講習会に参加の巻 その1
夏に子供たちが参加した
講習会の話を書こうと思いつつ、
ネタが多すぎて
なかなかまとめられずに
時間が経ってしまいましたm(_ _)m
旦那さんに
「講習会のことを
ブログで書いてないじゃないかー!」
と言われ、
え、この人
日本語もわからないのに
人のブログチェックしてたの…!
(分からないから書きたい放題してたのに←オイ)
とやや驚きつつ、
更新しています(笑)
今回私たちが参加したのは
Allegro vivoという、
オーストリア国内では
わりと大きな講習会。
Horn(ホルン)という、
本田選手が買収したサッカーチームが
ある街で
毎夏開催されています。
聞くところによると、
今年の講習会参加者は
500名にものぼったとか!
そこでは
通常のマスタークラスが
開催されているのですが、
そのジュニア版として、
親つきで
子どものためのクラスも
あるんです。
コチラ。
1週間から参加できますが、
2週間のコースを申し込みました。
もちろん親も同伴。
私は仕事の都合などもあったので
旦那さんが2週間つきっきりで同行し、
私は後半から
ヘルプに行きました。
(続きます)
新シーズンが始まりました
九月に入り、
新シーズンが始まりました。
日本でいう年度始まりなので、
夏休みが終わってしまった…という
がっかりと同時に(笑)
気分は自ずと引き締まります。
リンツはウィーンに比べて
1週遅れての始業式ですが、
街中は
この間までの静けさが嘘のよう。
日本から帰ってきて
子どもたちの講習会などあり、
家好きなわたしには
なんとなく落ち着かない生活が
続いていましたが、
溜まった洗濯物を洗ったり、
テラスの掃除をしていると
また普段の生活が始まったなあと
実感します。
講習会の件は
ネタの宝庫だったので
また後日書きますね!
とりあえず、
夏の間お世話になっていた
テラスの自動水やり機を
外しました。
紫蘇は猛暑の中でも元気元気♪
(赤紫蘇はシロップ用)
こちらの紫蘇も
豪快に育ち、
紫蘇餃子にできると聞いて、
早速作ってみました!
これだけモリモリ入れても
ニラとはまた違った風味で
美味しい♪
薄切り肉を自分で作る推進委員会
先日作った豚汁に
薄切り肉を入れたのだけれど
薄切り肉は
自分で塊肉を買って冷凍して、
少し解凍したところで
パン切り機で切れば
あっという間にできるので、
ぜひぜひ
この方法を普及させた〜い!
と
思うのです笑
というのも、
「薄切り肉が簡単に手に入らなくて…」
という声を
本当によく聞くから!
リンツでも
薄切りしてくれるお肉屋さんが
ありますが、
時間がかかるので予約制。
予約も電話一本だから
大した時間ロスにもならないけれど、
やっぱり食べたい!
と思った時にパパッとできるのは
ありがたい😊
この豚汁を作った時は、
700gほどの
大きいお肉の塊を
薄切りにしたので
レンジの解凍で4分ほどかかりましたが、
200gくらいだったら
我が家のレンジだったら
解凍コースで30秒くらいで
切れるできる固さに
なります。
700gのお肉は
たった2分で薄切り
できちゃったよ!
お肉を買って冷凍する時に、
半冷凍させていったん薄切りにし、
それをまた冷凍、
でもok。
お肉は固ければ固いほど
薄く切れるので、
生姜焼きなど
すこし厚めに切りたいときは、
解凍もすこしだけ長めに。
牛丼もすき焼きも、
お鍋もしゃぶしゃぶも、
これからの時期、
薄切りにめちゃくちゃ
助けられます^ ^
また薄切り肉については
今後もしつこく笑
アップしていきますねん♪







