I'll Go To Wherever -12ページ目

I'll Go To Wherever

放課後のぽやんとした時間を切り取ります

インスタで見つけた記事

人付き合いが《劇的に》楽になる10のしないこと って内容のなかに

『声が好きになれない人と無理に関わらない』ってのを発見

え?マジで?
自分だけだと思ってた
どうしても苦手な声の人がフロアにいる
当然そんな人って声が大きい
そして四六時中しゃべってるᕦ⁠(⁠ಠ⁠_⁠ಠ⁠)⁠ᕤ

その声が聞こえるだけで どんなに不快度が増すことかと ずっと我慢してた
まあ関わらないわけにはいかんのだけと
無理にしなくていい って言われると
ため息がただの深呼吸になるよね!
ん?ならん?? 笑

そんなん気にしなきゃいいのよ ってのもわかるけど 笑
嫌なんだよねぇ
笑い声が嫌ってことになると 若干 自分のワガママ?とも思う

でもイヤーーーー(⁠눈⁠‸⁠눈⁠)

少しさわやかな画像を(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧



職場の仲良し後輩が退職を決めたと言いに来た

少し本意とは違う決断をせざるを得なかったようで

席を離れて少し話を聞いた


本意ではないけど 気持ちに区切りをつけたので

飲みに行きますか!ってことで 会社帰りに

出掛けることに(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)




食べる 飲む しゃべる を3つ同時進行 笑

言うてた通りに 気持ちに区切りがってことで

良く笑ってたし 楽しそうでうれしかった


次の日 お目覚めいかがーってラインに

弾んだ文面の返信があった

曰く

「何でも話せる安心感」で楽しくてしゃべりすぎました とのこと

この表現に 正直少しビックリした


物事を誰かに相談することのないひとで こんなことがあったのよ って後々話すことはあっても いまこんなに困ってる てのを話すひとではない

自分としては どんなときでも 迷わず

「居ることを覚えてて」とは言うていて

何度かそんなシーンもあった

けれど冒頭のあんなフレーズを文字でまでちゃんと言うてくれたこと とても印象的だった


こんなふうに 次 を話せるひとはもういないかもしれないなと 少なからず寂しくも思った夜でした