出雲駅伝が終わった!
タイトルからして
いきなり
なんのこっちゃ?!って
感じなのですが、
10月8日の今日、
学生三大駅伝の初戦である、
第30回出雲駅伝が行われ、
青山学院大が
2年ぶりの優勝を果たしました〜
今年のお正月に日本に帰省した際、
私の父(元陸上部)の母校である青学を応援しに
子どもたちと箱根に行って、
駅伝を鑑賞したのが
きっかけ。。。
タンタンは陸上オタクになりました(笑)
タンタン、
最初はただの(?)青学ファンだったのが、
他大学の選手を覚え出し、
過去の選手やタイムに
興味を持ちだし、
各選手の自己タイムベストや
区間新の記録とか、
とにかく秒数まで覚えるほどに。
というわけで、
毎日
「出雲駅伝まであと〇〇日!」
と
言われ続けていたわけです。
それまで、
とにかく多読なぽぽちゃんに比べて、
熱しやすく冷めやすいタンタンは
読む本が決まっていたり、
気分が乗らないと読まなかったりと
読書量にムラがあり、
進研ゼミをやめた一年前から、
日本語に
どうやって興味を持ってもらおうと
思っていたところだったので、
駅伝雑誌を擦り切れるまで読んだり、
駅伝のアナウンサーの解説を
覚えるほどまで聞きこんだりと、
そんな方面から
日本語に接してくれて、
複雑ながらも
まあこれでいいやと
ホッとしています(笑)
陸上関連
↑気をぬくとあっという間に
週1になったりもしますが^^;
誰かが言っていたけれど、
苦手なことを克服するよりも、
好きなことを伸ばす方が何倍も楽!
といった言葉が
身にしみます。
そして好きなことを伸ばした結果、
苦手なことの克服にも
繋がるかもしれないという。。。
(これは単なる親の勝手な期待 笑)
自分自身も、
何かにぶち当たった時は、
どうにかしようともがくよりも、
いったん距離を置いて
自分の心の動くことに集中してみたり、
別の視点から眺めてみることも
大事だなと
思えたできごとでした。
秋の手仕事
10月に入り、早くも1週間が経ちました。
朝晩の気温は1桁。
日中はそれでも
まだ15度前後だから
例年よりは暖かい方だと
思うのですが、
朝起きると
身支度が辛くなってきて^^;
最近は、朝、
サーモスのケトルに
たっぷりのお茶を作っておいて、
日中 飲みたい時に、
いつでもあたたかいものが
飲めるようにしています。
ハーブティーなど。
ベランダの紫蘇も
種がつきはじめ、
そろそろ終盤。
まだ食べられそうな紫蘇の葉っぱを
収穫し、みじん切り。
柚子胡椒や胡麻、
お醤油、マヨネーズで和えました。
美味しそう!
少しピリ辛で
大人の味です
紫蘇の収穫が終わったら、
初挑戦のチューリップの球根を
植えるつもり♪
うーん、もう少し改良が必要かな?
赤紫蘇を収穫して
ジュースも作りたいし、
秋の手仕事、
まだまだ続きます。
キツすぎて泣いた登山旅行(3)
夫婦山登り旅行の初日は、
山登りというよりは
ハイキング。
今年は本格的な山登りが
できていなかった私に、
ウォーミングアップを兼ねた
軽いコース(旦那談)。
…といえども、
ホテルに帰ってきて
スマホ見たら、
歩数が軽く1万7千歩超え!
帰り際にカフェにも寄って
疲れを感じてはいなかったけれど
意外と歩いていました。
のテラス席には
カラフルな傘がいっぱい^ ^
お湯で好きな濃さに薄める、
珍しいタイプのコーヒーでした。
(続きます)
キツすぎて泣いた登山旅行(2) SCHLOSS KASSEGG
前回の
の記事でも
写真を載せましたが、
私たちが泊まったホテルが
とってもステキだったので
ご紹介♪
泊まったお部屋は
これまでオーストリアで泊まった
どのホテルよりも小さかったのですが(笑)
ロケーションが良かった!
お城のすぐ目の前に
こんな芝生がどーんと。
(ボキャブラリーが少なくて
すみません^^;)
山登りしなくて
1日ここで
本を読んでいてもいいなあと
思ったほど。
ここを使って
パン生地サービスの日で、
それぞれ用意された木の棒に
生地を巻きつけて
火で焼きます。
朝食も美味しかった!
スマイルが書いてあって^ ^。
私のテンションを
最もあげたのがコレ!
オーガニックメーカー
のお茶!
晩ご飯つきの宿泊でしたが
それも美味しく、
満足の宿でした。
キツすぎて泣いた登山旅行(1)
少し前の話ですが、
最後の夏日和、
涼しくなる前に山登りをしよう!と
子どもたちを義母さんに見てもらい、
夫婦2人だけで
登山旅行をしてきました。
(もちろん旦那案)
行った先はゲゾイゼ地方。
初めてこの言葉を聞いた時に
止まりました。
響きが日本語ではありえない。
私のケータイは
"げぞいぜ"と打った瞬間に、
「下剤」と変換してきたよ(爆)
↑
ケータイでブログ書いてます
そのゲゾイゼ地方の
St.Gallenというところが、
今回の場所。
なんでも旦那さんが
去年ここで演奏会があって
合間に山に登ったところ、
とても気に入ったんだとか。
今回の宿泊先。
ホテルに到着した時には、
まさか
キツすぎて
という理由で
泣きながら山登りするハメに
なるとは思わず^^;




























