I'll Go To Wherever -13ページ目

I'll Go To Wherever

放課後のぽやんとした時間を切り取ります



数年前の2月にも行った蕎麦屋です

いつ行っても結構な行列で断念だったけど

この日は平日だったので ホント久しぶり(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧


やっぱり鴨南蛮を(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)


こちら お昼に行くと左上のご飯が付いてきます
日替わりの炊き込みご飯
念のため ご飯つけてもいいですか?って
聞いてくれます
前回が数年前だったので 好みだった記憶しかなくて

厚みのある鴨肉が5枚?
間違いなく牛や豚ではない 独特の風味
これイタリアンでバルサミコと料しても
美味しいだろうなぁ(人´∀`).☆.。.:*・゚

蕎麦自体は茹で具合かためで 歯応えバッチリ
御出汁は色のわりに濃くなくて
それでも鴨肉に負けない主張はある

こんな肴もあって↑↓
長居したくなりそなお品書き

前回一緒に行った春子さんに画像送ったりして 笑
めずらしく お店のことも覚えてた(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

当地近隣は 紹介出来そな所 出尽くしてて
久しぶりのこちら 美味しさにニンマリした勢いであげてみましたーーー



昨日の夕方
ドキュメンタリー的な番組で 去年の8月6日の映像が流れてた

ドーム周辺に いろんな思いと共にたくさんのひとが佇んでた

他県から 近くまで来て 今日はここに来てみようって思ったから という若者もいたり

インタビューされた若者が
どんな気持ちでここにいたらいいのか
わからなくて って 少し困ったような 複雑な表情で答えてて

あー そうなんよね・・・と 同じ思いになった

広島県民として 子どもの頃から 学んできたこともたくさんあって
どうあるべき みたいな正論に押されて いつも居心地はよくなくて
いや 居心地云々ではないんだけど


暑い夏に 毎年 黙祷を捧げて
今年も祈ります

昨夜 当地では花火大会が4年ぶりに開催されました

4年ぶりなのより!

職場一番の象徴たる設備のシルエットと

花火を共に眺められるのはラストなわけで

俄然場所選定が悩ましい


より良く眺められるところはたくさんあるんだけどなぁ


いざ始まってしまうと 周囲の人とシャッターチャンスが あきらかに違う 笑


高炉のシルエットが花火の光で浮かび上がるとか

高炉本体に花火の光が当たるタイミングを

狙ってるので 早かったり 遅れ気味であったり・・・ね (⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧


こんな「花火」



うーん 暗すぎて

なんとも微妙 ᕦ⁠(⁠ಠ⁠_⁠ಠ⁠)⁠ᕤ

知ってる人が見たら あー ここらかねぇ?

なんかもしれんけど ┐⁠(⁠ ̄⁠ヘ⁠ ̄⁠)⁠┌


まあ これはこれで 到着点までの儀式のような?