加湿器を持参するほど。

今回もパワフルな加湿器を持参して、そして、浴槽に熱湯を満タンにして、バスルームの扉全開で寝たのだが、それでも、残念な結果に。どうしても、明け方に加湿器の水がなくなってしまい、浴槽の熱湯も水になり、加湿効果がなくなる。

風邪をひくと肩こりが激しくなり、そして、マッサージへ。

マッサージも当たりはずれが激しく、いつもおなじみのマッサージの先生だと、自分のツボをしっかりと押してくれるのだけど、慣れてない人だと、本当にかゆいところに手が届かない。

それどころか、情熱がこもってなく、かなりいい加減な人がいたり、やたらと強押しのとっても痛い人がいたり、なかなかいい人に当たらない。

でも、だいぶ楽になった。

マッサージって本当に気持ちいい。

取りとめも無い話になったが、今日はゆっくりと寝ようと思う。