インスタで見つけた記事
人付き合いが《劇的に》楽になる10のしないこと って内容のなかに
『声が好きになれない人と無理に関わらない』ってのを発見
え?マジで?
自分だけだと思ってた
どうしても苦手な声の人がフロアにいる
当然そんな人って声が大きい
そして四六時中しゃべってるᕦ(ಠ_ಠ)ᕤ
その声が聞こえるだけで どんなに不快度が増すことかと ずっと我慢してた
まあ関わらないわけにはいかんのだけと
無理にしなくていい って言われると
ため息がただの深呼吸になるよね!
ん?ならん?? 笑
そんなん気にしなきゃいいのよ ってのもわかるけど 笑
嫌なんだよねぇ
笑い声が嫌ってことになると 若干 自分のワガママ?とも思う
でもイヤーーーー(눈‸눈)
少しさわやかな画像を(。•̀ᴗ-)✧
職場の仲良し後輩が退職を決めたと言いに来た
少し本意とは違う決断をせざるを得なかったようで
席を離れて少し話を聞いた
本意ではないけど 気持ちに区切りをつけたので
飲みに行きますか!ってことで 会社帰りに
出掛けることに(≧▽≦)
食べる 飲む しゃべる を3つ同時進行 笑
言うてた通りに 気持ちに区切りがってことで
良く笑ってたし 楽しそうでうれしかった
次の日 お目覚めいかがーってラインに
弾んだ文面の返信があった
曰く
「何でも話せる安心感」で楽しくてしゃべりすぎました とのこと
この表現に 正直少しビックリした
自分としては どんなときでも 迷わず
「居ることを覚えてて」とは言うていて
けれど冒頭のあんなフレーズを文字でまでちゃんと言うてくれたこと とても印象的だった
こんなふうに 次 を話せるひとはもういないかもしれないなと 少なからず寂しくも思った夜でした


