これからの三重県に注目 | マンション管理組合コンサルタント ㈱CIP須藤桂一の日記

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伊勢の「式年遷宮」、いよいよ1ヶ月を切る!

伊勢神宮では、社殿などを20年ごとに建て替える伊勢神宮の「式年遷宮」には1300年の歴史があるといわれる。

2005年の山口祭以来、行われてきた式年遷宮、その中でも重要なご神体を移す儀式「遷御(せんぎょ)」が内宮で10月2日、外宮で5日に行われる。

午後8時、白い布で目隠しされたご神体が古い宮殿から新正殿へ移される。

今年は伊勢神宮の参拝客が1,200万人になると予想され、観光客の消費支出は、2,416億円に上ると推計されている。

今の三重県知事の鈴木英敬さんは、経産省出身の38歳、次から次へと新しい地域振興策を打ち出している。

これからも三重県はおもしろそうだ!